反日教育といえば、支那と南北朝鮮は有名であり、考えただけでも気持ち悪くなる。
しかし、世界には気狂い特定アジア三国以上の反日教育を行っている国がある。
こんな国を許せるか?
その国の名は"日本国"である。

卒業式の季節であるが、この時期のTVニュースを聞けば「国旗掲揚反対」、「国歌斉唱反対」と言う。
これこそ学校が行う"テロ"である!!!
次世代のになう日本人に、反日教育をしている事はテロ以外の何であるか?
起立して国旗掲揚、国歌斉唱は何処の国でも当たり前であって、これが嫌なら日本から出て行け!!!である。
そして、支那や朝鮮に緩い考え方を教え込む。
敵を利する行為を教え込み、自衛隊に関する事は全て"右より"、右翼化と騒ぐ。

大日本帝国=悪、帝国軍=悪、昭和初期は悪い時代なのである。

大東亜戦争の真実を知らずに、戦後の"赤共"やGHQのプロパガンダが成功して今の日本がある。

日本史の明治以降をきちんと勉強させない教育界、全て反日である。

福沢諭吉翁の唱えた脱亜論も教えず、"学問のすすめ"の本質を教えていない。
"天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず"は人間は皆平等だと教えている。
これは嘘であり、今のマスメディアの報道通り編集して都合良いように洗脳しているのだ。
福沢諭吉翁は、学問のすすめで人間は平等でない!!!と言っている。
だからこそ勉強をして上を目指さねばならないと言っているのだ。

例えば、戦時中の東京大空襲であるが、これは日本が悪かったというのが常識?であるが、これはアメリカの鬼畜の所行である。
戦時法では「民間人を殺してはならい」となっている。
東京大空襲、広島原爆投下、長崎原爆投下は、民間人を狙っての攻撃である。
詰まり、アメリカこそが戦争犯罪国であるのだ。

日本は大東亜戦争を戦い、その意義は欧米支配の植民地であったアジアを開放し、共に栄えていくであった。
しかし、それでは"連合国=悪"、"大日本帝国=正義"になり、その大義名分を潰した欧米連合国が悪になってしまう。

戦後"日本=悪"の教育を徹底的に行った。
だから、我々に都合の悪い日本近代史を教えないのだ。
もし教えたら「あれ?日本の何処が悪いの?」となってしまう。
教えたら、支那大陸での戦いは蒋介石と毛沢東がわるいじゃん!!!となるし、朝鮮半島は此奴等キモイとなるからである。

だから、今更アメリカに損害賠償や謝罪請求する必要は無い。
今現在の日本の国益を考えれば、最大の同盟国であるので、これを敢えて壊す必要は無いが、今徐々に国力(軍事力)を付けていき、あくまで対等な友人関係になる必要はある。

将来的には、日本だけで国防が出来る必要はある。
気狂い支那が経済成長が落ち込んでいる(私は実際にはマイナス成長だと確信している)が、対軍事費は10%以上を維持している。
日本の国防防衛費を対GDPで最低でも5%はないと、いざという時に支那と戦えない。
国防はいきなり整備出来るものではないので、日々の準備が重要である。

今からでも、我々からでも遅くない!!
本当の昭和史を勉強して、大日本帝国が素晴らしい国であったかを知る必要がある。
忘れないで欲しいが、現在の北欧、東欧諸国が親日が多い理由は、全て大日本帝国時代に遡るのだ。

そして、知った事実を周りの人に伝えていくのが肝要である。
正に市民による草の根運動だ。