先日、たまたま"みちのくひとり旅"が頭の中を駆け巡った。
「たとえどんなに・・・、俺にはお前が最後の女♬」である。
この歌は、昭和55年に山本譲二が歌ってヒットした歌だが、当時私は中学生だったと思う。
"ザ・ベスト10"で良く観ていた気がする。
子供の頃に意味も無く口ずさんでいて親にどつかれた歌が何曲かある。
殿様キングスの"なみだの操"もそうである。
「あなたのために守り通した女の操♬」
昭和48年であるから、小学校低学年であったが、クラスで流行って男子生徒は良く口ずさんでいた。
「今更人には捧げられないわ♬」操、守り通す、今更捧げられないなど、意味が分からず歌っていた。
殿様キングスはヴォーカルの"おさむちゃん"が人気があった。
そして、極め付けが黒沢年男が歌った"時には娼婦のように"であった。
昭和53年2月にリリースされたが、娼婦、淫ら、脚を広げて片目をつぶって・・・と当時意味不明な単語の列挙であった。
これらの歌を歌っていると、学校では教師に叱られ、家では親に「そんな歌歌うな」と言われた。
教師には「お前ら意味分かっているのか?」と言われた記憶すらある。
そもそも、何故怒られているのは理解出来ない状況であった。
「知らなかったら罪にならない」と何処かの馬鹿判事が判決を出したが、意味が分からなければ、叱っても無意味だと思うが・・・
先ずは正々堂々と子供達に単語の意味を教えろって!!!!
さて、みちのくひとり旅だが、「俺にはお前が最後の女」というフレーズに何故か引っかかるのだ!!!
これはどういう意味なのか?
Hした最後の女という意味なのか?
例えば、今A子、B子、C子と付き合っていたとしよう。
一番新しい彼女はC子である。
C子とHした後にA子とHしたら、誰が最後の女なのか?
何故か最近気になって仕方が無いのだ。
女とこの前別れたが、絶対にこいつが最後の女は嫌だと思っていたら、「ああ違うのが居たわ」と思うと心が和む今日この頃である。
こんな事に拘るのは男だけであろうか・・・
「たとえどんなに・・・、俺にはお前が最後の女♬」である。
この歌は、昭和55年に山本譲二が歌ってヒットした歌だが、当時私は中学生だったと思う。
"ザ・ベスト10"で良く観ていた気がする。
子供の頃に意味も無く口ずさんでいて親にどつかれた歌が何曲かある。
殿様キングスの"なみだの操"もそうである。
「あなたのために守り通した女の操♬」
昭和48年であるから、小学校低学年であったが、クラスで流行って男子生徒は良く口ずさんでいた。
「今更人には捧げられないわ♬」操、守り通す、今更捧げられないなど、意味が分からず歌っていた。
殿様キングスはヴォーカルの"おさむちゃん"が人気があった。
そして、極め付けが黒沢年男が歌った"時には娼婦のように"であった。
昭和53年2月にリリースされたが、娼婦、淫ら、脚を広げて片目をつぶって・・・と当時意味不明な単語の列挙であった。
これらの歌を歌っていると、学校では教師に叱られ、家では親に「そんな歌歌うな」と言われた。
教師には「お前ら意味分かっているのか?」と言われた記憶すらある。
そもそも、何故怒られているのは理解出来ない状況であった。
「知らなかったら罪にならない」と何処かの馬鹿判事が判決を出したが、意味が分からなければ、叱っても無意味だと思うが・・・
先ずは正々堂々と子供達に単語の意味を教えろって!!!!
さて、みちのくひとり旅だが、「俺にはお前が最後の女」というフレーズに何故か引っかかるのだ!!!
これはどういう意味なのか?
Hした最後の女という意味なのか?
例えば、今A子、B子、C子と付き合っていたとしよう。
一番新しい彼女はC子である。
C子とHした後にA子とHしたら、誰が最後の女なのか?
何故か最近気になって仕方が無いのだ。
女とこの前別れたが、絶対にこいつが最後の女は嫌だと思っていたら、「ああ違うのが居たわ」と思うと心が和む今日この頃である。
こんな事に拘るのは男だけであろうか・・・