ロナルド・レーガンと言えば、アメリカ合衆国第40代大統領であるが、今日ここで言う"ロナルド・レーガン"はアメリカ海軍が誇る最新鋭の原子力空母である。

さて、ロナルド・レーガンの乗組員が、東北震災時の復興援助で、福島第一原子力発電所からの放射能を浴びたとして、東京電力を提訴していることをご存じか?

何でも、放射能による、神経系・感覚器官疾患1人、循環系疾患333人、呼吸疾患931人、消化器疾患722人、泌尿生殖器疾患247人、男性生殖器疾患187人、不妊疾患38人、悪性新生物(癌)46人、甲状腺疾患35人と計2540人だが、乗組員4843人だと何と52%もの軍人が放射能による病気を発症しているという。(1人が併発している可能性もあるから実際の%は変わってくるかも知れない)

しかし、もし空母の乗組員が福島原発からの放射能汚染による疾患だとすれば、福島県民や茨城県民だって52%は放射能汚染されていないのだ。

それを踏まえると、3.11が米軍がしくんだ人工地震であった疑いが濃くなってきた。
詰まり、海底核爆発をさせたことにより、自身当時地震発生地付近にいたロナルド・レーガン乗組員が被爆したといえる。
海底核爆発の放射能が気化して、それをダイレクトに吸い込んだり、生活水を海水から賄っているから被爆したのだ。

地震発生当時、ロナルド・レーガンは日本から100海里離れていたのだが、福島原発からの放射能汚染とは考え辛いのだ。
100海里と言えば約180キロであるのだから、これで言えば我々東京住人も浴びていることになるから、東京都民の52%は被爆しているのか?となる。
平成23年(2011年)3月11日に発生した東日本大震災だが、乗組員の被爆被害は平成24年に既に始まっている事を考えると、福島原発からの放射能汚染とは考えづらい。

人工地震は、実は70年近く前から始まっている。
日本でも人工地震を起こして、地震の実験をしているし、USAでは核爆発による人工地震の実験をしている。
詰まり、我々が知らないだけで、人工地震の技術はもう存在しているのだ。

自然地震とはP波(縦揺れ)とS波(横揺れ)から構成されている。
最初に細かいP波が来てから、強いS波が来るのだが、東日本大震災の場合、最初の来まい揺れが無く、いきなり強烈な揺れが計測されているのだ。
気象庁の地震発生直後の発表で「最初に大きな揺れが3回あって、我々も経験したことがない」と正式に言っている。
詰まり、科学的に解析すれば人工地震であることは、専門家は皆知っている。
知らないのは一般市民だけである。

さて、ここでどうするか?
「人工地震なんって馬鹿馬鹿しい」と思うのか?
それとも、調べてみるのか?
ネットで調べれば詳しく載っているので、興味のある人は是非調べて欲しい。
そして、憤って欲しいのだ。

残念ながら日本のマスコミは、"報道しない自由"で我々には真実を伝えない。
しかし、今はSNSで真実を発信出来るのだ!!!

がんばれニッポン!!!