安保法案(安全保障法案)の制定が現実味を帯びてきた。
馬鹿で愚かな日本人は、これが"戦争法案"と叫んでいて、キチガイ宮崎駿までもが"反対"を表明した。
たしか、彼は学生時代"運動"(あっち系)をしていたと思ったが・・・
私が納得出来ないは、奴の作品を思い出してみよう。
風の谷のナウシカ、天空の城ラピュタ、皆自由の為に"戦って"いるではないか?
風の谷にオルメキア軍がやってきて谷を占領し始めると、ナウシカは戦った!!!
ムスカがラピュタを私物化しようとしたら、パズーとシータは戦ったではないか?
ラピュタではドーラ一家が捕まり縛り首になるところを助けた。まだにこれが集団的自衛権ではないのか?
宮崎が安保法案反対ならば、作品を書き直すべきだ。
風の谷は無条件でトルメキアに占領させ、ドーラ一家は絞首刑だし、「ああ、人がゴミのようだ」とのムスカの言葉に怒りを覚えても、兵士達やこれから起こるであおうムスカの恐怖政治の犠牲者のために戦ってはいけない。
何故なら宮崎駿は集団的自衛権に反対しているからだ!!!
結局は彼は自己矛盾の塊であることが分かったから、奴の作品も陳腐に思えてくる。
そうそう、世界中で今回の安保法案に対して賛成国と反対国、どちらが多いとお思いか?
反対しているのは、支那と南朝鮮だけである!!!
アメリカ、EU諸国、ASEAN諸国、皆賛成である!!!!
台湾の元総統李登輝氏は、日本がアジアの平和に対して"積極的に関わること"は望ましい」と言っていた。
李登輝氏は現代の京大卒業で、帝国陸軍士官であった。
首相の靖国神社参拝だって、反対しているのは支那と南朝鮮だけで、ASEAN諸国首脳は、「首相が英霊に参拝するのは当然だ」と言っている。
支那や朝鮮が、日本は"軍国主義"に戻るのか?というが、日本が軍国主義であったことは無い。
日本は欧米列強軍国主義と戦ったのだから・・・
さて、先日ジュラシックワールドを観た。
感想は気持ち悪かった。
何が気持ち悪かというと、映画の内容でなくて、制作側の意図である。
例えば、コスタリカ沖の島が舞台なのだが、当然車は軍事用のハマーならば未だ納得出来るが、通常はトヨタのランドクルーザとか、トヨタのタコマ、タンドラーだと思うが、何故かベンツであった・・・
劇中の小道具に"日本製"が意図的に消されている。
主人公の男が島でバイクに乗っている。
彼のバイクはトライアヌフ(復刻版ボンネビルタイプ)であった。
「はあ?」が私の感想であった。
何故ならば、島はごく一部(客の滞在地域)を除いて道は舗装されていないし、恐竜の居住区は草原やジャングルである。
ここを走るバイクならば、オフロードタイプのカワサキのKLXかヤマハのWRであろう?
流石に四輪小型バギーはカワサキ製だと思えたが、何とカワサキのロゴが消されていて、"ジュラシックワールド"のロゴが付いていた。
ロゴを消すならば、ベンツのロゴも消さねばならいと思うが、こちらは陳腐な例のロゴである。
車の全てがベンツ(トラックも)である。
あんな壊れるゴミ車を何故こんな辺鄙な島で使うのか?
ディラーが島にあるのか?である。
私も散々乗ったが、トヨタと比べたら所詮ゴミである。
都会ならば、車が壊れても修理もきくし、別に今日はベンツで無くてこっちで良いか?と言えるが、辺鄙な島だぜ!!!
恐竜うようよだ!!!
"エンスト=死"であるならば、トヨタだろう。
因みにエンストとはエンジン・ストップでなく、エンジン・ストールである。
ストール(Stole)とは失速を意味する。
飛行訓練中嫌と言うほど出た単語だ!!!
まあ、ネタバレになるので内容は書かないが、巨大ハイブリッド恐竜が檻を脱走して島が大混乱するのだが、その原因はその安全システムを日本製にしなかったからだ!!!と私は思った。
どうも、ここまで日本製を排除しているのをみると、"アルかニダ"の臭いがプンプンしてくるのだ・・・
ああ、気持ち悪かった。
この映画を観るか観ないかは、皆さんの判断に任せます。
馬鹿で愚かな日本人は、これが"戦争法案"と叫んでいて、キチガイ宮崎駿までもが"反対"を表明した。
たしか、彼は学生時代"運動"(あっち系)をしていたと思ったが・・・
私が納得出来ないは、奴の作品を思い出してみよう。
風の谷のナウシカ、天空の城ラピュタ、皆自由の為に"戦って"いるではないか?
風の谷にオルメキア軍がやってきて谷を占領し始めると、ナウシカは戦った!!!
ムスカがラピュタを私物化しようとしたら、パズーとシータは戦ったではないか?
ラピュタではドーラ一家が捕まり縛り首になるところを助けた。まだにこれが集団的自衛権ではないのか?
宮崎が安保法案反対ならば、作品を書き直すべきだ。
風の谷は無条件でトルメキアに占領させ、ドーラ一家は絞首刑だし、「ああ、人がゴミのようだ」とのムスカの言葉に怒りを覚えても、兵士達やこれから起こるであおうムスカの恐怖政治の犠牲者のために戦ってはいけない。
何故なら宮崎駿は集団的自衛権に反対しているからだ!!!
結局は彼は自己矛盾の塊であることが分かったから、奴の作品も陳腐に思えてくる。
そうそう、世界中で今回の安保法案に対して賛成国と反対国、どちらが多いとお思いか?
反対しているのは、支那と南朝鮮だけである!!!
アメリカ、EU諸国、ASEAN諸国、皆賛成である!!!!
台湾の元総統李登輝氏は、日本がアジアの平和に対して"積極的に関わること"は望ましい」と言っていた。
李登輝氏は現代の京大卒業で、帝国陸軍士官であった。
首相の靖国神社参拝だって、反対しているのは支那と南朝鮮だけで、ASEAN諸国首脳は、「首相が英霊に参拝するのは当然だ」と言っている。
支那や朝鮮が、日本は"軍国主義"に戻るのか?というが、日本が軍国主義であったことは無い。
日本は欧米列強軍国主義と戦ったのだから・・・
さて、先日ジュラシックワールドを観た。
感想は気持ち悪かった。
何が気持ち悪かというと、映画の内容でなくて、制作側の意図である。
例えば、コスタリカ沖の島が舞台なのだが、当然車は軍事用のハマーならば未だ納得出来るが、通常はトヨタのランドクルーザとか、トヨタのタコマ、タンドラーだと思うが、何故かベンツであった・・・
劇中の小道具に"日本製"が意図的に消されている。
主人公の男が島でバイクに乗っている。
彼のバイクはトライアヌフ(復刻版ボンネビルタイプ)であった。
「はあ?」が私の感想であった。
何故ならば、島はごく一部(客の滞在地域)を除いて道は舗装されていないし、恐竜の居住区は草原やジャングルである。
ここを走るバイクならば、オフロードタイプのカワサキのKLXかヤマハのWRであろう?
流石に四輪小型バギーはカワサキ製だと思えたが、何とカワサキのロゴが消されていて、"ジュラシックワールド"のロゴが付いていた。
ロゴを消すならば、ベンツのロゴも消さねばならいと思うが、こちらは陳腐な例のロゴである。
車の全てがベンツ(トラックも)である。
あんな壊れるゴミ車を何故こんな辺鄙な島で使うのか?
ディラーが島にあるのか?である。
私も散々乗ったが、トヨタと比べたら所詮ゴミである。
都会ならば、車が壊れても修理もきくし、別に今日はベンツで無くてこっちで良いか?と言えるが、辺鄙な島だぜ!!!
恐竜うようよだ!!!
"エンスト=死"であるならば、トヨタだろう。
因みにエンストとはエンジン・ストップでなく、エンジン・ストールである。
ストール(Stole)とは失速を意味する。
飛行訓練中嫌と言うほど出た単語だ!!!
まあ、ネタバレになるので内容は書かないが、巨大ハイブリッド恐竜が檻を脱走して島が大混乱するのだが、その原因はその安全システムを日本製にしなかったからだ!!!と私は思った。
どうも、ここまで日本製を排除しているのをみると、"アルかニダ"の臭いがプンプンしてくるのだ・・・
ああ、気持ち悪かった。
この映画を観るか観ないかは、皆さんの判断に任せます。