参議院予算委員会での安倍首相の「我が軍」発言が問題となっている。
馬鹿な奴らは、「日本には軍隊は存在しない」「憲法違反」とかどうでも良い議論で、委員会を空転させている。
因みに予算委員会の一日に掛かる費用は三億円である!!!
こんな無駄な議論に三億もかけている馬鹿野党は要らないのでは・・・

そもそも憲法で陸海空三軍、その他の戦力を持たないと明記されているというが、憲法自体が無効である。
何故ならば、国民の生命と財産を守ることを放棄した憲法など、無効以外の何ものでも無い!!!
国破れて山河ありであはないが、国破れて憲法有りでは意味がない。

民主党も下らないことを言うのならば、何故政権与党になったときに自衛隊を解体しなかったのか?
社会党もそうだが、平成になってからの最大非国民村山元首相だが、奴も自衛隊を解体しなかった・・・
あの馬鹿のお陰で、阪神淡路大震災であれほどの死者を出したのだ。
無能宰相は切腹して国民に詫びろって!!!
そして第二番目は河野洋平だ!!!
あの馬鹿も河野談話など南朝鮮に良いように踊らされたのだ。
村山談話、河野談話、この馬鹿の路線を何故因習せねばならないのか?

さて、この前何処かの町のポスターに蓮舫なる非国民が来るとあった。
「格差社会の問題」らしいが、そもそも資本主義である限り、格差社会になるのは自明の理である。
これを理解していない奴が何故政治家なのか?

封建時代は、領主と領民が社会基盤だが、資本主義は、資本家と労働者である。
これが貴族と平民の構図である。
人間皆平等は、嘘であり幻想である。
人間の身体だって、頭があって手足がある。
足が「もう歩くの嫌だ」と言い出しても始まらないのと同じように、貧乏人は金持ちのために働くのが社会構造である。
社会主義や共産主義ですら、身分格差は存在する。
蟻や蜂も役割があって、皆平等ではない。

だから、福沢諭吉翁の"学問のすゝめ"なのだ。
産まれながらに人間は平等でないから、勉強をして自らの力で上を目指せなのだ。

格差社会の否定は、資本主義の否定であり延いては人間社会の否定である。
「天は自らを助くる者を助く」である。
さあ、幸せは自分自身で作るものであるので、明日も頑張ろう!!!