北朝鮮による日本人拉致被害が、白日の下にさらされてからはや十数年が経った。
今年は解決するのかと思ったが、横田めぐみさんの帰国は100%あり得ないというのだ。
国際ジャーナリストの中丸薫女史の話だが、これが余りにも衝撃的であったので紹介したい・・・
そもそも北朝鮮という国は、日本が昭和20年8月15日に天皇陛下のお言葉により武装解除し、終戦を迎えたがそれを𠮷としない旧中野学校卒業生(諜報員で超エリート)が、大日本帝国の別国として建国したことに始まったというのだ。
畑中理とい日本人がいて朝鮮名を金策といったらしいが、彼と金日正の正妻との間に生まれたのが金正日である。
詰まり、金正日は大和民族と朝鮮民族との合の子であるという。
さて、ここからがやばいのだが、しっかりと付いてきて欲しい。
さて、横田めぐみさんだが、彼女は13歳の時に失踪しているが、これには北朝鮮のというより、金一族の確固たる意思があった。
横田めぐみさんの母上は、横田早紀江さんであるが、実はこの早紀江さんこそがキーパーソンであったのだ!!!
早紀江さんのご実家は"李"である。
この李は、李氏朝鮮の直系王族である。
早紀江さんの母上は旧梨本宮家の方子様で、父親は朝鮮王朝皇太子李垠.6pt">であった。
詰まり、横田めぐみさんは、日本の天皇家の血と朝鮮王家の血を引いた人であると言う。
めぐみさんは、金正日の正妻として二男二女を生んでいる。
それが金正恩である。
詰まり、金正恩の母親が横田めぐみさんなのだ。
そして、横田夫妻とモンゴルのウランバートルで会ったキム・ヘギョンは末妹なのだ。
そう言われてみると、ヘギョンとジョンウンは似ている気がする・・・
その折、横田夫妻は娘のめぐみさんと再会を果たしているというのだ。
詰まり、ジョンウンは、正当なる朝鮮民族の王なのである。
そして、G8あたりでは朝鮮情勢が話し合われ、朝鮮半島は北による統一と話し合いが出来ているというのだ。
横田めぐみさんは現在、北朝鮮の皇太后的立場であるので、100%日本に帰ってくる事はないのだ。
余談だが、習近平が国家主席になるとき、陛下に無理矢理面会を申し入れた事件があったが、支那では日本の天皇陛下に面会出来て初めて国家主席としての立場を主張出来るという暗黙のルールがあるという。
日本のマスコミはマスゴミであり、報道しない権利で国民の知る権利を犯している。
興味ある人はこのURLから動画を観てみてください。
真実は想像を越える?