"パンドラの箱"とは古代ギリシア神話に出てくる、この世の災いが詰まった開けてはならない箱である。
現代世界のパンドラの箱を今正に開けようとしている馬鹿がいる。
パククネ南朝鮮大統領である。
余談ではあるが、チョンが使っている"大統領"という単語は元々日本語である。
何かにつけて日本に戦後賠償を迫る"乞食外交"を続ける南朝鮮のパククネだが、本来払う必要のない賠償金を昭和40年の日韓基本条約の折にくれてやった。
これがいけなかったのだ!!!!
脅迫者に一度金を支払えば、その要求は取り止めなく来るのだ。
だから脅迫者や犯罪者には、鐚一文払ってはならない。
当時の8億ドルを恵む代わりに、戦前の全ての補償請求権を破棄することで条約を結んでいる。
だから、戦時中に挺身隊等で働いていた賃金や年金、郵便貯金等全て含めての8億ドルであった。
その金をパククネの親父の朴元大統領率いる当時の韓国政府が使い込んで"漢江の奇跡"という経済発展を為し遂げることが出来たのだ。
だから、従軍慰安婦が・・・というならば、戦時売春婦は、韓国政府に補償を求めねばならない。
詰まり、これは交通事故で示談解決しているにも拘わらず「首が・・・」「足が・・・」と何年経っても言ってくる詐欺師と同じである。
示談書にサインしたらそれで終りである。
さて、問題は終わった案件をいつまで経っても言い続け、日韓間であれば良かったのにドイツに行っては「ナチスが・・・」と騒ぎ、フランスでも「第二次世界大戦でナチスの・・・」と欧州の忘れたい傷を抉り続ける。
現に、ドイツのメルケル首相も支那と南朝鮮に「いい加減にしろ、過去に拘るな」と表明したが、反日マスコミはメルケル首相の最初の「日本が過去の責任を果たさないと言ってるが・・・」と続きを切って冒頭だけを報じ、ドイツも現日本の姿勢に不満的な捏造記事を平気で書いている。
それと、フランスのファビウス外相もパククネに辟易しているのだ。
実はドイツは第二次世界大戦の謝罪も賠償もしていない。
それも世界的に「日本が・・・」とか「被害国が・・・」と世界中で吹聴したら、漸く過去の怖ろしい記憶を忘れかけている国々に波紋を投げ掛ける結果となることを、パククネは理解していないのだ。
こうなると、アジア諸国やアフリカ諸国、中東も植民地支配していた欧米に対して、補償しろとか、謝罪しろと言い出しかねない。
日本人は賢いから過去よりも現実と未来を選択する。
だから、国際法違反の東京大空襲や原爆投下に対して補償や謝罪をアメリカに請求しない。
現実問題として日米同盟の方が、過去より遙かに重要であるかを理解しているからである。
さて、このままパククネ率いる韓国が、戦時中の補償や謝罪というパンドラの箱を開けようとするならば、その先は世界の混沌と第三次世界大戦である。
パンドラの箱をパククネが開ける前に、G8の極秘会談でチョンコロ抹殺計画が話し合われる恐れもある。
これは、北朝鮮が核攻撃したと見せ掛け、ソウルで核爆発を興し、一気に南の主要都市を攻撃し、その責任を北朝鮮に取らせるために多国籍軍が組織され、ジョンウンの首を取る。
ついでに中華人民共和国も"非人道的"と言う理由で攻撃!!!
プチ第三次世界大戦になるかも知れない・・・
実は私も知らなかったが、明治時代日露戦争の原因となったロシアの南下政策だが、これはヨーロッパの事情であったのだ。
簡単に書くが、当時ドイツ帝国はウィルヘルム2世になり、彼は目障りであった宰相ビスマルクを罷免してしまう。
ロシアは独・墺・露の三国同盟の期間延期を独に申し込んだが、独はこれを拒否した。
拒否られた露は仏と同盟を結んでしまう。
こうなると独は両側から挟まれたことになる。
危機感を覚えたウィルヘルムは、露皇帝ニコライ2世に「アジアに行けば・・・」と焚き付けてしまうのだ。
それでロシアはヨーロッパ列強と戦争するよりは、未開の地のアジアの方が御しやすかった。
その証拠に、清国は領土を騙し取られ、李氏朝鮮もロシアを受け入れてしまう。
大日本帝国だけが、ロシアに危機感を覚えていたのだ。
この危機感は、武家政権から引き継いだ武士の危険への嗅覚のお陰である。
今の我々には全くない・・・残念だが・・・
言いたいことは、ヨーロッパ諸国は火の粉が掛かる前に、陰謀を巡らせ火事にならないようにする。
韓国が極東のみで騒いでいるのであれば問題無いが、パクはヨーロッパで火の粉を撒いている。
こうなると問題は違ってくる。
漏れ聞くところによると、日本の首脳達も「もう韓国には疲れた・・・」とアメリカでの会談で言ったらしい・・・
日本も今回は多国籍軍に参加せざる終えない。
火中の立場であるから・・・
世界が気がつき始めたのだ。
異常な国韓国に!!!
だからこそ、教えない、助けない、関わらないの非韓三原則を世界標準標語にすることを日本は提案すべきである。
日本人も来る最悪に備えるべきであろう・・・
取りあえずは軍事力強化である。
現代世界のパンドラの箱を今正に開けようとしている馬鹿がいる。
パククネ南朝鮮大統領である。
余談ではあるが、チョンが使っている"大統領"という単語は元々日本語である。
何かにつけて日本に戦後賠償を迫る"乞食外交"を続ける南朝鮮のパククネだが、本来払う必要のない賠償金を昭和40年の日韓基本条約の折にくれてやった。
これがいけなかったのだ!!!!
脅迫者に一度金を支払えば、その要求は取り止めなく来るのだ。
だから脅迫者や犯罪者には、鐚一文払ってはならない。
当時の8億ドルを恵む代わりに、戦前の全ての補償請求権を破棄することで条約を結んでいる。
だから、戦時中に挺身隊等で働いていた賃金や年金、郵便貯金等全て含めての8億ドルであった。
その金をパククネの親父の朴元大統領率いる当時の韓国政府が使い込んで"漢江の奇跡"という経済発展を為し遂げることが出来たのだ。
だから、従軍慰安婦が・・・というならば、戦時売春婦は、韓国政府に補償を求めねばならない。
詰まり、これは交通事故で示談解決しているにも拘わらず「首が・・・」「足が・・・」と何年経っても言ってくる詐欺師と同じである。
示談書にサインしたらそれで終りである。
さて、問題は終わった案件をいつまで経っても言い続け、日韓間であれば良かったのにドイツに行っては「ナチスが・・・」と騒ぎ、フランスでも「第二次世界大戦でナチスの・・・」と欧州の忘れたい傷を抉り続ける。
現に、ドイツのメルケル首相も支那と南朝鮮に「いい加減にしろ、過去に拘るな」と表明したが、反日マスコミはメルケル首相の最初の「日本が過去の責任を果たさないと言ってるが・・・」と続きを切って冒頭だけを報じ、ドイツも現日本の姿勢に不満的な捏造記事を平気で書いている。
それと、フランスのファビウス外相もパククネに辟易しているのだ。
実はドイツは第二次世界大戦の謝罪も賠償もしていない。
それも世界的に「日本が・・・」とか「被害国が・・・」と世界中で吹聴したら、漸く過去の怖ろしい記憶を忘れかけている国々に波紋を投げ掛ける結果となることを、パククネは理解していないのだ。
こうなると、アジア諸国やアフリカ諸国、中東も植民地支配していた欧米に対して、補償しろとか、謝罪しろと言い出しかねない。
日本人は賢いから過去よりも現実と未来を選択する。
だから、国際法違反の東京大空襲や原爆投下に対して補償や謝罪をアメリカに請求しない。
現実問題として日米同盟の方が、過去より遙かに重要であるかを理解しているからである。
さて、このままパククネ率いる韓国が、戦時中の補償や謝罪というパンドラの箱を開けようとするならば、その先は世界の混沌と第三次世界大戦である。
パンドラの箱をパククネが開ける前に、G8の極秘会談でチョンコロ抹殺計画が話し合われる恐れもある。
これは、北朝鮮が核攻撃したと見せ掛け、ソウルで核爆発を興し、一気に南の主要都市を攻撃し、その責任を北朝鮮に取らせるために多国籍軍が組織され、ジョンウンの首を取る。
ついでに中華人民共和国も"非人道的"と言う理由で攻撃!!!
プチ第三次世界大戦になるかも知れない・・・
実は私も知らなかったが、明治時代日露戦争の原因となったロシアの南下政策だが、これはヨーロッパの事情であったのだ。
簡単に書くが、当時ドイツ帝国はウィルヘルム2世になり、彼は目障りであった宰相ビスマルクを罷免してしまう。
ロシアは独・墺・露の三国同盟の期間延期を独に申し込んだが、独はこれを拒否した。
拒否られた露は仏と同盟を結んでしまう。
こうなると独は両側から挟まれたことになる。
危機感を覚えたウィルヘルムは、露皇帝ニコライ2世に「アジアに行けば・・・」と焚き付けてしまうのだ。
それでロシアはヨーロッパ列強と戦争するよりは、未開の地のアジアの方が御しやすかった。
その証拠に、清国は領土を騙し取られ、李氏朝鮮もロシアを受け入れてしまう。
大日本帝国だけが、ロシアに危機感を覚えていたのだ。
この危機感は、武家政権から引き継いだ武士の危険への嗅覚のお陰である。
今の我々には全くない・・・残念だが・・・
言いたいことは、ヨーロッパ諸国は火の粉が掛かる前に、陰謀を巡らせ火事にならないようにする。
韓国が極東のみで騒いでいるのであれば問題無いが、パクはヨーロッパで火の粉を撒いている。
こうなると問題は違ってくる。
漏れ聞くところによると、日本の首脳達も「もう韓国には疲れた・・・」とアメリカでの会談で言ったらしい・・・
日本も今回は多国籍軍に参加せざる終えない。
火中の立場であるから・・・
世界が気がつき始めたのだ。
異常な国韓国に!!!
だからこそ、教えない、助けない、関わらないの非韓三原則を世界標準標語にすることを日本は提案すべきである。
日本人も来る最悪に備えるべきであろう・・・
取りあえずは軍事力強化である。