火星、赤い星で古代から戦いの神を表していた。
昭和51年(1976)7月20日に人類最初の火星探査機器バイキング1号が火星に着陸した。
当時小学生であった私も、クラスで大騒ぎにこの話題で持ちきりであったことを記憶している。
赤い大気が印象であったが、実はそれは全てNASAの嘘であったという。
大気は地球と同じ感じに見え、生物の痕跡も見つかっていたという・・・
火星にはその昔、海が有り地球に似た環境であったことが科学的に分かってきた。
ある説によると、6500万年前に火星に隕石がそう突して大気と海が消し飛んでしまったというのだ。
当時の火星人はその前に地球に移住したという・・・
そうなると、邪魔な巨大恐竜を絶滅させたのは人類と言うことになる。
この地球上で地球の生態系に沿わずに、地球そのものを破壊しようとする我々の行動も妙に頷けてしまう・・・
古代バビロニアの粘土板にアヌンナキという神(異星人)に付いての記述がある。
アヌンナキに付いては前に振れたが、神は地球に来る前に中継地として火星にも人間を作り文明化したというのだ。
アヌンナキは金や宝石を集めに来て、集めさせるために人類を作ったというのだ。
火星から完成型の人類を連れてきたことも考えられる。
ツインピークスと名付けられた山が火星になる。
このツインピークスが、ギザの三大ピラミッドに似ている。
隣接するカイロという名はアラビア語のエルカーヒヤと言う名から付けられ、カーヒヤとは火星を意味するという。
スフィンクスも昔は赤く塗られていたと言うから驚きである。
この火星のツインピークスとギザのピラミッドが同じ位置関係にあって、スフィンクスまであるのだ。
ただ、火星の方は砂に埋まっているが・・・
話は変わるが、インドのケラーラ州にあるスリー・パドマナーパスワーミ寺院というのがる。
この寺院の地下宝物庫から2兆円を超える財宝が平成23年(2011)に見つかり世界中を騒がせた。
実はこれ以上の物が未だに眠っているという。
宝物庫の奥に鉄格子の扉があり、それを開けると大きな木製の扉があって、さらに鉄製の対のコブラが象られている鉄製の扉が見つかった。
しかし、その鉄製の扉は開かなかった。
扉にはかんぬきも錠前も無く固く閉ざされていた。
伝説によるマーナマントラという呪文によってのみ開けられるというが、現在それを知るものがいないのだ。
この寺院はヒンドゥー教のヴィシュヌ神が奉られている。
この神は危ない神で、戦いのやばい兵器を実際に使ったとされる。
スリー・パドマナーパスワーミ寺院自体が、飛行物体ヴィマナを模って作られているという。
マハーバーラタという古代のインドの書物に神々の戦で使われた超近代兵器を超える兵器が出てくる。
早い話が映画のスター・ウォーズ以上の戦いが書かれているのだ。
この閉ざされた宝物庫には、恐ろしい殺戮兵器が置かれていると言われている。
この寺院の宝物庫を調べるようにインドの最高裁判所に嘆願した男は、数週間後に謎の熱病で死んだという。
これを受けて、インドの預言者集団が残された宝物庫を開けてはならないと訴えたという・・・
火星にも地球と同じような遺跡や神々の兵器が隠されているに違いない。
実は火星の暦なる物が存在していて、それは古代マヤ文明によって作られた。
ドレスデン絵文書い書かれいて、火星は78日が一単位で、これが10周したの780日が一年となるという。
何故、火星に付いてこれほど詳しく調べられていたのか?
アポロ11号のアームストロング船長とNASAの謎の16分の隠された会話がある。
宇宙人が見ていると言ったらしい・・・
人類の知識など宇宙の神秘に比べれば米粒以下である。
「無知の知」であろう
つづく
昭和51年(1976)7月20日に人類最初の火星探査機器バイキング1号が火星に着陸した。
当時小学生であった私も、クラスで大騒ぎにこの話題で持ちきりであったことを記憶している。
赤い大気が印象であったが、実はそれは全てNASAの嘘であったという。
大気は地球と同じ感じに見え、生物の痕跡も見つかっていたという・・・
火星にはその昔、海が有り地球に似た環境であったことが科学的に分かってきた。
ある説によると、6500万年前に火星に隕石がそう突して大気と海が消し飛んでしまったというのだ。
当時の火星人はその前に地球に移住したという・・・
そうなると、邪魔な巨大恐竜を絶滅させたのは人類と言うことになる。
この地球上で地球の生態系に沿わずに、地球そのものを破壊しようとする我々の行動も妙に頷けてしまう・・・
古代バビロニアの粘土板にアヌンナキという神(異星人)に付いての記述がある。
アヌンナキに付いては前に振れたが、神は地球に来る前に中継地として火星にも人間を作り文明化したというのだ。
アヌンナキは金や宝石を集めに来て、集めさせるために人類を作ったというのだ。
火星から完成型の人類を連れてきたことも考えられる。
ツインピークスと名付けられた山が火星になる。
このツインピークスが、ギザの三大ピラミッドに似ている。
隣接するカイロという名はアラビア語のエルカーヒヤと言う名から付けられ、カーヒヤとは火星を意味するという。
スフィンクスも昔は赤く塗られていたと言うから驚きである。
この火星のツインピークスとギザのピラミッドが同じ位置関係にあって、スフィンクスまであるのだ。
ただ、火星の方は砂に埋まっているが・・・
話は変わるが、インドのケラーラ州にあるスリー・パドマナーパスワーミ寺院というのがる。
この寺院の地下宝物庫から2兆円を超える財宝が平成23年(2011)に見つかり世界中を騒がせた。
実はこれ以上の物が未だに眠っているという。
宝物庫の奥に鉄格子の扉があり、それを開けると大きな木製の扉があって、さらに鉄製の対のコブラが象られている鉄製の扉が見つかった。
しかし、その鉄製の扉は開かなかった。
扉にはかんぬきも錠前も無く固く閉ざされていた。
伝説によるマーナマントラという呪文によってのみ開けられるというが、現在それを知るものがいないのだ。
この寺院はヒンドゥー教のヴィシュヌ神が奉られている。
この神は危ない神で、戦いのやばい兵器を実際に使ったとされる。
スリー・パドマナーパスワーミ寺院自体が、飛行物体ヴィマナを模って作られているという。
マハーバーラタという古代のインドの書物に神々の戦で使われた超近代兵器を超える兵器が出てくる。
早い話が映画のスター・ウォーズ以上の戦いが書かれているのだ。
この閉ざされた宝物庫には、恐ろしい殺戮兵器が置かれていると言われている。
この寺院の宝物庫を調べるようにインドの最高裁判所に嘆願した男は、数週間後に謎の熱病で死んだという。
これを受けて、インドの預言者集団が残された宝物庫を開けてはならないと訴えたという・・・
火星にも地球と同じような遺跡や神々の兵器が隠されているに違いない。
実は火星の暦なる物が存在していて、それは古代マヤ文明によって作られた。
ドレスデン絵文書い書かれいて、火星は78日が一単位で、これが10周したの780日が一年となるという。
何故、火星に付いてこれほど詳しく調べられていたのか?
アポロ11号のアームストロング船長とNASAの謎の16分の隠された会話がある。
宇宙人が見ていると言ったらしい・・・
人類の知識など宇宙の神秘に比べれば米粒以下である。
「無知の知」であろう
つづく