海苔と言えば、我々日本人にとってはお馴染みの食材であるが、今のように紙状になったのは江戸時代であったという。
さて、面白い記事を見たのでちょっと紹介したい。
フランスの海洋生物学と海洋学の研究教育機関であるロスコフ生物学研究所が英科学雑誌ネイチャーに発表したらしい。
海苔を消化出来るのは世界中で日本人だけだそうだ。
日本人の腸内には、海草に含まれる多糖類を分解する酵素を作れる遺伝子を持つ細菌がいるというのだ。
ゾベリア・ガラクタニボランという海洋性バクテリアが、海草に含まれる多糖類を分解する酵素を持っていて、人の腸内にいるバクテロイデス・プレビウスという微生物が同じ酵素を作る遺伝子を持っていることが分かった。
このバクテリアを持っていたのは日本人だけだという。
大宝律令(701年)では租税として既に海苔が高級品に含まれていた。
だから、南朝鮮が海苔の発祥は「ウリ」は何時もの嘘、ファンタジーである。
実は朝鮮製の海苔が出来たのは平成24年かららしい・・・
はいはい、こんな奴らと、何を話し合うのでしょうか?
話し合いが出来る相手でないことを理解しないと、何度でも騙されてしまう・・・
昔、日本人は海苔を生で食べていたという。
生海苔は珍味で確かに美味しいし、地方へ行けば海苔を乾燥させただけのも食べることが出来る。
世界中でこれほど食文化が複雑で完成されている国は、日本しかないのだ。
だから、くだらない「"ミシュラン"が・・・」という舶来至上主義は止めるべきである。
この舶来至上主義が、自虐歴史史観に通じているきがする。
威張る必要はないが、誇りを持つ必要はあると思うがどうであろうか?
伝統を大切にしていくことが素晴らしい世の中を作ると信じる。
何故なら、今が幸せでない人は、永遠に不幸せだからだ。
幸せな毎日の積み重ねの結果が、幸せな将来であるからである!!!
さて、面白い記事を見たのでちょっと紹介したい。
フランスの海洋生物学と海洋学の研究教育機関であるロスコフ生物学研究所が英科学雑誌ネイチャーに発表したらしい。
海苔を消化出来るのは世界中で日本人だけだそうだ。
日本人の腸内には、海草に含まれる多糖類を分解する酵素を作れる遺伝子を持つ細菌がいるというのだ。
ゾベリア・ガラクタニボランという海洋性バクテリアが、海草に含まれる多糖類を分解する酵素を持っていて、人の腸内にいるバクテロイデス・プレビウスという微生物が同じ酵素を作る遺伝子を持っていることが分かった。
このバクテリアを持っていたのは日本人だけだという。
大宝律令(701年)では租税として既に海苔が高級品に含まれていた。
だから、南朝鮮が海苔の発祥は「ウリ」は何時もの嘘、ファンタジーである。
実は朝鮮製の海苔が出来たのは平成24年かららしい・・・
はいはい、こんな奴らと、何を話し合うのでしょうか?
話し合いが出来る相手でないことを理解しないと、何度でも騙されてしまう・・・
昔、日本人は海苔を生で食べていたという。
生海苔は珍味で確かに美味しいし、地方へ行けば海苔を乾燥させただけのも食べることが出来る。
世界中でこれほど食文化が複雑で完成されている国は、日本しかないのだ。
だから、くだらない「"ミシュラン"が・・・」という舶来至上主義は止めるべきである。
この舶来至上主義が、自虐歴史史観に通じているきがする。
威張る必要はないが、誇りを持つ必要はあると思うがどうであろうか?
伝統を大切にしていくことが素晴らしい世の中を作ると信じる。
何故なら、今が幸せでない人は、永遠に不幸せだからだ。
幸せな毎日の積み重ねの結果が、幸せな将来であるからである!!!