先日、ネパールで大地震が起こり、日本のレスキュー部隊が活躍している。
そして、更に韓国のレスキュー部隊が、ネパール政府に断れたことも笑いが止まらなかった・・・

そこで、小耳に挟んだやばい噂があるのだ。
何故、ネパール政府が韓国が拒むのか?

その裏には人身売買組織が絡んでいるという。
毎年、貧しい女性が「稼げるよ」という言葉で売れ去られ、支那や南朝鮮、遠くは南アフリカに売り飛ばされ、組織売春組織で強制的に売春を強要されているという・・・

あら?これって、馬韓国が日本に言っている「慰安婦が・・・」「強制連行・・・」と同じでは無いか?
戦時中も、軍に提供していた従軍慰安婦も朝鮮人が仕切っていた事実証拠が残っている。
それでも奴らは、現在進行形の悪逆非道を隠蔽するために、旧日本軍の責任として騒いでいる。
まあ、強請集りと同じであるが・・・

安倍首相が欧米中に、元慰安婦と言うババアが、訪米して米議会の傍聴席まで行っていた。
このババアは、毎日言うことが違っているから、訊いている分には楽しいのだが・・・
間違い探しとか・・・

「昭和19年に英語も話せない私を連れ出し・・・」とか
おいおい、帝国軍人は日本語を喋るが、英語は話さない筈だが・・・
このババア、朝鮮戦争時とごっちゃになっている?

さて、更なるやばい噂は、何処の禿知事は在日帰化の噂があるが、奴の父親がもっとやばいらしい・・・
知事は訪韓したとき、ブス大統領(何故あのババアは整形しないのか?)に私の父は選挙の時も朝鮮人を大切にしていた」とかいって、ハングルでも書かれた選挙冊子のような物を見せてご満悦だったが、これって南朝鮮の日帝支配時の「ハングルを禁止していたニダ」を覆してしまうのでは?と心配したのは私だけであろうか・・・
当時、現在のEUの問題と同じ事が起きていた。
それは移民の流入である。
当時、朝鮮半島は日本であったので、奴らが稼ぎの良い本土に大挙して来ていた。
当然、日本の風俗習慣などお構いなしの小汚い乞食が、次から次へやってきて社会問題となっていた。
日本人はこれを良しとしてないかったから、それを表だってやることは日本人を敵に回すことである。
しかし、奴の父はやっていたという・・・
奴の父親には、朝鮮人密輸ブローカー疑惑があるというのだ・・・

今も昔も、売春人身売買には朝鮮人ブローカーの暗躍があるという噂だ。
詳しく知りたい人は、ググってみれば直ぐに分かると思う。

事実を知ることは、大切なことなのである。
それを知ってからどう判断するかが、この国を良くしていくことに繋がると思う。