我々には八百万の神々がおわす。
しかしながら、昨今の日本人の心神の無さからお一柱、お二柱と神々が我々をお見捨てになられ宇宙へと帰って行かれている。
日本人は戦後の左巻き赤教育によって神々の力を失いつつある。
そういった信仰心を"オカルト"とか迷信として笑うのだ。
しかし、アメリカやロシアは真剣に研究していて、日本を弱体化されるには信仰心を削ぎ落とし、神々の力を封じ込めればよいと考えていたという。
戦後GHQによってその計画は進められていったという。
実は靖国神社を約計画まであったというのだ!!!
それを止めたのは時のローマ法王であったという。
先の大戦でお亡くなりになられた英霊の方々を、我々はきちんとお奉り申し上げているであるか?
"靖国問題"で騒ぎ立てる"アルかニダ"(アル=支那人、ニダ=朝鮮人でアルかニダと呼ぶらしい)に妙に遠慮する歴代内閣や左翼の日教組共が、この国を危うくしている。
200万を超える英霊にただただ感謝せねばならないのが、我々英霊達の子孫の役目であるはずだ。
もし、我々が今後"アルかニダ"との戦争に巻き込まれ、お国のために死んでいったとして、我らの子らが「彼奴等は戦犯だから・・・」と我々を蔑んだら、成仏できるであろうか?
「靖国で会おう」と誓い合って死んで行かれた英霊達の気持ちを世界中の誰よりも大和民族たる我々が理解しないでどうするのだ?
千鳥ヶ淵戦没者霊園ではなく、英霊達が「靖国で」となのだから靖国神社なのだ!!!
もし、これを読んでいる人のご先祖が戦死していたり特攻隊員で死んでいたら、一言「ご苦労様でした」か「ありがとうございました」と仏壇の前で言って欲しい。
特攻隊を"悲惨"とする馬鹿な教育に惑わされることが無いように!!!
世界中(日本とアルかニダ以外)では特攻隊員は究極の英雄なのだ!!!
私は霊は見えないが、神々やご先祖様のご加護を人以上に受けていることは感じる。
日々感謝して生きているからかもしれない。
私の母が昔、仏壇の整理をしていて開けてはいけない箱を開けてしまったらしい。
箱の中身はビルマで見事な玉砕をされた伯父の戦死通知書であったという。
その日から母は毎晩金縛りに遭い、軍服姿の男が側に立っているのを感じたという。
早速我が家出入りの陰陽師に聞いたら「戦死なさった伯父上様の御霊であるので、その箱を靖国神社に奉納して感謝の念を唱えてください。そして毎年伯父上様のご命日には靖国神社に行ってください」と言われたという。
さっそく母は靖国神社に、戦死通知書の入った箱を奉納してきたら、金縛りがぴたりと止んだという。
それ以来毎年、伯父の命日と終戦記念日には靖国神社への参拝を欠かしていない。
軍人とは名誉ある職であるが、吉田茂の防衛大学卒業式での訓示ではないが、軍人が疎まれたり蔑まされる時代は、国民も国も幸せな時代である。もし、我々が軍人に敬意を払う時代ならば、日本は再び戦火にまみえていることになる。
アメリカ人すら「私の伯父は帝国海軍と帝国陸軍にいた」と言うと敬意を払ってくれるのだ。
私には母方の伯父が4人いたが、全員が帝国軍人であった。
二人が帝国海軍、残りが帝国陸軍であり、戦死された伯父は本来家長になられるべき長男であったという。
もし生きて帰国されていたら、この世の栄華を手に出来たはずだ。
この伯父等は私の誇りである。
"お国のため"今の日本人が忘れかけている滅私奉公の精神かも知れない・・・
今の人生は、遊びで無く修行なのである。
来世に人として更なる高見を目指すか、虫や魚として生まれ変わるかは、今をどう生きるかによって決まる。
因みに生まれ変わりが石とか砂もあるので、上には上だが、下には下もあることを忘れないで欲しい。
さあ、今を生かされていることに感謝して、神々や御仏にお礼を言おう!!!
しかしながら、昨今の日本人の心神の無さからお一柱、お二柱と神々が我々をお見捨てになられ宇宙へと帰って行かれている。
日本人は戦後の左巻き赤教育によって神々の力を失いつつある。
そういった信仰心を"オカルト"とか迷信として笑うのだ。
しかし、アメリカやロシアは真剣に研究していて、日本を弱体化されるには信仰心を削ぎ落とし、神々の力を封じ込めればよいと考えていたという。
戦後GHQによってその計画は進められていったという。
実は靖国神社を約計画まであったというのだ!!!
それを止めたのは時のローマ法王であったという。
先の大戦でお亡くなりになられた英霊の方々を、我々はきちんとお奉り申し上げているであるか?
"靖国問題"で騒ぎ立てる"アルかニダ"(アル=支那人、ニダ=朝鮮人でアルかニダと呼ぶらしい)に妙に遠慮する歴代内閣や左翼の日教組共が、この国を危うくしている。
200万を超える英霊にただただ感謝せねばならないのが、我々英霊達の子孫の役目であるはずだ。
もし、我々が今後"アルかニダ"との戦争に巻き込まれ、お国のために死んでいったとして、我らの子らが「彼奴等は戦犯だから・・・」と我々を蔑んだら、成仏できるであろうか?
「靖国で会おう」と誓い合って死んで行かれた英霊達の気持ちを世界中の誰よりも大和民族たる我々が理解しないでどうするのだ?
千鳥ヶ淵戦没者霊園ではなく、英霊達が「靖国で」となのだから靖国神社なのだ!!!
もし、これを読んでいる人のご先祖が戦死していたり特攻隊員で死んでいたら、一言「ご苦労様でした」か「ありがとうございました」と仏壇の前で言って欲しい。
特攻隊を"悲惨"とする馬鹿な教育に惑わされることが無いように!!!
世界中(日本とアルかニダ以外)では特攻隊員は究極の英雄なのだ!!!
私は霊は見えないが、神々やご先祖様のご加護を人以上に受けていることは感じる。
日々感謝して生きているからかもしれない。
私の母が昔、仏壇の整理をしていて開けてはいけない箱を開けてしまったらしい。
箱の中身はビルマで見事な玉砕をされた伯父の戦死通知書であったという。
その日から母は毎晩金縛りに遭い、軍服姿の男が側に立っているのを感じたという。
早速我が家出入りの陰陽師に聞いたら「戦死なさった伯父上様の御霊であるので、その箱を靖国神社に奉納して感謝の念を唱えてください。そして毎年伯父上様のご命日には靖国神社に行ってください」と言われたという。
さっそく母は靖国神社に、戦死通知書の入った箱を奉納してきたら、金縛りがぴたりと止んだという。
それ以来毎年、伯父の命日と終戦記念日には靖国神社への参拝を欠かしていない。
軍人とは名誉ある職であるが、吉田茂の防衛大学卒業式での訓示ではないが、軍人が疎まれたり蔑まされる時代は、国民も国も幸せな時代である。もし、我々が軍人に敬意を払う時代ならば、日本は再び戦火にまみえていることになる。
アメリカ人すら「私の伯父は帝国海軍と帝国陸軍にいた」と言うと敬意を払ってくれるのだ。
私には母方の伯父が4人いたが、全員が帝国軍人であった。
二人が帝国海軍、残りが帝国陸軍であり、戦死された伯父は本来家長になられるべき長男であったという。
もし生きて帰国されていたら、この世の栄華を手に出来たはずだ。
この伯父等は私の誇りである。
"お国のため"今の日本人が忘れかけている滅私奉公の精神かも知れない・・・
今の人生は、遊びで無く修行なのである。
来世に人として更なる高見を目指すか、虫や魚として生まれ変わるかは、今をどう生きるかによって決まる。
因みに生まれ変わりが石とか砂もあるので、上には上だが、下には下もあることを忘れないで欲しい。
さあ、今を生かされていることに感謝して、神々や御仏にお礼を言おう!!!