ビックフットとは、前身毛だらけの大男と言われているが、女もいるはずと思うが・・・

さて、我々的に言えば"雪男"の方がピント来るかも知れない。

しかし、世界中至る所で目撃情報があるが、多くは迷信とかインチキとか言ってまともな研究がなされていないのが現実である。
足音から石膏ボードをとった研究者が言うには、雄は脚の大きさが40センチ以上あって雌でも30センチをゆうに超えているという。

面白い仮説があるが、実はこれが正論かも知れないと思えるほどである。
ダーウィンの進化論によると、人間と猿は共通の先祖を持っているという。
類人猿から猿人と進化してきたというのだ。
そしてネアンデルタール人を経てクロマニヨン人と進化し、ホモサピエンスとなった説だ。
実はこれもあくまで仮説であって、証明されていないのだ!!!
しかし、多くの人はこの仮説を信じて疑わないのだ。

では、陸上で生息している哺乳類で、何故人間だけが体毛が薄いのか?
どういった進化なのであろうか?
聖書によると、モーゼ以前の地上には多くの原始人が混在していて、互いに性行を行っていたという。
神々は、そのおぞましい光景を目の当たりにして、新人類のモーセ(神とのハイブリット)一行以外の新旧混ざった人類の根絶やしをするために大洪水を起こしたという。

モーゼより前の世代の人類には、水掻きがあったという記述もある。

さて、これからは古代宇宙人説とリンクするのだが、神々(古代メソポタミアの記述によると、アヌンナキという神)が、地球にやってきて、自らの身の回りの世話と金(宇宙船の部品を作るらしい)の採掘のために、類人猿のDNAをいじり、徐々にホモサピエンスを作ったらしい。
だから、地球上で唯一地上の哺乳類としては体毛がないのである。
又、地球上で唯一365日生殖可能な動物であるのだ!!!
犬でも猫でも蛙でも鳥でも、生殖は限られた時期しか行わないのだが、人間だけは毎日だって可能である。
詰まり、DNAを操作されているから、「生めよ殖やせよ」に適しているのだ。

神々(異星人)と人間は、老化の速度が違うのだ!!!
だから彼らが地上を王として統治していた頃は、一人の王が10万年以上もいたのである。
この間、次々と奴隷を殖やす必要があるから、365日生殖可能にした方が都合が良いのだ!!!

人間だって鶏が毎日卵を産むように改造しているではないか!!!
農作物だってDNAをいじり、色々と我々に都合良く改造しているではないか!!!
DNA組み替え食品にうるさく騒いでいるが、そもそも我々の食べいる食物全ては昔から品種改良されている。
これは正に遺伝子組換えである。
事実、買ってきたスイカの種をまいても芽は出るが実はならい!!!
何故か?
クローンには生殖能力が無いからで有る。
だから植物も実を付けない・・・

さて、ビックフットに戻るが、彼らの正体は化け物ではなく、実はDNA操作をされていない原始人の子孫であるというのだ。
詰まり、正当な地球上での進化の上にいる人類と言えるという。

我々の知らない真実は、まだまだ多いし、我々はまだまだ無知である。
何事も好奇心をもって勉強すべきであろう