特定アジア問題を考える上で必要な知識は、明治以降の近代史の中にある。
何故特定アジア、それも馬鹿な3国というのかというと、南アジア、東南アジア諸国は、明治から日本を盟主と考え共に大東亜戦争を戦い、日本の敗戦と同時に独立戦争に突入し、欧米に勝って現在に至っている。
各国での独立運動を指揮したのは言うまでもなく大日本帝国軍人達である。
彼らは終戦後日本に帰国せずに、アジアの人々を指揮して独立に導いたのだ。
白人至上主義の蓋をしかけたときに、極東の小さな島国がいきなり列強入りし"人類平等"を唱えた。
当然既得権を失いたくない欧米とぶつかるのは時間の問題である。
しかし、戦争は無いに越したことはないが、戦争を放棄して奴隷としての生活を余儀なくされるのであれば、命をかけて戦ったのが大東亜戦争であった。
さて、その前に"天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず"とは、福沢諭吉翁の学問のすすめであるが、これを皆誤解している!!!
"生まれながらに人間は平等である"と学校で習ったと思うが、翁は「人間は平等で無い」とはっきり言っている。
この文には「と言われているが・・・」と続いているのだ。
「平等で無いから勉強して自らを上げていけ」と言っているのだ。
だから「学問のすすめ」なのだ。
実は、これら誤解は今に始まったわけでない。
政治家の"失言"問題が昨今新聞を賑わせているが、これもマスコミの勝手な編集によってその言葉だけがクローズアップされているが、話の前後をちゃんと訊けば、全く真逆のことを言っていることが多々ある。
結局はそれを編集する奴の意図によって左右されているのだ。
江戸時代、幕府は朱子学つまり儒教をもって国の学問となすであったが、この論語も実は100%日本に入ってきてはいない。
主君に対する忠義を説くのだが、実は儒教において一番は主君で無く父母に対する忠義である。
武士道は主命とあれば父母をも切らねばならない・・・
日本には武士道が古来よりあり、これに当てはまるように儒教を持ってきたが、武士道に当てはまらない箇所は削除して勝手に編纂してしまったのだ。
本来論語にある499の語句の内、江戸幕府が採用したのは158句だけで、生活基盤としての道徳に使用したのは100句前後だったという。
もし、江戸幕府が論語全てを採用していたら、女性は奴隷、職人も最低な地位であった。
職人が最低であれば、良い物が生まれてくる土壌が育たなかったと言うことで、今日の日本の技術力は無かったことになる。
そして、無い物は奪って良いのだ!!!
儒教で大切なのは家族のみである。
さて、ここまで書けば、パクリ韓国や著作権を理解出来ない支那人の異様な行動も理解出来るはずだ!!!
1000年以上儒教で来ている国にそれ以外を説いても理解出来ない。
DNAに刷り込まれているからだ。
幕府は儒教の教えを説いても、神社仏閣への敬意を忘れてはいなかったが、李氏朝鮮時代は、儒教を国の柱にした途端、仏教の弾圧に乗り出した。
しかし、気狂い韓国は、朝鮮半島の寺を破壊したのは豊臣秀吉となっているらしい・・・
ここでも分かると思うが、自分たちに都合の悪いことは全て人のせいにする。
サムスンも現代自動車も開発出来ないから、技術を日本から盗む。
特許も関係なく朴・李(パクリ)である。
今更何を言っても始まらないのだ。
話して解り合えるのは"同じ価値観"を持った物同士の場合で、盗むことが当たり前の奴らに「人の物を盗んじゃ駄目だ」と言っても理解出来ないどころか、「お前ら馬鹿?」と言われてしまうのだ・・・
だからこそ非韓三原則である。
助けない
教えない
関わらない
これが一番正しい日本の判断である。
先に出てきた、福沢諭吉翁は"脱亜論"で、支那と朝鮮とは関わるなと断言している。
一万円札が言っているのだから、これが正論である!!!!
つづく
何故特定アジア、それも馬鹿な3国というのかというと、南アジア、東南アジア諸国は、明治から日本を盟主と考え共に大東亜戦争を戦い、日本の敗戦と同時に独立戦争に突入し、欧米に勝って現在に至っている。
各国での独立運動を指揮したのは言うまでもなく大日本帝国軍人達である。
彼らは終戦後日本に帰国せずに、アジアの人々を指揮して独立に導いたのだ。
白人至上主義の蓋をしかけたときに、極東の小さな島国がいきなり列強入りし"人類平等"を唱えた。
当然既得権を失いたくない欧米とぶつかるのは時間の問題である。
しかし、戦争は無いに越したことはないが、戦争を放棄して奴隷としての生活を余儀なくされるのであれば、命をかけて戦ったのが大東亜戦争であった。
さて、その前に"天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず"とは、福沢諭吉翁の学問のすすめであるが、これを皆誤解している!!!
"生まれながらに人間は平等である"と学校で習ったと思うが、翁は「人間は平等で無い」とはっきり言っている。
この文には「と言われているが・・・」と続いているのだ。
「平等で無いから勉強して自らを上げていけ」と言っているのだ。
だから「学問のすすめ」なのだ。
実は、これら誤解は今に始まったわけでない。
政治家の"失言"問題が昨今新聞を賑わせているが、これもマスコミの勝手な編集によってその言葉だけがクローズアップされているが、話の前後をちゃんと訊けば、全く真逆のことを言っていることが多々ある。
結局はそれを編集する奴の意図によって左右されているのだ。
江戸時代、幕府は朱子学つまり儒教をもって国の学問となすであったが、この論語も実は100%日本に入ってきてはいない。
主君に対する忠義を説くのだが、実は儒教において一番は主君で無く父母に対する忠義である。
武士道は主命とあれば父母をも切らねばならない・・・
日本には武士道が古来よりあり、これに当てはまるように儒教を持ってきたが、武士道に当てはまらない箇所は削除して勝手に編纂してしまったのだ。
本来論語にある499の語句の内、江戸幕府が採用したのは158句だけで、生活基盤としての道徳に使用したのは100句前後だったという。
もし、江戸幕府が論語全てを採用していたら、女性は奴隷、職人も最低な地位であった。
職人が最低であれば、良い物が生まれてくる土壌が育たなかったと言うことで、今日の日本の技術力は無かったことになる。
そして、無い物は奪って良いのだ!!!
儒教で大切なのは家族のみである。
さて、ここまで書けば、パクリ韓国や著作権を理解出来ない支那人の異様な行動も理解出来るはずだ!!!
1000年以上儒教で来ている国にそれ以外を説いても理解出来ない。
DNAに刷り込まれているからだ。
幕府は儒教の教えを説いても、神社仏閣への敬意を忘れてはいなかったが、李氏朝鮮時代は、儒教を国の柱にした途端、仏教の弾圧に乗り出した。
しかし、気狂い韓国は、朝鮮半島の寺を破壊したのは豊臣秀吉となっているらしい・・・
ここでも分かると思うが、自分たちに都合の悪いことは全て人のせいにする。
サムスンも現代自動車も開発出来ないから、技術を日本から盗む。
特許も関係なく朴・李(パクリ)である。
今更何を言っても始まらないのだ。
話して解り合えるのは"同じ価値観"を持った物同士の場合で、盗むことが当たり前の奴らに「人の物を盗んじゃ駄目だ」と言っても理解出来ないどころか、「お前ら馬鹿?」と言われてしまうのだ・・・
だからこそ非韓三原則である。
助けない
教えない
関わらない
これが一番正しい日本の判断である。
先に出てきた、福沢諭吉翁は"脱亜論"で、支那と朝鮮とは関わるなと断言している。
一万円札が言っているのだから、これが正論である!!!!
つづく