先日の自民党所属議員の勉強会で、マスコミ批判があり、馬鹿マスゴミが騒いでいる。

言論の自由と表現の自由は憲法21条において保証されている権利である。

「最近のマスコミは怪しからんから、懲らしめてやりたい」
「スポンサーに圧力を掛けて、広告収入を減らしてやろうか」
と言った内容だし、沖縄にあるクズ新聞社を非難した

さて、これを言ったのが国会議員だったが、何も国会議事で言ったわけでもなく、単なる勉強会での会話である。

マスコミは言論の自由を犯す気か!!!と騒いでいるが、そういうお前等マスゴミは言論の自由、表現の自由を遵守する気がないのだ!!!

これら発言内容を法令化してマスゴミに圧力を掛けたのならば、憲法違反であるが、勉強会で言った程度ならば、それこそ彼等の言論、表現の自由はどうなっているの?

昨今のTVや新聞の内容が酷すぎるし、琉球新報と沖縄タイムスは酷すぎる!!!
売国奴記事ばかりで、支那共御用達の新聞社かと思うほどである。
辺野古埋め立て反対デモとか言っても、沖縄県民の大多数は参加していない。
日本の左翼テロ集団が沖縄に来て騒いでいるのだ!!!
それも恰も沖縄県民全ての民意と伝えている。
詰まり、新聞社なのに真実を伝えていないのだ!!!

朝日新聞は未だに従軍慰安婦捏造の件を世界にむけて謝罪していない。

自民党の勉強会に参加した議員と、これら気狂い新聞社とどちらが正しいのか?

そして、国民をミスリードしていくのが日本の新聞社の役目であるといえる。
集団的自衛権へ向けての法改正をすると「戦争をする国にする気か!?」である。
自衛権は国連で認められている正当なる権利である。

もし、気狂い特亜3国が、日本に向けてミサイル発射準備していると米軍から連絡が入り、日本政府もその事実を確認したとしたら、次の一手は?
現行の解釈であれば、専守防衛であるから、ミサイルが都市に命中して何万人もの日本人が死んだ後にでも、直接反撃出来るかどうかだ・・・
通常の国ならば、ミサイル発射準備を確認したら、自衛隊機を主導させるか、逆に日本本土から敵のミサイルに向けてミサイルを撃ち込むのだ。
日本人が死なないように考えるのが当然である。
憲法を遵守して国が滅びるのであれば、これは滑稽である

実は日本国憲法はその全文は英語で書かれている。
ひょっとしたら、当時の日本語訳が間違っているのかも知れない・・・
ウダウダ考えているくらいならば、憲法改正すべきであろう。

軍隊を運営するためにはどの国も軍法がある。
兵士が守らねばならない法律である。
これにはポジティブリストとネガティブリストがある。
ポジティブリストとは、兵士がやって良い事が書かれている。
自衛隊法はこのポジティブリストがある。
通常の国は、ネガティブリストで軍が運営されている。
詰まり、「軍人としてやってはならない」ことが描かれているのだ。
それ以外は全てやってよいのだ!!!

現状の自衛隊法では、国内で休暇中の自衛官が、テロリストを発見してそのテロリストが日本人を殺害しようとしていても、自衛官は日本人を助けることが出来ないのだ!!!!
こんな馬鹿なことがあって良いのか???
たとえ休暇中でも自衛官はテロリストを殺してでも日本国民を守れねばならない!!!!

日本のマスコミは支那にコントロールされている・・・
今こそ、日本人が立ち上がり、日本人のための国体を目指す時期に来ているのではないのか!!!