先日、友人とSanta Monicaにあるオイスターバーやランチを食べに行ってきた。
レドンドビーチの彼女の家に10:30に行くと、蘭の花が終わったから新しい蘭をアレンジしてもらいに、Culver Cityにある蘭専門店に寄った。
カルバーシティは今話題のSONYの映画スタジオがある街である。
自分のiPhoneにもサイバー攻撃されたらどうしよう・・・的ドキドキ感があった・・・
このカルバーシティは、私が学生時代に住んでいた地区の近所で、出没していた場所だし、数年前に付き合っていた彼女と良く食事にも来たのを思い出した。
先日オバマがキューバと国交を回復する旨の声明を出したが、何故かキューバ料理屋もあったりと楽しい街である。
蘭の用事が済んだ後、一路Santa Monicaへ向かったが、勝手知ったる地元的な感覚で、裏道を利用してSanta Monica Air Portへ向かい、そこからOcean Park Blvdを西へ向かった。
学生時代に付き合っていた彼女のアパートもこの辺だ・・・的な詰まらない記憶がまざまざと蘇ってくる。
そういえば、彼女の前の公衆電話から良く「着いたよ」と電話していたが、25セント硬貨を持っていないと掛けられない面倒から、携帯電話を買った記憶まで蘇ってきた・・・
軍用無線のような大きさであったが、当時世界最小であった・・・
Santa Monicaは思い出の町で、生まれて初めてホームステイしたのもこの町だし、初めてMacでビックマック食べたのもここであった・・・
ホームシックに掛かったのもこの町であった・・・
何もかも皆懐かしい・・・
私の今住んでいるのは、SouthBayと呼ばれていて既にここの住人出るが、West LAの住人でもあった過去が・・・
SouthBayは郊外的な感じで、道が広い、建物が低い等解放感があるが、West LAは都会的なお洒落な感じだが、ゴミゴミしている感じがある。
確かに、独身男が住むにはWest LAの方が遊ぶところに不自由はしないし、Hollywoodも近いので田舎者の食い詰め美女がわんさかいる!!!!
金さえ有れば楽しい地区だ・・・
体力が持つか心配だが・・・
レドンドビーチの彼女の家に10:30に行くと、蘭の花が終わったから新しい蘭をアレンジしてもらいに、Culver Cityにある蘭専門店に寄った。
カルバーシティは今話題のSONYの映画スタジオがある街である。
自分のiPhoneにもサイバー攻撃されたらどうしよう・・・的ドキドキ感があった・・・
このカルバーシティは、私が学生時代に住んでいた地区の近所で、出没していた場所だし、数年前に付き合っていた彼女と良く食事にも来たのを思い出した。
先日オバマがキューバと国交を回復する旨の声明を出したが、何故かキューバ料理屋もあったりと楽しい街である。
蘭の用事が済んだ後、一路Santa Monicaへ向かったが、勝手知ったる地元的な感覚で、裏道を利用してSanta Monica Air Portへ向かい、そこからOcean Park Blvdを西へ向かった。
学生時代に付き合っていた彼女のアパートもこの辺だ・・・的な詰まらない記憶がまざまざと蘇ってくる。
そういえば、彼女の前の公衆電話から良く「着いたよ」と電話していたが、25セント硬貨を持っていないと掛けられない面倒から、携帯電話を買った記憶まで蘇ってきた・・・
軍用無線のような大きさであったが、当時世界最小であった・・・
Santa Monicaは思い出の町で、生まれて初めてホームステイしたのもこの町だし、初めてMacでビックマック食べたのもここであった・・・
ホームシックに掛かったのもこの町であった・・・
何もかも皆懐かしい・・・
私の今住んでいるのは、SouthBayと呼ばれていて既にここの住人出るが、West LAの住人でもあった過去が・・・
SouthBayは郊外的な感じで、道が広い、建物が低い等解放感があるが、West LAは都会的なお洒落な感じだが、ゴミゴミしている感じがある。
確かに、独身男が住むにはWest LAの方が遊ぶところに不自由はしないし、Hollywoodも近いので田舎者の食い詰め美女がわんさかいる!!!!
金さえ有れば楽しい地区だ・・・
体力が持つか心配だが・・・



やはり、お洒落なレストランも多く、堪能できた良い一時をもてた。
白ワインなんかも飲んじゃったりして・・・
アルコールの血中濃度は日本の倍なので、ワイン一杯ぐらいでは・・・
人が歩いていないからね・・・
帰りは、下道でLincolnBlvdを南下して、マリナデルレイをへてLAX(ロサンゼルス国際空港)をパスしてレドンドビーチへ戻った・・・
何故かSouth Bayに戻ってくると「ああ我が家に帰ってきた」的感覚に襲われる・・・
そういえば、10年以上前にワイキキに行ったときも、道の名は覚えていないが、二十歳の頃に付き合っていた彼女の家に行けた。
人間の帰巣本能も馬鹿に出来ない。
そうそう、余談だが元妻と正式に離婚が出来ているかどうか今回調べたが、昔彼女が住んでいたガーデナの住所に行ってみた。
鮮明に記憶が蘇ってきた。
毎週通った場所である。
人間の記憶は匂いを覚えていると言うが、場所も覚えているものである。
だから、いつまで経っても故郷を懐かしむのかも知れない・・・