危険薬物が社会問題となっている。
中でもハートショットというのがやばいらしい・・・
ここ一月で24人が死んでいるという。

一袋約3gで4000円らしいが、ちょっと待って!!
何故危険ドラッグを馬鹿な奴らが買っているのか?

もしマリファナ(大麻)が解禁となったら、危険ドラッグを買う奴らはいなくなるのではないか?

学生時代、LAのダウンタウンへ夜中に友人らと買いに行った記憶がある。
何グラムかは分からないが、20ドルでタバコ一箱分は買えたと思った。
それをメキシコで買えば、バック一つ分買えると友人が言っていた。

法律で禁止しても次から次へと出てくるので、常にイタチごっこであるが、鳥取県が新しい条例を作り、所謂危険ドラックと認定したらそくOUTとなったが、国は悪まで後手後手である。

さて、よく考えたら、大麻は常習性がないし脳が壊れることもないのだから、これを禁止して死亡ドラックが巷に出回るのは如何なものか?

大麻ぐらいは緩くOKにしてみるもの先進国の選択かも知れない。
御上が駄目だから駄目でなく、主権者たる国民が麻薬をどうするか?
コカインはNGだが大麻はOKとか、話し合う必要があると思う。

ギャンブルもそうだが、カジノ法案の話が出るたびに、ギャンブル依存症がという意味不明なことを騒ぐ奴らが多い。
ならパチンコを禁止しろって!!!

田舎に行ってもパチンコ屋があって、首都圏では全ての駅に数件はあるぐらいの勢いだ。
パチンコ屋は在日が多いから、日本人をギャンブル依存症にして南北朝鮮に送金している。

ギャンブル依存症を述べるのならば、先ずはパチンコ禁止すべきである。
因みに南朝鮮はパチンコを禁止したという。
奴らに出来たのなら我々にも出来るはずである!!!

先ずは国民全ての問題だし、薬物依存症やギャンブル依存症は病気であることを認識すべきである。