濊族(わいぞく)の反日外交が話題になり、世界中に"朝鮮が変"を知らしめ、日本人時代が近現代史に興味を持ち、大東亜戦争を再考し始め、"日本人は悪"という戦後のアメリカ指導の洗脳教育から覚めつつある。
そして、世界中が大東亜戦争を調べてみると「日本は悪くないじゃん」という認識になりつつあるという。

私自身、台湾、中国、韓国と区別が付いていなかったが、李明博以降、近現代史に興味を持ち、大日本帝国の偉大さを知り、先祖や戦争でお亡くなりになられた英霊達を誇りに思えるようになった。
何よりも、我々のために自らの命を捧げてくださった神風特攻隊の英霊に感謝することも出来るようになった。
神風特攻隊を悪く言っているのは実は日本人のみで、東南アジアの人達からは英雄として奉られているのだ。

だから台湾人は帝国臣民であったので、日本人とは同類であるし、中国は支那であり、中国という呼称自体が間違っているのだ。
同じ大日本帝国臣民であった濊族は、その歴史から裏切り、手のひら返しが得意で、今や日本を目の敵にして責め立てている。
しかし、北朝鮮も韓国も戦勝国で無く、戦争被害国でもなく、敗戦国でる事実を認識していない。
詰まり、戦争賠償金を支払う側なのだ。

前に濊族の話をしたが濊族の意味は"糞尿まみれの民"である。
歴史上二千年以上も"糞尿まみれ"と蔑まれていたら、気が触れてしまうのも理解出来る。
キチガイがDNAに書き込まれているに違いない。
因みに有史以来濊族(朝鮮という国名は支那の明朝に始まるので、朝鮮族で無く濊族が本来のである)は、海外から実に640回以上も攻められているのだ。
日本もしつこく新羅を攻めていた。
まあ、百済や新羅は大和民族の王朝であり、任那は国でなく朝廷の役所であった。(江戸時代でいえば、幕府の郡代所にあたる)

支那各王朝や日本への朝貢の歴史であり、特に支那の王朝が変わる度にボコられていたのが事実である。
明朝後期、明軍が朝鮮人から徴兵しようとしたら、この明軍を後ろから討ち果たし皆殺しにして、清朝に媚びへつらったが、女真族を馬鹿にしたら、ボコボコにされ現ソウルの三田渡で水溜まりの中で土下座させられている。

こういった中で、濊族は呼吸をするように嘘を付き、朝三暮四が平気な民族へとなっていった。
それが奴らの処世術であり、大和民族とは異なるのだ。
詰まり、我々には奴らは真っ向から口げんかをしても負けてしまうと言うこと理解せねばならない。
だから、"実力で叩く"ことが必要である。

日本の失敗は、日韓基本条約締結時に賠償金として八億ドルを支払ったことである。
一度払うと、何度でもせびりにくるのは世の常である。
払う謂われの無い金は、びた一文払ってはならないのだ。

先日、TVのモーニングショーで、軍艦島を初めとする世界遺産登録に韓国が異議を唱えてる特集があったが、馬鹿コメンテーターの意味不明なコメントに思わず呑んでいてい珈琲を吐き出しそうになった。
「話し合いで、解決出来ないですかね・・・」
「仲良くしないと・・・」
「上手い落としどころが・・・」
等々、何故日韓関係がここまで拗れたかを全く理解していない。

安倍首相までの日韓関係は、韓国が騒げば金を払っていたのだ。
事なかれ主義者の売国奴共が、大切な税金をチョンに与えていた。
本来ならば、日本人のために使う税金をである!!!
その結果が、村山談話、河野談話として日本を貶めるために利用されきた。
世界遺産の件だって「金をやるから黙れ」と言えば黙るはずである。

しかし、これをやり続けていては、健全な社会とは言えない。
駄目なものは駄目!!!!

最近の日本の方向転換にやっと焦りだした韓国であるが、日本人の嫌韓ブームを止めることは出来ないと思う。
非韓三原則!!!
助けない。教えない。関わらない。
これが、現時点で最良の体感対策と言える。

しかし、李明博というパククネといい、この馬鹿大統領のお陰で、日本人の平和呆けから目を覚まさせ、民族の誇りを取り戻しつつある。
その点では、韓国のお陰と言える・・・