北海道の19歳フリーターが、戦争反対のデモを札幌で行うらしいことが話題となっている。
「戦争は怖い。 嫌だ。 許せない。 むかつく」と若い世代の言葉で戦争反対の声を上げたいらしい。
「戦争したくなくてふるえる」がデモの名で、西野カナさんの歌の「会いたくて震える」の替え歌らしい。
戦争が始まったら自由が奪われる。馬鹿な政治家達に自由で楽しいあたし達の暮らしを奪われてたまるか!!!
そう言うのだが、子供の戯言である。
"自由"それはただで手に入るものではない!!!
アフリカや東南アジアの人々に訊いてみるが良い!!!
彼らは一体どれほどの血を"自由"の為に流してきたのか?

日本も第二次大戦開戦時、この自由の為に戦うと"開戦の勅諭"で述べられている。
つい100年以内に、奴隷制があって植民地人民は虫けらであった。
それを大日本帝国が初めて国際連盟で「人種問題撤廃」を発表したが、当時のアメリカが"人類平等"を否定したのだ。

孫子は自らの兵法で「戦争はしないに越したことはない」と述べているが、戦争の準備を怠ってはならいと書いている。

ニュースステーションでも古舘伊知郎が馬鹿丸出しである。
「国連で集団的自衛権が認められているからといって、日本が憲法違反して良いと言うことにならない。例えば、法律では恋愛は自由であるが、AKBではグループ内ルールで恋愛禁止としている。もしメンバーの一人が恋愛していたら大変な問題になる」と馬鹿なコメンテーターと盛り上がっていた。
日本の安全保障がAKBと同レベルなのか・・・
朝日新聞もテレビ朝日も終わっている・・・

では、会社内の規則が労働基準法に違反していても問題提起出来ないのか?と私は突っ込みたくなった!!!
此奴等、支那から幾ら貰っているのか?と勘ぐりたくもなる!!!

こういう馬鹿が蔓延る理由は、近現代史を我々日本人が知らなすぎることに原因があると思う。
これを理解しないと、対支那、対南北朝鮮が見えてこない。

しかし、支那は既に戦争を始めている。
日本国内に売国奴を作り出し、日本の内部から崩壊を狙っている。
近現代史を教えないことから始まり、マイナンバー制度も崩す気である。
だから、社保庁から個人情報をリークさせ、我々にマイナンバーが危険であることを植え付ける作戦だ。
マイナンバーが出来れば、在日共の金の流れが一目瞭然となるからだ。

「戦わずして勝つ」これが兵法である。
しかし、19歳の女子もせっかく頑張るのであれば、日本の敵である支那、朝鮮を調べるべきである。
君たちが戦争が怖い、自由がなくなるのが嫌だと言っているこの瞬間にも、チベットや維吾爾では多くの人々が惨殺されているのだ。

何も知らないのに騒ぐのは、敵の術中に填まっているとしか言えない・・・

日本が戦争を放棄しても、世界が戦争を放棄していない。
そして、されに不運な事に、日本は世界で一番裕福な国である。
だから、その富を狙ってくる輩は多いのだ。

もし、貴方の家に1億円のキャッシュが有ったとしたら「私は泥棒じゃないから、この金を奪いに来る奴はいない」と言えるか???

皆で考えてみる言い機械かも知れない・・・