生きとし生けるものには、自然界との調和が必要である。
人間も例外でなく、四柱推命の星によって支配されている。
簡単に言えば12年に2年間天中殺(空房)期間がる。
事は始まり最盛期を迎えそして衰退期をへて天中殺に入り、再生を待つのだ。
私は来年からこの天中殺に入る。
因みに、神事類にかんする新年とは、節分の次の日からである。
前回の天中殺は忘れもしない、肝硬変と高血圧で「このままでは5年以内に死ぬ」と主治医に威されたのだ。
天中殺の間、ひたすら健康管理に勤しみ、今では「人生一番の健康だ」と主治医に太鼓判を押されるまでになった。
天中殺が明けてからHarleyLifeに突入したが、前回のブリュンヒルデ号を作ってから実は飽きが来ていた・・・
やり尽くした感があったのだ。
今では、もうHarleyはいいか!!!とまでの心境の変化である。
これも四柱推命の星のお導きと言える。
そして、来る再生に向けてキャンピングカーを買おうと思っている。
これで天中殺期に大人しくキャンプ三昧と洒落込むつもりである。
今日、東京ビックサイトでのキャンピングカー展に行ってきた。
キャンピングカーの見積もりを貰ったが、1400万円であったので、諦めて予算取りをしようと思っている。
この金額を受け入れてしまえば、今日の展示会に展示されていたキャンピングカーを冷静にチェック出来た。
悪いが、日本製は買うに堪えない・・・
これからの"伸び代"でかいが、現段階では欧州製に比べると恥ずかしい出来映えである。
内装の色が、ラブホテルとかキャバクラとか、残念としか言いようがない・・・
そもそも、日本製はベース車に難有りと言える。
トラックベースやマイクロバスベースだが、この欠点はエンジンの位置になると言える。
エンジンが運転席下にあるため、震動や音が気になるし、何と言えっても運転席とリビングエリアが遮られている。
これでは折角の空間が分けられてしまう・・・
欧州製は運転席と助手席が回転して、テーブルを囲むことが出来る。
例えば、高速道路が大渋滞してれば、運転手が「トイレに行きたい」、「眠い」、「休みたい」場合に、数秒の停止状態で交代出来る点だ。
これは想像しても楽だと思う・・・
日本も自動車メーカーが、キャンピングカーのベース車両の開発販売を急がねばならない段階である。
キャンピングカー人口は3%しかしないとう・・・
如何に伸び代があるかがおわかりであろう。
実は、究極のラグジャリーカーである。
ロールスロイスのロングタイプも観音開きで私好みであるが、広いと言っても足を少し伸ばせる程度だし、室内で立つことも出来ない。
キャデラックのリムジンも同類である。
身長182cmの私が屈むことなく移動出来、ソファーで足を伸ばしながら冷蔵庫から冷たい飲物を出して飲む。
眠くなればベッドで寝てしまう(法令上は違反ね。車が走っているときは、基本的にシートベルトのある席に着く)こんな贅沢な車は素晴らしい!!!
そう思うのは私だけであろうか?
この思考も四柱推命における1クールの終焉が近付いているからかもしれない。
天中殺中は新たなることを初めてはならない!!!
これは人生の地雷である。
地雷原を歩いていても、何処に地雷があるかを知って歩くのと、知らずに歩くのとではリスクが違う。
当然、天中殺に新たなる事を初めても無事な人もいるが、それは単に運が良いだけだし、それは長続きしないし、自分の人生にマイナスに繋がっていくのである・・・
野生動物ではないが、冬ごもりの準備はしなければならない。
人間も例外でなく、四柱推命の星によって支配されている。
簡単に言えば12年に2年間天中殺(空房)期間がる。
事は始まり最盛期を迎えそして衰退期をへて天中殺に入り、再生を待つのだ。
私は来年からこの天中殺に入る。
因みに、神事類にかんする新年とは、節分の次の日からである。
前回の天中殺は忘れもしない、肝硬変と高血圧で「このままでは5年以内に死ぬ」と主治医に威されたのだ。
天中殺の間、ひたすら健康管理に勤しみ、今では「人生一番の健康だ」と主治医に太鼓判を押されるまでになった。
天中殺が明けてからHarleyLifeに突入したが、前回のブリュンヒルデ号を作ってから実は飽きが来ていた・・・
やり尽くした感があったのだ。
今では、もうHarleyはいいか!!!とまでの心境の変化である。
これも四柱推命の星のお導きと言える。
そして、来る再生に向けてキャンピングカーを買おうと思っている。
これで天中殺期に大人しくキャンプ三昧と洒落込むつもりである。
今日、東京ビックサイトでのキャンピングカー展に行ってきた。
キャンピングカーの見積もりを貰ったが、1400万円であったので、諦めて予算取りをしようと思っている。
この金額を受け入れてしまえば、今日の展示会に展示されていたキャンピングカーを冷静にチェック出来た。
悪いが、日本製は買うに堪えない・・・
これからの"伸び代"でかいが、現段階では欧州製に比べると恥ずかしい出来映えである。
内装の色が、ラブホテルとかキャバクラとか、残念としか言いようがない・・・
そもそも、日本製はベース車に難有りと言える。
トラックベースやマイクロバスベースだが、この欠点はエンジンの位置になると言える。
エンジンが運転席下にあるため、震動や音が気になるし、何と言えっても運転席とリビングエリアが遮られている。
これでは折角の空間が分けられてしまう・・・
欧州製は運転席と助手席が回転して、テーブルを囲むことが出来る。
例えば、高速道路が大渋滞してれば、運転手が「トイレに行きたい」、「眠い」、「休みたい」場合に、数秒の停止状態で交代出来る点だ。
これは想像しても楽だと思う・・・
日本も自動車メーカーが、キャンピングカーのベース車両の開発販売を急がねばならない段階である。
キャンピングカー人口は3%しかしないとう・・・
如何に伸び代があるかがおわかりであろう。
実は、究極のラグジャリーカーである。
ロールスロイスのロングタイプも観音開きで私好みであるが、広いと言っても足を少し伸ばせる程度だし、室内で立つことも出来ない。
キャデラックのリムジンも同類である。
身長182cmの私が屈むことなく移動出来、ソファーで足を伸ばしながら冷蔵庫から冷たい飲物を出して飲む。
眠くなればベッドで寝てしまう(法令上は違反ね。車が走っているときは、基本的にシートベルトのある席に着く)こんな贅沢な車は素晴らしい!!!
そう思うのは私だけであろうか?
この思考も四柱推命における1クールの終焉が近付いているからかもしれない。
天中殺中は新たなることを初めてはならない!!!
これは人生の地雷である。
地雷原を歩いていても、何処に地雷があるかを知って歩くのと、知らずに歩くのとではリスクが違う。
当然、天中殺に新たなる事を初めても無事な人もいるが、それは単に運が良いだけだし、それは長続きしないし、自分の人生にマイナスに繋がっていくのである・・・
野生動物ではないが、冬ごもりの準備はしなければならない。