又々年金が年金機構の馬鹿な奴らの大チョンボで、120万人ぐらいの人々の個人情報が盗まれた。
これにより、又々新た"振り込め詐欺"のネタを提供した形になった。
問題は、何故個人情報にアクセスする端末が、インターネットと連動しているのか?
ネットと連動した時点で、はっきり言って個人情報は世界中に流れるのだ!!!
此奴等、懲役喰らわせて、個人資産凍結してやれって!!!
だが、日本人は馬鹿みたいに"個人情報保護法"に血眼になっているのが愚かしく見えてしまう。
そもそも個人情報保護法の個人とは、未成年人時に婦女暴行の前科のあった元首相JKが、己の所行を隠蔽するために制定された法律だと言われている。
今後マイナンバーSS(ソーシャルセキュリティーナンバー)が出来れば、個人情報は垂れ流しである。
しかし、SSの普及にってそれ以上の便利さが予想される。
そもそも、インターネット時代の昨今、個人情報を秘密に出来るであろうか?
ここは、考え方を180度転換して、「個人情報は漏れるもの」と思えばさしたる問題で無くなる。
問題は、これらの情報に不正アクセスしたり、盗む奴らを極刑にすべきであろう。
クレジットカードを作ったり、車のローンを組む場合も、SS番号を車ディーラーの営業マンがアクセすれば、その客のファイナンシャルスコアが見れれば、面倒な書類を書く必要がなくなる。
顧客のSSを紹介する場合、アクセスする人間のSSを入力するシステムにすれば、かなりの確率で不正を防げるはずだ。
SSと顔写真付き証明書が無ければ、使えないとすれば良いし・・・
USAでは個人情報はかなりオープンである。
家探しのサイトでは、衛星写真に現在の家の値段や、買ったときの値段等々を誰でも閲覧可能である。
通常、犯罪者でなければ、自分の情報など気にならないはずである・・・
マイナンバー制度になったからって、買い物に行って年金、健康履歴など関係のない情報が表示されるはずはないではないか!!!
USAのように、それぞれの情報にアクセス出来る職種人間を決めれば良く、その際、己のマイナンバーを入力又はICタッチせねばならないはずだし、その際にその番号の持ち主がアクセス権があるのかのチェックも出来る!!!
まあ、近未来のSF映画のようになると思う。
国民に安心感を与えるためにも、今回の年金機構の馬鹿共の処分はきっちりとせねばならないのではないか!!
これにより、又々新た"振り込め詐欺"のネタを提供した形になった。
問題は、何故個人情報にアクセスする端末が、インターネットと連動しているのか?
ネットと連動した時点で、はっきり言って個人情報は世界中に流れるのだ!!!
此奴等、懲役喰らわせて、個人資産凍結してやれって!!!
だが、日本人は馬鹿みたいに"個人情報保護法"に血眼になっているのが愚かしく見えてしまう。
そもそも個人情報保護法の個人とは、未成年人時に婦女暴行の前科のあった元首相JKが、己の所行を隠蔽するために制定された法律だと言われている。
今後マイナンバーSS(ソーシャルセキュリティーナンバー)が出来れば、個人情報は垂れ流しである。
しかし、SSの普及にってそれ以上の便利さが予想される。
そもそも、インターネット時代の昨今、個人情報を秘密に出来るであろうか?
ここは、考え方を180度転換して、「個人情報は漏れるもの」と思えばさしたる問題で無くなる。
問題は、これらの情報に不正アクセスしたり、盗む奴らを極刑にすべきであろう。
クレジットカードを作ったり、車のローンを組む場合も、SS番号を車ディーラーの営業マンがアクセすれば、その客のファイナンシャルスコアが見れれば、面倒な書類を書く必要がなくなる。
顧客のSSを紹介する場合、アクセスする人間のSSを入力するシステムにすれば、かなりの確率で不正を防げるはずだ。
SSと顔写真付き証明書が無ければ、使えないとすれば良いし・・・
USAでは個人情報はかなりオープンである。
家探しのサイトでは、衛星写真に現在の家の値段や、買ったときの値段等々を誰でも閲覧可能である。
通常、犯罪者でなければ、自分の情報など気にならないはずである・・・
マイナンバー制度になったからって、買い物に行って年金、健康履歴など関係のない情報が表示されるはずはないではないか!!!
USAのように、それぞれの情報にアクセス出来る職種人間を決めれば良く、その際、己のマイナンバーを入力又はICタッチせねばならないはずだし、その際にその番号の持ち主がアクセス権があるのかのチェックも出来る!!!
まあ、近未来のSF映画のようになると思う。
国民に安心感を与えるためにも、今回の年金機構の馬鹿共の処分はきっちりとせねばならないのではないか!!