先日、九州の高速道路建設を邪魔(多数から見ればだが)をしていた蜜柑畑のオヤジが土地強制収用法に基づく強制執行を受けた。
当人には土地を奪われ蜜柑山を道路に分断されてしまうのだが、ここまで行っていたら大人の対応をすべきであったと思う。
もっと早い時期に「山が分断され仕事が大変だから幅6mの橋を架けろ」と言えばNEXCO西日本も快く作ってくれたに違いない。
私の地元でもいるのだが、伏見通り(多摩南北道路)があって、西武新宿線の東伏見と西武柳沢の間を踏み切り無しに線路の下を行く道で有り、保谷から調布を通って川崎方面に通じる道である。
今現在、中央線から東八道路間で片道二車線化の工事が急ピッチで進んでいるが、東八道路から20mくらい北に工事中の中に一軒家居座って工事の邪魔をしているとしか見えない家がある・・・
ここを通る度に不快な気持ちになるのは私だけであろうか?
ここだけ「支那中共を見習い、重機で潰してしまえば良いのに」と思うのは私だけであろうか・・・?
そもそも土地は誰のものか?
百姓だって、もともと自分の土地ではなかった。
古くは律令制度からは公地公民であって、「土地は天皇のもの」であり、豪族達の脱税システムから"荘園"ができて、これが慣習法とり元の律令制度の法よりも上になってしまった・・・
"法的確信"という概念があるが、これが法律の根本である。
詰まり、平安の世の人々は"荘園"を認めてしまっていたから、法律として明文化されていなくても法として機能していたのだ。
そして、武士が出てきて明治維新まで武家政権のおいて日本は統治されていた。
戦国時代は、土地は"大名のもの"であるが、実際は土着の郷士(領主に忠誠を誓っていたが・・・)のものであった。
しかし、江戸時代には日本中の土地は大君(上様)のものであった。
幕府から各人の身分が決められ、それに伴い領地を拝領していた。
そして、明治維新になっても土地は領主から国家へ移り、個人所有が認められたが、実際は大地主のものであった。
大地主が小作人を抱えて大規模農業をしていたから、今より効率が良かったのだ。
詰まり戦前までは大地主の物であったのが、戦後GHQの大地主制度廃止に伴い小作人が農地を得たのだ。
だから、今その子孫が公益のために土地を奪われるのは当たり前のことである。
「個人の権利はどうする!!!」というのならば、ご領主様に先ず土地を返してから言いやがれ!!!である。
広大な土地を奪われた大地主に、金払ってから言えや!!!である。
詰まり、土地は国家に帰属するのだ。
死んだって、土地を棺桶に入れてあの世まで持って行けないではないか!!!
そもそも、有事の際に自衛隊の機甲師団がやってきて、戦時徴用で「この辺りの土地を収用します」と言われて、家々がたたき壊され、戦車の置き場にされても文句は言えないのだ!!!
さて、今日のトピックスは、安保法案に反対する馬鹿共が言う台詞に「戦争法案反対」「憲法違反」である。
だが、だれが、戦争法案だと言ったのか?
共産党と民主党である。
戦争法案とは「反日国の韓国を殲滅することにしたから、殲滅法案を閣議決定史ので、国会に提出した」とのこである。
だが、集団的自衛権を行使出来る確認的な法律なのに、何故戦争法案と論点のすり替えをするのか?
これが反日、左赤の常套手段である。
巧妙に論点をすり替えて、国民に恐怖心を植え込みマインドコントロールをするのだ。
おってカルト新興宗教とやっていることが同じだという結論だ!!!
一日の会期に数億円の経費が掛かっている国会で、民主党や社民党、共産党はくだらない揚げ足取りばかりで、重要な法案の内容について真剣に議論していない。
「国民の声を無視して」と民主党だが、そもそも国民の声を無視して消費税率UPしたのはお前等だろう!!!である。
自衛隊が憲法違反というならば、何故憲法改正とか自衛隊解体とかを話し合わないのか?
そこで先ほど出てきた"法的確信"が重要なのである!!!
自衛隊が憲法違反であろうがなかろうが、多くの国民が自衛隊を受け入れている。
無ければならない存在だと思っていて、災害時の彼らの命がけの働きには感謝あるのみである。
詰まり、ここで大多数の国民が自衛隊の存在を法的確信していて、尚かつ存在自体を認めているのだから、慣習法的にも成立しているのだ。
国民主権であるから、憲法云々よりも慣習法が上になるし、そもそも法的確信により憲法9条は既に無効化されていると言える。
自衛隊反対の人は、たとえ大災害に見舞われても自衛隊の救助を拒否して欲しい。
憲法9条守れ!!!を信念としているのならば、違憲組織に頼るのは己の信念に反してしまうから、自衛隊の救助拒否のバッチを作ってみたらいかがだろうか?
私は何度も言うが、そもそもの「現行日本国憲法自体が無効である」論者である。
何事も法的根拠が無ければならない。
日本の第二次世界大戦の武装解除は、ポツダム宣言を受諾したからであって、米国に降伏したのではないからだ。
このポツダム宣言には「日本の主権は守る」と書かれている。
詳しくはポツダム宣言をググってみてください。
それを武装解除したのを良い事に、GHQのやりたい放題であった。
これだけを見ても、武力を背後に持たない話し合いなど、話し合いにならないことが分かるはずだ。
ポツダム宣言に宗教の自由も認めると言っておいて、GHQは靖国神社を焼こうとしたのだ!!!
これを止めたのは当時のローマ法王であった。
因みに、戦後インチキな東京裁判で処刑された日本人等の御霊は、現在バチカンのサンピエトロ寺院に分祀されている。
詰まり、日本が戦争を止める法的根拠腕あるのはポツダム宣言である。
このポツダム宣言を受諾したのだから、この内容のことなら受け入れるがこれ以外には受け入れる法的根拠は無いのだから、GHQが押しつけた憲法など無効である。
日本国憲法には"御璽"(日本の正式な印で陛下が押される)がしてあるが、これは銃による脅迫であり、脅迫は法的には"無効"であるから、憲法は無効となる。
こうなると、現在有効なのは帝国憲法といえる。
我々はこの帝国憲法を見直し、現代にアレンジするのが良いと思う。
日本人の、日本人のための、日本人による憲法である。
当人には土地を奪われ蜜柑山を道路に分断されてしまうのだが、ここまで行っていたら大人の対応をすべきであったと思う。
もっと早い時期に「山が分断され仕事が大変だから幅6mの橋を架けろ」と言えばNEXCO西日本も快く作ってくれたに違いない。
私の地元でもいるのだが、伏見通り(多摩南北道路)があって、西武新宿線の東伏見と西武柳沢の間を踏み切り無しに線路の下を行く道で有り、保谷から調布を通って川崎方面に通じる道である。
今現在、中央線から東八道路間で片道二車線化の工事が急ピッチで進んでいるが、東八道路から20mくらい北に工事中の中に一軒家居座って工事の邪魔をしているとしか見えない家がある・・・
ここを通る度に不快な気持ちになるのは私だけであろうか?
ここだけ「支那中共を見習い、重機で潰してしまえば良いのに」と思うのは私だけであろうか・・・?
そもそも土地は誰のものか?
百姓だって、もともと自分の土地ではなかった。
古くは律令制度からは公地公民であって、「土地は天皇のもの」であり、豪族達の脱税システムから"荘園"ができて、これが慣習法とり元の律令制度の法よりも上になってしまった・・・
"法的確信"という概念があるが、これが法律の根本である。
詰まり、平安の世の人々は"荘園"を認めてしまっていたから、法律として明文化されていなくても法として機能していたのだ。
そして、武士が出てきて明治維新まで武家政権のおいて日本は統治されていた。
戦国時代は、土地は"大名のもの"であるが、実際は土着の郷士(領主に忠誠を誓っていたが・・・)のものであった。
しかし、江戸時代には日本中の土地は大君(上様)のものであった。
幕府から各人の身分が決められ、それに伴い領地を拝領していた。
そして、明治維新になっても土地は領主から国家へ移り、個人所有が認められたが、実際は大地主のものであった。
大地主が小作人を抱えて大規模農業をしていたから、今より効率が良かったのだ。
詰まり戦前までは大地主の物であったのが、戦後GHQの大地主制度廃止に伴い小作人が農地を得たのだ。
だから、今その子孫が公益のために土地を奪われるのは当たり前のことである。
「個人の権利はどうする!!!」というのならば、ご領主様に先ず土地を返してから言いやがれ!!!である。
広大な土地を奪われた大地主に、金払ってから言えや!!!である。
詰まり、土地は国家に帰属するのだ。
死んだって、土地を棺桶に入れてあの世まで持って行けないではないか!!!
そもそも、有事の際に自衛隊の機甲師団がやってきて、戦時徴用で「この辺りの土地を収用します」と言われて、家々がたたき壊され、戦車の置き場にされても文句は言えないのだ!!!
さて、今日のトピックスは、安保法案に反対する馬鹿共が言う台詞に「戦争法案反対」「憲法違反」である。
だが、だれが、戦争法案だと言ったのか?
共産党と民主党である。
戦争法案とは「反日国の韓国を殲滅することにしたから、殲滅法案を閣議決定史ので、国会に提出した」とのこである。
だが、集団的自衛権を行使出来る確認的な法律なのに、何故戦争法案と論点のすり替えをするのか?
これが反日、左赤の常套手段である。
巧妙に論点をすり替えて、国民に恐怖心を植え込みマインドコントロールをするのだ。
おってカルト新興宗教とやっていることが同じだという結論だ!!!
一日の会期に数億円の経費が掛かっている国会で、民主党や社民党、共産党はくだらない揚げ足取りばかりで、重要な法案の内容について真剣に議論していない。
「国民の声を無視して」と民主党だが、そもそも国民の声を無視して消費税率UPしたのはお前等だろう!!!である。
自衛隊が憲法違反というならば、何故憲法改正とか自衛隊解体とかを話し合わないのか?
そこで先ほど出てきた"法的確信"が重要なのである!!!
自衛隊が憲法違反であろうがなかろうが、多くの国民が自衛隊を受け入れている。
無ければならない存在だと思っていて、災害時の彼らの命がけの働きには感謝あるのみである。
詰まり、ここで大多数の国民が自衛隊の存在を法的確信していて、尚かつ存在自体を認めているのだから、慣習法的にも成立しているのだ。
国民主権であるから、憲法云々よりも慣習法が上になるし、そもそも法的確信により憲法9条は既に無効化されていると言える。
自衛隊反対の人は、たとえ大災害に見舞われても自衛隊の救助を拒否して欲しい。
憲法9条守れ!!!を信念としているのならば、違憲組織に頼るのは己の信念に反してしまうから、自衛隊の救助拒否のバッチを作ってみたらいかがだろうか?
私は何度も言うが、そもそもの「現行日本国憲法自体が無効である」論者である。
何事も法的根拠が無ければならない。
日本の第二次世界大戦の武装解除は、ポツダム宣言を受諾したからであって、米国に降伏したのではないからだ。
このポツダム宣言には「日本の主権は守る」と書かれている。
詳しくはポツダム宣言をググってみてください。
それを武装解除したのを良い事に、GHQのやりたい放題であった。
これだけを見ても、武力を背後に持たない話し合いなど、話し合いにならないことが分かるはずだ。
ポツダム宣言に宗教の自由も認めると言っておいて、GHQは靖国神社を焼こうとしたのだ!!!
これを止めたのは当時のローマ法王であった。
因みに、戦後インチキな東京裁判で処刑された日本人等の御霊は、現在バチカンのサンピエトロ寺院に分祀されている。
詰まり、日本が戦争を止める法的根拠腕あるのはポツダム宣言である。
このポツダム宣言を受諾したのだから、この内容のことなら受け入れるがこれ以外には受け入れる法的根拠は無いのだから、GHQが押しつけた憲法など無効である。
日本国憲法には"御璽"(日本の正式な印で陛下が押される)がしてあるが、これは銃による脅迫であり、脅迫は法的には"無効"であるから、憲法は無効となる。
こうなると、現在有効なのは帝国憲法といえる。
我々はこの帝国憲法を見直し、現代にアレンジするのが良いと思う。
日本人の、日本人のための、日本人による憲法である。