毒入り食材は中国と韓国である。
未だに日本の企業は輸入を止めない。
というか、未だに買い続けいている輩がいるからであろう。

では、日本製は良いのであろうか?

アメリカではオーガニックに拘る友人に、私もこっぴどく言われている。
醤油や豆腐に至るまで大豆が、遺伝子組み換えかどうかすら書いていない。
まあ、日本の美味しい果物は、品種改良という遺伝子組み換えの様なものであるが・・・

日本で売っているパンを考えてみれば一目瞭然である。
私は凝り性であるので、パンも自宅で作るが、自分で作ったパンは3日も経てばカビが生えているが、店で買ったパンは一週間経ってもカビすら生えない・・・
マックのフライドポテトは3ヶ月経ってもカビない、腐らないである。
こんな物を食べて身体に良いはずが無いでは無いか?
それで"健康ブーム"って意味不明である。
コンビニで口に入る物は買わない!!!特に弁当類だ!!!
防腐剤等が信じられないほどかかっている。
前にコンビニ弁当のご飯を食べたら舌が痺れた記憶がある。

今日、私の愛するスーパーマーケットの"Whole Foods Market"に行ってきた。
いや、最高である。
私の得意料理である"boef de tartar"(フランス風ハンバーグ)を作るため、挽肉を買ったが、肉売り場の店員が「オーガニック?」と聞いてきた。
USAではオーガニックビーフというと、三世代前の牛から牧草で育てられた牛のみが名乗れるのだ。
それと脂肪分の少ない挽肉も選んで買えるのだ。

日本は食材の偽装工作に対して罪が軽すぎる。
極刑で良いはずだ。これは正にテロ行為である。

日本で危ないのは食材だけ無い!!!
今回恐ろしくなったが、歯磨き粉、マウスウォッシュすら危険だと言われた。
マグネシュームが入っているという・・・
我々男性には関係ないが、女性の生理用品のタンポンやナプキンにも重金属が含まれているという。
当然紙おむつにも含まれている。

金属の体内摂取は、口からよりも性器からの方がより多く摂取してしまうと言う。
金属に冒されている女性とSEXすれば、我々男も金属に侵されるのだ。

これが不妊症に繋がっているというのだ。
USAでも不妊症は5人に一人とか言うほどいるらしい。

しかし、転んでもただでは起きないUSAである。
人工授精ビジネスが凄いらしい。
これも値段次第で高額を支払えば、例えば、心臓病の家系であれば、そのDNAを持っている精子や卵子を除去出来るという。
男女の産み分けはもとより、やばい遺伝子を排除するという・・・
しかし、それが人類にとって良いことか悪いことか結果は10年、20年待たねばならない・・・

だから、オムツは紙より布を使うべきだである。
結局、どれほど昔に戻れるかである。
そうそう、海苔も相当やばいらしい・・・
昔ながらの製法ならばともかく、安い海苔は止めた方が良いと多う・・・

便利になれば、それだけ身体に対する危険度が高まるのだ。
料理も一手間掛ければ、美味しくなると言う。
我々は便利と引き替えに、健康を失っているのは確かである。