10月に史上最低と言われている仁川アジア大会で、水泳選手の冨田尚弥がカメラを盗んだという問題が起こった。
警察で事情聴取され、自らの罪を認め略式起訴となり罰金100万ウォンを支払い帰国した。
帰国後、就職先であったデサントを解雇され、日本水泳協会からも追放されてしまった。
そこで先日行われた彼の記者会見をじっくり見て私なりの検証をしてみたい。
プールサイドにいたら知らない男からいきなり腕をつかまれ、自分のバックに黒い物を入れられたと言っている。
さて、この嘘っぽい話だがもし、嘘ならもっとまともな嘘を吐きそうなものだし、見知らぬ男に腕を捕まれたらとっさに振り払うだろうと思うが、人間いざとなったら以外と動けないものだ。
もう20年前だが、私が飯田橋で信号待ちしていたらいきなり助手席のドアが開き見知らぬ女性が乗り込んできた。
さて、皆さんならこのとっさの判断どうする?
私は実際暫く動けなかった。
先ず、このデブ女が自分の知っている奴かを脳内のデータベースで照会するのだ。
その後「乗せていって下さい」と言われて初めて此奴知らない奴だ!!!と判断が出来たが「後ろにタクシー止まっているからそれに乗れ」と言い返しただけだ。
その内信号が変わり時間的に追い込まれ焦る自分が、車を走らせていた・・・
このように平常心ならばいくらでも考えられるが、いざと言う時に"頭の中が真っ白になる"で、普段とは違う行動をしてしまうものだ。
冨田君は入れられたのがゴミだと自分で思い込んだらしい。
もしカメラなら、何故レンズを外すのか?
ではそのレンズは何処へ行ったのか?である。
しかし、彼の会見で一点腑に落ちない事がある
それはCanonのEOS1Dであったのでかなり重いと思うが・・・
そんなのを海パンや水泳帽類のみが入っていたのだから、そうとう重かった筈だ。
その後警察署に連れて行かれたそうだ。
担当の警察官に「素直に応じれば刑が軽くなって大事にならないが、否定すれば皆と日本に帰れないぞ」と言われたらしい。
ここで彼はもし知らない奴が自分の鞄にカメラを入れたと言えば、日本に帰れなくなるし、コーチを初めとした人々に迷惑が掛かるかも知れないとパニックになったらしい。
そして「はい」と罪を認めてしまったという。
実はこれは人事で無く、電車等で痴漢に間違われ警察につまると、「罪を認めれば直ぐに帰れるが、否認したら数ヶ月留置場だ」と威される。
皆さんならどうする? やってもいない痴漢を認めれば穏便に済むが、「俺はやっていない」と本当のことを言えば裁判で無実が確定するまで留置されることになりかねないし、会社も解雇されるであろう・・・
まあ、アジア独特な警察国家(残念ながら日本と韓国の警察レベルは大差無いし、国民には厳しく、中国人、朝鮮人にあまい最低な司法である)と言わざるおえない・・・
しかし、JOCも意味不明である。
何故自分の国の選手を守らないのか?
事件当日警察から帰った彼は、JOCに「君は除名だから、直ぐに選手村から出ていけ」と言われたらしい。
日本大使館と同じように、邦人保護の観点が全くない!!!
こんな国に税金を払っているのかと思うと腹が立つ。
冨田君の弁護士が言っていたが、コーチや会社の関係者に警察の言う彼がカメラを自分の鞄に入れている証拠ビデオを観たのか?と訊くと、誰も見ていないのだ。
唯一怪しいJOCの数名が観たと言っていたが、弁護士が「観たのか?」と尋ねると何と答えは"ノーコメント"であったという・・・
意味不明である!!!
JOCは誰の見方だ?
南朝鮮当局から金貰っているのか?と勘繰りたくなる。
そもそも、カメラマンが自分のカメラを置いたまま席を外すであろうか?
韓国は友人宅へ行っても物を持って帰ってくるのだから、絶対に自分の物を、それも報道関係者にしてみれば命より大切なカメラである!!!
これが不思議に思えるし、冨田が外したというレンズは何処へ行ったのか?
旧東ドイツの秘密警察シタージュは嘘を見抜く方法を言っている。
「どんなに馬鹿らしい話でも本当のことはある」というし、その確かめ方は、色々な角度から質問を来る返すという。
嘘ならば矛盾点が出てくる。矛盾があればそこを突けば、嘘話は必ずばれるというのだ。
彼氏の浮気を疑う場合は、この手を使ってみると良い。
実は、私はビジネスに利用している。
その人間の信用度を測るのは、シタージュ方式が完璧である!!!
まあ、冨田君の嘘のような馬鹿馬鹿しい話だが、その馬鹿馬鹿しさが代えって真実ぽく思える。
人を騙そうとする嘘ならば、もっと真実ぽい話を作るはずである。
まあ、産経新聞の元支局長加藤氏の件もあるから、罠にはまった気がする。
もし、朝鮮の言う通りならば、警察は我々に証拠のビデオを見せるべきである。
それで解決ではないか?
朝鮮とは
助けない
教えない
関わらない
である。
警察で事情聴取され、自らの罪を認め略式起訴となり罰金100万ウォンを支払い帰国した。
帰国後、就職先であったデサントを解雇され、日本水泳協会からも追放されてしまった。
そこで先日行われた彼の記者会見をじっくり見て私なりの検証をしてみたい。
プールサイドにいたら知らない男からいきなり腕をつかまれ、自分のバックに黒い物を入れられたと言っている。
さて、この嘘っぽい話だがもし、嘘ならもっとまともな嘘を吐きそうなものだし、見知らぬ男に腕を捕まれたらとっさに振り払うだろうと思うが、人間いざとなったら以外と動けないものだ。
もう20年前だが、私が飯田橋で信号待ちしていたらいきなり助手席のドアが開き見知らぬ女性が乗り込んできた。
さて、皆さんならこのとっさの判断どうする?
私は実際暫く動けなかった。
先ず、このデブ女が自分の知っている奴かを脳内のデータベースで照会するのだ。
その後「乗せていって下さい」と言われて初めて此奴知らない奴だ!!!と判断が出来たが「後ろにタクシー止まっているからそれに乗れ」と言い返しただけだ。
その内信号が変わり時間的に追い込まれ焦る自分が、車を走らせていた・・・
このように平常心ならばいくらでも考えられるが、いざと言う時に"頭の中が真っ白になる"で、普段とは違う行動をしてしまうものだ。
冨田君は入れられたのがゴミだと自分で思い込んだらしい。
もしカメラなら、何故レンズを外すのか?
ではそのレンズは何処へ行ったのか?である。
しかし、彼の会見で一点腑に落ちない事がある
それはCanonのEOS1Dであったのでかなり重いと思うが・・・
そんなのを海パンや水泳帽類のみが入っていたのだから、そうとう重かった筈だ。
その後警察署に連れて行かれたそうだ。
担当の警察官に「素直に応じれば刑が軽くなって大事にならないが、否定すれば皆と日本に帰れないぞ」と言われたらしい。
ここで彼はもし知らない奴が自分の鞄にカメラを入れたと言えば、日本に帰れなくなるし、コーチを初めとした人々に迷惑が掛かるかも知れないとパニックになったらしい。
そして「はい」と罪を認めてしまったという。
実はこれは人事で無く、電車等で痴漢に間違われ警察につまると、「罪を認めれば直ぐに帰れるが、否認したら数ヶ月留置場だ」と威される。
皆さんならどうする? やってもいない痴漢を認めれば穏便に済むが、「俺はやっていない」と本当のことを言えば裁判で無実が確定するまで留置されることになりかねないし、会社も解雇されるであろう・・・
まあ、アジア独特な警察国家(残念ながら日本と韓国の警察レベルは大差無いし、国民には厳しく、中国人、朝鮮人にあまい最低な司法である)と言わざるおえない・・・
しかし、JOCも意味不明である。
何故自分の国の選手を守らないのか?
事件当日警察から帰った彼は、JOCに「君は除名だから、直ぐに選手村から出ていけ」と言われたらしい。
日本大使館と同じように、邦人保護の観点が全くない!!!
こんな国に税金を払っているのかと思うと腹が立つ。
冨田君の弁護士が言っていたが、コーチや会社の関係者に警察の言う彼がカメラを自分の鞄に入れている証拠ビデオを観たのか?と訊くと、誰も見ていないのだ。
唯一怪しいJOCの数名が観たと言っていたが、弁護士が「観たのか?」と尋ねると何と答えは"ノーコメント"であったという・・・
意味不明である!!!
JOCは誰の見方だ?
南朝鮮当局から金貰っているのか?と勘繰りたくなる。
そもそも、カメラマンが自分のカメラを置いたまま席を外すであろうか?
韓国は友人宅へ行っても物を持って帰ってくるのだから、絶対に自分の物を、それも報道関係者にしてみれば命より大切なカメラである!!!
これが不思議に思えるし、冨田が外したというレンズは何処へ行ったのか?
旧東ドイツの秘密警察シタージュは嘘を見抜く方法を言っている。
「どんなに馬鹿らしい話でも本当のことはある」というし、その確かめ方は、色々な角度から質問を来る返すという。
嘘ならば矛盾点が出てくる。矛盾があればそこを突けば、嘘話は必ずばれるというのだ。
彼氏の浮気を疑う場合は、この手を使ってみると良い。
実は、私はビジネスに利用している。
その人間の信用度を測るのは、シタージュ方式が完璧である!!!
まあ、冨田君の嘘のような馬鹿馬鹿しい話だが、その馬鹿馬鹿しさが代えって真実ぽく思える。
人を騙そうとする嘘ならば、もっと真実ぽい話を作るはずである。
まあ、産経新聞の元支局長加藤氏の件もあるから、罠にはまった気がする。
もし、朝鮮の言う通りならば、警察は我々に証拠のビデオを見せるべきである。
それで解決ではないか?
朝鮮とは
助けない
教えない
関わらない
である。