「戦争保安に反対!!! 子供達を戦場に行かせるな!!!」と昨日街で見かけた共産党のポスターである。
安倍政権は何時"戦争出来る法案"をしているのか?
私の認識だと、集団的自衛権の話だと思ったが・・・
私自身の見解では、日本政府が自衛隊を創設して、国民が自衛隊を受け入れた時点で、憲法云々に関係なく、自衛隊は軍隊であるし、この時点で国際法上認められている軍事行動を全て出来るというわけである。
詰まり、個別的自衛権も集団的自衛権も全て持っていると言うことだ。
孫子曰く「戦争はしないに越したことは無い。だが戦争に対する備えは必要である」である。
結局支那も、あれほど尖閣諸島にちょっかいを出してきたが、占領出来なかったのは、東シナ海は日米同盟でがっちりしているから、支那が日本の領土を侵略すると言うことは、即ち米国に宣戦布告することと同じである。
残念だが朝日新聞元記者でジャーナリストの鳥越俊太郎はやはり朝日の人間であった。
「日本を侵略する国があるか?」という討論を観たが、鳥越の酷い論法に嫌気がさした・・・
論客(名前は忘れが・・・)は、自衛隊の船が攻撃されそうになった折、米海軍の小さな船が助けてくれたという。
この時自爆船で突っ込んできたらしいが、この爆風で自衛隊員に負傷者はいなかったが、助けてくれた米海軍の人が3名亡くなったという・・・
内二人は小さな子供がいたという・・・
日本の"平和"は他国の人の"死"によって成り立っている事実を、日本人は知らない・・・
鳥越は中東は関係がないと言っていたが、中東から日本には石油がタンカーによってやってくる。
このタンカーを狙われたらどうなるのか?
これも守るのは自衛隊の任務である。
任務として送り出すからには、最善を尽くせるように最高の武器を渡すべきである。
相手の兵力が分からない場合は、持てる最大兵力を投入することが被害を最小に押さえる秘訣である。
日本人は水と安全は無料だと思っている。
現在の日本の軍備費は5兆円である。
もし、米軍を抜きにして、同じ安全保障をする場合、なんと23兆円以上の費用が掛かってしまう。
それを考えると、日米同盟は費用対効果が最高である。
5兆円の投資で23兆円分の効果があると言うことである。
将来的にはこら等の負担も日本自らしていかねばならいと思うが、そうなると新たなる憲法が必要となる。
憲法9条の改定のみでなく、憲法自体、国の在り方を今一度考え直す日が来ていると思う。
私は大日本国帝国憲法が良いと思うが・・・
話し合えば軍備はいらないと、脳天気な馬鹿と左巻きがいるが、「話せば分かる」は同じ価値観の共有が必要である。
「人の物を盗んではいけない」と「盗まれる奴が悪い」では幾ら話をしても解決出来ない。
鳥越の「日本を攻撃する国があるか?」であるが、竹島はどうか?北朝鮮による日本人拉致事件はどうなのか?
これは戦争行為である。
日本国内に敵軍がやってきて、日本人を拉致して国外へ連れ出していったのだ!!!
竹島などは、日本人の漁民が漁をしている最中に韓国軍がやってきて、虐殺したのだ!!!
何故日本政府は、この虐殺に対して謝罪と賠償を言わないのか?
軍隊のネガティブリスト(軍人としてやってはならい事)に丸腰の民間人を殺すことはどの軍隊も禁止事項である。
褌一丁で漁をしていた漁師に向かって機銃掃射で皆殺しである。
こんな事をされて何故日本政府は抗議しないのか???
この国の政府は政府の義務を果たしていない!!!
国民の生命と財産を守ることが政府の国民に対する最大の義務である。
拉致被害者の人権はだれが弁償するのか?
元空軍幕僚長の田母神閣下は「政府が我々に拉致被害者を取り戻してこいと命令してくれれば、決死隊を作り絶対に奪還してくる」と言っていた。
「平和とは相手より大きな混紡を持って初めて実践される」という。
戦争したくなければ、しないで済むだけの軍備は必要である。
核兵器と世界最高峰の陸海空軍である。
日本人もそろそろ目を覚まして、現実を観なければならない!!!
実は危険が一杯であることが見えてくるはずである。
安倍政権は何時"戦争出来る法案"をしているのか?
私の認識だと、集団的自衛権の話だと思ったが・・・
私自身の見解では、日本政府が自衛隊を創設して、国民が自衛隊を受け入れた時点で、憲法云々に関係なく、自衛隊は軍隊であるし、この時点で国際法上認められている軍事行動を全て出来るというわけである。
詰まり、個別的自衛権も集団的自衛権も全て持っていると言うことだ。
孫子曰く「戦争はしないに越したことは無い。だが戦争に対する備えは必要である」である。
結局支那も、あれほど尖閣諸島にちょっかいを出してきたが、占領出来なかったのは、東シナ海は日米同盟でがっちりしているから、支那が日本の領土を侵略すると言うことは、即ち米国に宣戦布告することと同じである。
残念だが朝日新聞元記者でジャーナリストの鳥越俊太郎はやはり朝日の人間であった。
「日本を侵略する国があるか?」という討論を観たが、鳥越の酷い論法に嫌気がさした・・・
論客(名前は忘れが・・・)は、自衛隊の船が攻撃されそうになった折、米海軍の小さな船が助けてくれたという。
この時自爆船で突っ込んできたらしいが、この爆風で自衛隊員に負傷者はいなかったが、助けてくれた米海軍の人が3名亡くなったという・・・
内二人は小さな子供がいたという・・・
日本の"平和"は他国の人の"死"によって成り立っている事実を、日本人は知らない・・・
鳥越は中東は関係がないと言っていたが、中東から日本には石油がタンカーによってやってくる。
このタンカーを狙われたらどうなるのか?
これも守るのは自衛隊の任務である。
任務として送り出すからには、最善を尽くせるように最高の武器を渡すべきである。
相手の兵力が分からない場合は、持てる最大兵力を投入することが被害を最小に押さえる秘訣である。
日本人は水と安全は無料だと思っている。
現在の日本の軍備費は5兆円である。
もし、米軍を抜きにして、同じ安全保障をする場合、なんと23兆円以上の費用が掛かってしまう。
それを考えると、日米同盟は費用対効果が最高である。
5兆円の投資で23兆円分の効果があると言うことである。
将来的にはこら等の負担も日本自らしていかねばならいと思うが、そうなると新たなる憲法が必要となる。
憲法9条の改定のみでなく、憲法自体、国の在り方を今一度考え直す日が来ていると思う。
私は大日本国帝国憲法が良いと思うが・・・
話し合えば軍備はいらないと、脳天気な馬鹿と左巻きがいるが、「話せば分かる」は同じ価値観の共有が必要である。
「人の物を盗んではいけない」と「盗まれる奴が悪い」では幾ら話をしても解決出来ない。
鳥越の「日本を攻撃する国があるか?」であるが、竹島はどうか?北朝鮮による日本人拉致事件はどうなのか?
これは戦争行為である。
日本国内に敵軍がやってきて、日本人を拉致して国外へ連れ出していったのだ!!!
竹島などは、日本人の漁民が漁をしている最中に韓国軍がやってきて、虐殺したのだ!!!
何故日本政府は、この虐殺に対して謝罪と賠償を言わないのか?
軍隊のネガティブリスト(軍人としてやってはならい事)に丸腰の民間人を殺すことはどの軍隊も禁止事項である。
褌一丁で漁をしていた漁師に向かって機銃掃射で皆殺しである。
こんな事をされて何故日本政府は抗議しないのか???
この国の政府は政府の義務を果たしていない!!!
国民の生命と財産を守ることが政府の国民に対する最大の義務である。
拉致被害者の人権はだれが弁償するのか?
元空軍幕僚長の田母神閣下は「政府が我々に拉致被害者を取り戻してこいと命令してくれれば、決死隊を作り絶対に奪還してくる」と言っていた。
「平和とは相手より大きな混紡を持って初めて実践される」という。
戦争したくなければ、しないで済むだけの軍備は必要である。
核兵器と世界最高峰の陸海空軍である。
日本人もそろそろ目を覚まして、現実を観なければならない!!!
実は危険が一杯であることが見えてくるはずである。