私はここ10年ほど、衆議院の選挙に行っていない気がする。
何時も日本に居ないときに内閣総辞職や解散総選挙となっている。
しかし、今回の安倍内閣の解散総選挙だが、馬鹿無能マスコミは、「無意味」だの「大義なき解散」などと馬鹿丸出し状態である。
マスコミのくせに裏を調べないって意味不明な仕事ぶりである。
さて、今回の解散総選挙の意味とは何であろうか?
今夜、友人宅でパーティーがあってその話になった。
こちらでは馬鹿官僚、特に財務省が酷いという。
財務省は消費税の増税派であるが、安倍首相は実体経済を鑑みれば、もし今回増税していたら日本経済の墜落は必至であった。
では無能財務省は何故増税したいのか?
例えば、タバコ税を上げたときだが、「上げればば数百億円の税収増だ」と息巻いていたが、実際には禁煙者が増えて税収は落ちていた。
だから消費税率を5%から8%そして10%にしたら税収UPと計算上そうなる。
しかし、実際は3%から5%にしてから一度たりとも3%時代を上回ったことは無いのだ。
しかし、机上の空論者の集まりの財務省は、消費税5%を8%にしたら何兆円上がるとかいう計算をする。
これを巷では"取らぬ狸の皮算用"という。
これを理解しない"脳無き悪魔"が、日本の中枢を牛耳っているのだ。
何度も書くが、デフレから脱却したい場合、税金は下げねばならないのだ。
逆にインフレが加速した場合、税金を上げるのだ。
詰まり、逆なことをしている。間違った処方箋を書いているのだ。
これは計算重視の机上の空論者のやることである。
これと真逆を行くのが、実体経済論者たちである。
経済とは生き物であって、ある程度のコントロールは出来るが、それ以上の動きは誰ひとりとして分からない。
しかし、実態の数字から予測は出来る。
だから、現時点では現在が一番の特効薬である。
安倍首相は実体経済を取り、消費税引き上げを思いとどまったのだ。
詰まり、馬鹿財務省官僚と真っ向からぶつかった。
財務官僚は狡賢く自民党議員にまで食い込んでいる。
だから、小渕を初めとした女性議員のスキャンダルや、大臣達の金の流れの不透明さをマスコミにリークしたという。
だから、安倍首相は解散総選挙で財務官僚とズブズブな自民党議員を切り離そうとしている。
アメリカ人は「オバマは馬鹿だ!!!」、「国を問わず民主党はクズだ」と言っている。
日本人よ賢くなれ!!! これ以上マスコミや官僚に騙されてはいけない。
ニュースはTVでなくネットで観た方がよい!!!
真実を見目を養うべきだ。
私が小学生の頃に、ロッキード事件が起きた。
当時の首相田中角栄が大変なことになったが、あれはUSAの罠であった。
田中角栄は、アメリカの許可無く支那と国交を初め、アメリカ、イギリス系の石油会社から買うのを止めて、安い原油を直接中東から買おうとしていた。
詰まり脱アメリカを始めた矢先に、罠にはまったのだ。
馬鹿なマスコミは寄ってたかって田中角栄を潰した。
これって自分で自分の首を絞めたのに等しいことであった。
情けないのは司法である。
田中角栄を告発したロッキード社のコーチャン副社長が日本の裁判所での証言拒否をした。
物的証拠が無いのに、告発した本人が法廷来なければ、裁判を始めるどころで無いはずだ。
裁判所として「告発者が来ないのなら、この裁判は無効」ぐらいの意地を示すべきであった。
それと何故ロッキード社をUSAの裁判所に告発しなかったのか?
アメリカでは、企業が外国の政治家や役人に賄賂を渡すことは法律で禁止されている。
贈収賄で贈賄側は無罪で、収賄側だけが有罪とは法の下の平等の観点から言っても最低最悪な結果となった。
これを隷属と言わずになんという?
独立国家のするべきことではなかった・・・
結局はマスコミが無能すぎると言って良いと思う。
だから、今回の解散総選挙も「大儀なし」と言えてしまうのだ。
もうTVや新聞(朝日新聞は論外だ)を鵜呑みにしないことである。
さあ、自民党と安倍首相再選頑張って!!!
習近平に頭を下げさせ、馬鹿朴を完全無視する外交は、素晴らしいではないか?
何時も日本に居ないときに内閣総辞職や解散総選挙となっている。
しかし、今回の安倍内閣の解散総選挙だが、馬鹿無能マスコミは、「無意味」だの「大義なき解散」などと馬鹿丸出し状態である。
マスコミのくせに裏を調べないって意味不明な仕事ぶりである。
さて、今回の解散総選挙の意味とは何であろうか?
今夜、友人宅でパーティーがあってその話になった。
こちらでは馬鹿官僚、特に財務省が酷いという。
財務省は消費税の増税派であるが、安倍首相は実体経済を鑑みれば、もし今回増税していたら日本経済の墜落は必至であった。
では無能財務省は何故増税したいのか?
例えば、タバコ税を上げたときだが、「上げればば数百億円の税収増だ」と息巻いていたが、実際には禁煙者が増えて税収は落ちていた。
だから消費税率を5%から8%そして10%にしたら税収UPと計算上そうなる。
しかし、実際は3%から5%にしてから一度たりとも3%時代を上回ったことは無いのだ。
しかし、机上の空論者の集まりの財務省は、消費税5%を8%にしたら何兆円上がるとかいう計算をする。
これを巷では"取らぬ狸の皮算用"という。
これを理解しない"脳無き悪魔"が、日本の中枢を牛耳っているのだ。
何度も書くが、デフレから脱却したい場合、税金は下げねばならないのだ。
逆にインフレが加速した場合、税金を上げるのだ。
詰まり、逆なことをしている。間違った処方箋を書いているのだ。
これは計算重視の机上の空論者のやることである。
これと真逆を行くのが、実体経済論者たちである。
経済とは生き物であって、ある程度のコントロールは出来るが、それ以上の動きは誰ひとりとして分からない。
しかし、実態の数字から予測は出来る。
だから、現時点では現在が一番の特効薬である。
安倍首相は実体経済を取り、消費税引き上げを思いとどまったのだ。
詰まり、馬鹿財務省官僚と真っ向からぶつかった。
財務官僚は狡賢く自民党議員にまで食い込んでいる。
だから、小渕を初めとした女性議員のスキャンダルや、大臣達の金の流れの不透明さをマスコミにリークしたという。
だから、安倍首相は解散総選挙で財務官僚とズブズブな自民党議員を切り離そうとしている。
アメリカ人は「オバマは馬鹿だ!!!」、「国を問わず民主党はクズだ」と言っている。
日本人よ賢くなれ!!! これ以上マスコミや官僚に騙されてはいけない。
ニュースはTVでなくネットで観た方がよい!!!
真実を見目を養うべきだ。
私が小学生の頃に、ロッキード事件が起きた。
当時の首相田中角栄が大変なことになったが、あれはUSAの罠であった。
田中角栄は、アメリカの許可無く支那と国交を初め、アメリカ、イギリス系の石油会社から買うのを止めて、安い原油を直接中東から買おうとしていた。
詰まり脱アメリカを始めた矢先に、罠にはまったのだ。
馬鹿なマスコミは寄ってたかって田中角栄を潰した。
これって自分で自分の首を絞めたのに等しいことであった。
情けないのは司法である。
田中角栄を告発したロッキード社のコーチャン副社長が日本の裁判所での証言拒否をした。
物的証拠が無いのに、告発した本人が法廷来なければ、裁判を始めるどころで無いはずだ。
裁判所として「告発者が来ないのなら、この裁判は無効」ぐらいの意地を示すべきであった。
それと何故ロッキード社をUSAの裁判所に告発しなかったのか?
アメリカでは、企業が外国の政治家や役人に賄賂を渡すことは法律で禁止されている。
贈収賄で贈賄側は無罪で、収賄側だけが有罪とは法の下の平等の観点から言っても最低最悪な結果となった。
これを隷属と言わずになんという?
独立国家のするべきことではなかった・・・
結局はマスコミが無能すぎると言って良いと思う。
だから、今回の解散総選挙も「大儀なし」と言えてしまうのだ。
もうTVや新聞(朝日新聞は論外だ)を鵜呑みにしないことである。
さあ、自民党と安倍首相再選頑張って!!!
習近平に頭を下げさせ、馬鹿朴を完全無視する外交は、素晴らしいではないか?