馬鹿な隣人のする事って、見る気が無いけど目に入ってしまうものだ。

大韓国空機が、平成26年12月5日に米国ニューヨークのJFK Air PortでTaxingしている途中で、ターミナルへ引き返した事件、所謂ナッツリターン事件である。
当時、大韓航空の副社長であった
趙顕娥(チョ・ヒョナ)が、ナッツの出し方がマニュアルと違うと騒いだ事件だ。

何故かチョンのマスコミが大騒ぎして、大人げなく検察も無理矢理逮捕起訴したのだが、この言い分が「国の威信を著しく傷つけた」であるが、そもそもIMF認定極貧国からやっとこ抜け出したちんけな国に威信があるのか?
前回のアジア大会の、欠陥住宅の選手村、バドミントン競技の謎の風とう、そもそも世界中から馬鹿にされているのだから、これぐらいで目くじらを立ててどうする?

航空法違反と言うが、はっきり言うが、別に違反でもなんでもない。
"グランドコントロール"に「引き返したい」と言ってOKが出たのだから何も問題は無い!!!

もし、エンジントラブルだったらどうした?と言いたい。
日々のエンジンチェックはどうしたんだ?といってメカニック責任者を逮捕起訴したのか?
問題は、ひん曲がった奴らの社会構造にあって、昔の"両班"に取って代わった財閥を引きずり下ろして、貧乏な奴らの憂さ晴らししているだけだといえる。

"朝鮮人"だと思えば、
趙顕娥のやっていることなど正に"That is korian"でり、北の金一族と比べればましな方だ。

まあ、おかしな国だから、非韓三原則「助けない・教えない・関わらない」を遵守することが日本の正しい付き合い方である。

国の威信とか言うなら、来る平昌冬季オリンピックを、独自開催してくれ!!!
日本は呉々も非韓三原則遵守!!!

笑い事では済まされないやばいことが今年起こるかも知れない・・・

それは馬鹿チョンが、出来もしないくせにUAE(アラブ首長国連邦)に原発プラントを売ったのだ。
日本が受注しようとしていたのを無理矢理価格破壊してかっさらった。
UAEとの破格な契約は、100億ドル(1兆2千億円)の事前融資、60年の保証と言ったものだが、馬鹿民主党はこの1兆2千億を日本国民の血税からだそうとしていたと聞く・・・
そして60年の異例な長期保証にNOをたたきつけ撤退したのが東芝であった。
東芝が撤退したら、イギリスのロイド保険も保険を受け付けないと言い出した。
ロイド保険とは世界中の保険会社が保険を掛けることで有名で有る。
ここが、日本企業が参加しないなら保険を受け付けないと言ったのだ!!!
如何に、チョン原発がやばいかおわかりであろう。
笑ってはいけない!!!
笑いすぎであごが外れても当方は一切関知しない!!!

先ず、チョンには稼働可能な原発が一基も無いのだ!!!
作れないくせに、発注を受けたのだ!!!
頭のネジがいったい何本緩んでいるのか?

今年の9月までに韓国内で原発を安全に稼働出来なければ、韓国はUAEに対して違約金として100億ドルを支払わねばならない・・・
金が無い極貧国がどうするのか?
もし払わずバックレたら、考えられる報復として原油を売らない措置が考えられるが、これをやられたら韓国破綻は現実となるであろう。

奴らの取る道は、是が非でも
新古里原発を稼働させるか、日本にすり寄って金を無心するかである。
問題は
新古里原発が、爆発した場合日本に放射能被害が及ぶと言うことだ。
だから、稼働して欲しくなければ、金を出せ!!!とくる。

あれ?これって北朝鮮の核開発と同じ論法では・・・

結局朝鮮人は同じということだ。
非韓三原則遵守である。
安倍総理、今度は世界最強の陸上自衛隊の特殊部隊を派遣して、ソウルを爆破することを進言します・・・

福沢諭吉翁の言うとおり。
日本の不幸は、隣国に支那と朝鮮があることである。