"古代イスラエル失われた10支族"というのをご存じか?
これは旧約聖書に記述があるのだが、人は天に近づこうとして"バビルの塔"を建てたが、それが神の怒りを買って塔は破壊され人々は世界中に分けられ言葉を換えられたとある。
それが10の部族だというが、その中の一つが我々大和姻族だというのだ。
「かごめかごめ、駕籠の中の鳥はいついつで会う。夜中の晩に、鶴と亀が滑った。後ろの正面誰?」は、私も子供の頃に遊んだし、謳った童謡"かごめ"である。
この歌詞が、話題となりミステリー映画も作られたほどである・・・
TVでもドキュメンタリー番組を作るほどであった・・・
夜中の晩って何?とか後ろの正面って?である。
そもそも"かごめ"って?である。
だが、これをヘブライ語にすると、"かご=囲む"、"め=誰"となるらしい。
詰まり"かごめ"とは"誰が守る"という意味となる。
そして、かごめの歌は失われたアーク"聖箱"を指しているというのだ!!!
実は信州の諏訪大社だが、この神殿の配置や形がなんとエルサレムの失われた神殿と同じだというのだ!!!
諏訪大社の御神体は守谷山でるが、これはエルサレム神殿の聖地モリヤ山と音が同じである・・・
又、御柱祭もその祖はエルサレム神殿を建てる折に、レバノン杉を運んだ故事に由来するという・・・
ここで、知識であるが、創世記で天地創造したのは神々であって、モーセが契約をした神"YHWH"(ヤハヴェ)とは違う。
一神教とは、神々の中から一柱(神は柱と数える)を選び、その神以外には祈らないというものだ。
だから、八百万の神々の中から「"大国主命"のみを祈ります」と同じとことである。
四国遍路八十八カ所というが、"88"にも隠された意味があるという。
8は"はち"は読むが、これを"や"と発音すると、ヘブライ語で"神"を意味する
88は神々となる。
私は古代宇宙人説を確信しているが、モーセの出エジプトにはこの異星人=神が関与している。
ユダヤの民を約束の地カナンに導きのであるが、その時に"光る雲"が一行と一緒に移動していて、時よりモーセは山に登り"雲"に近寄り啓示を受けている。
そうなると紅海が割れたこともあながち嘘、作り話とも言えないのだ!!!
日本の古事記も私は実話の伝承だと考えている。
エジプトのピラミッドも異星人のテクノロジーだと確信するし、日本でも奈良県明日香村にある石舞台の巨石をみれば明らかだ。
70トンもの巨石をどうやって持ち上げたのか?
この重さは、電車2両分と喩えればピント来るかも知れない・・・
大和三山と呼ばれる天香具山152m、耳成山140m、畝傍山199mは、端から見るとピラミッドである。
日本史は学校で習ったのとは全く違う歴史である。
「邪馬台国はどこか?」ということもあるが、それ以上に大和民族とは?天照大神は?神武天皇は?
大和民族の祖を考えることは「我思う故に我有り」である。
大和の地を訪ねてみるのもロマンがある。
これは旧約聖書に記述があるのだが、人は天に近づこうとして"バビルの塔"を建てたが、それが神の怒りを買って塔は破壊され人々は世界中に分けられ言葉を換えられたとある。
それが10の部族だというが、その中の一つが我々大和姻族だというのだ。
「かごめかごめ、駕籠の中の鳥はいついつで会う。夜中の晩に、鶴と亀が滑った。後ろの正面誰?」は、私も子供の頃に遊んだし、謳った童謡"かごめ"である。
この歌詞が、話題となりミステリー映画も作られたほどである・・・
TVでもドキュメンタリー番組を作るほどであった・・・
夜中の晩って何?とか後ろの正面って?である。
そもそも"かごめ"って?である。
だが、これをヘブライ語にすると、"かご=囲む"、"め=誰"となるらしい。
詰まり"かごめ"とは"誰が守る"という意味となる。
そして、かごめの歌は失われたアーク"聖箱"を指しているというのだ!!!
実は信州の諏訪大社だが、この神殿の配置や形がなんとエルサレムの失われた神殿と同じだというのだ!!!
諏訪大社の御神体は守谷山でるが、これはエルサレム神殿の聖地モリヤ山と音が同じである・・・
又、御柱祭もその祖はエルサレム神殿を建てる折に、レバノン杉を運んだ故事に由来するという・・・
ここで、知識であるが、創世記で天地創造したのは神々であって、モーセが契約をした神"YHWH"(ヤハヴェ)とは違う。
一神教とは、神々の中から一柱(神は柱と数える)を選び、その神以外には祈らないというものだ。
だから、八百万の神々の中から「"大国主命"のみを祈ります」と同じとことである。
四国遍路八十八カ所というが、"88"にも隠された意味があるという。
8は"はち"は読むが、これを"や"と発音すると、ヘブライ語で"神"を意味する
88は神々となる。
私は古代宇宙人説を確信しているが、モーセの出エジプトにはこの異星人=神が関与している。
ユダヤの民を約束の地カナンに導きのであるが、その時に"光る雲"が一行と一緒に移動していて、時よりモーセは山に登り"雲"に近寄り啓示を受けている。
そうなると紅海が割れたこともあながち嘘、作り話とも言えないのだ!!!
日本の古事記も私は実話の伝承だと考えている。
エジプトのピラミッドも異星人のテクノロジーだと確信するし、日本でも奈良県明日香村にある石舞台の巨石をみれば明らかだ。
70トンもの巨石をどうやって持ち上げたのか?
この重さは、電車2両分と喩えればピント来るかも知れない・・・
大和三山と呼ばれる天香具山152m、耳成山140m、畝傍山199mは、端から見るとピラミッドである。
日本史は学校で習ったのとは全く違う歴史である。
「邪馬台国はどこか?」ということもあるが、それ以上に大和民族とは?天照大神は?神武天皇は?
大和民族の祖を考えることは「我思う故に我有り」である。
大和の地を訪ねてみるのもロマンがある。