昨日のブログで水瓶座の時代を書いたが、そこでエジプトの大ピラミッドとスフィンクスが12000年以上前に建造されたと書いた。
世界最古とされるメソポタミア文明ですら考古学的には7000年前だが、事実これら世界最古の4大文明は嘘である。
古代エジプト最初のピラミッドは、第三王朝のジョセル王によって立てられたサッカラの階段ピラミッドである。
第四王朝でクフ王が巨大ピラミッドを建てたとされている。
これは"歴史の勘違い"があるからだ。
勘違いとは「現在が一番科学力が最先端だ」である。
例えば「現代の我々は蒸気機関車を作ることが出来ない」のだ。
古代ローマ帝国は上下水道完備され、トイレも水洗であったが、19世紀までヨーロッパですら糞尿は窓から捨てていた。
2000年以上前の都市は、上下水道が完備されていたが、蒸気機関を発明した国でさえ19世紀まで街中汚物で溢れていた。
ピラミッドも最初は階段で次に角度が緩やかで、最終的に大ピラミッドになったというのが、考古学会の主張である。
私の考えは違う。
最初にギザの地にスフィンクスと3つの大ピラミッド建っていたのだ。
それを見た古代の王が「余の墓は、あのピラミッドみたいのが良い」と言ったのが始まりだと思う。
だが、彼等の科学力では同じ物は建てられなかったのだ。
もし、王が権力の象徴としてピラミッドを建てたのであれば、クフ王の後のカフラー王、メンカフラー王は何故クフ王のより大きなピラミッドを建てなかったのか?
そもそも建造期間の20年ですらインチキである。
そもそも王の在位期間に間に合わせて造ったとされているが、もし王が急死したらどうしたのか?
古代では戦の先頭に王が立ったし、病気もあるし人の寿命をどうして図ったのか?
現代の我々は過去の出来事として各王の在位期間を知っているが、当時の人々には未来であったはずだ。
古事記には日本の国の成り立ちと、神々と天皇との関係が書かれている。
神々は宇宙にお住まいである。
何故2000年も前の日本人が宇宙を知っていたのか?
例えばかぐや姫だが、竹から生まれて成人して月に帰って行くのだ。
誰が考え付くのか?竹から生まれて月に帰るという話を・・・
誰かが見たのでは無いか?
竹藪に光物体があって、それを壊してみたら女の子が乗っていた。
そう、実は脱出ポットで光っていた場所を壊したら赤ん坊が乗っていたのだ。
これってスーパーマンの最初にそっくろである!!!
そして、成人になった満月の世に宇宙から救援隊がやってきて姫を連れて帰った。
今の我々がその光景を見てしまったら、その通りに書ける。
しかし、古代人には脱出ポットが理解出来ないからその容と不時着していた場所が竹藪であったから"光る竹"だった。
迎えに来た宇宙船を彼等の知っている"乗物"と表現したと考えれば話が合うではないか!!
人間は想像するにしても己の知識がベースとなるから、それ以上の作り話は作れないのだ。
だから、神話は作り話で無く事実を、ありのまま見たままをそれを観た当時の常識的範囲で語ったのだ。
ギリシア神話も本当が鏤められている。
オリンポスの神々はオリンポス山の上に居た異星人であり、それを神々と崇めたのだ。
事実、19世紀にドイツ人のシュリーマンが、神話のトロイの遺跡を発見した。
聖書の創世記も事実が書かれていると解釈出来る。
人間は猿と共通の祖先から進化したので無く、異星人(神々)によって作り出されたのは実は科学的に証明されている。
現在の全人類は一人の女性の子孫であるのだ。
これを"ミトコンドリア・エヴァ"と呼んでいる。
現代科学は「異星人はいない」を大前提になっていると思える。
だから、無理矢理進化論を唱えている。
中世のキリスト教による暗黒時代からルネッサンスを歴て、ようやく科学の進歩が宗教と切り離された。
だが、キリスト教の神が異星人であったら? 宗教全てが異星人について語っていたら?
恐竜の絶滅は、異星人の実験の終了と共に次なる実験の妨げになるからであったという。
まあ、人間も実験動物に対して同じ事をしているのだが・・・
最新説では恐竜の絶滅は隕石で無く、核兵器によって殺されたという・・・
正しく言うと、絶滅で無く圧倒的な数を減らされたのだ。
つづく
世界最古とされるメソポタミア文明ですら考古学的には7000年前だが、事実これら世界最古の4大文明は嘘である。
古代エジプト最初のピラミッドは、第三王朝のジョセル王によって立てられたサッカラの階段ピラミッドである。
第四王朝でクフ王が巨大ピラミッドを建てたとされている。
これは"歴史の勘違い"があるからだ。
勘違いとは「現在が一番科学力が最先端だ」である。
例えば「現代の我々は蒸気機関車を作ることが出来ない」のだ。
古代ローマ帝国は上下水道完備され、トイレも水洗であったが、19世紀までヨーロッパですら糞尿は窓から捨てていた。
2000年以上前の都市は、上下水道が完備されていたが、蒸気機関を発明した国でさえ19世紀まで街中汚物で溢れていた。
ピラミッドも最初は階段で次に角度が緩やかで、最終的に大ピラミッドになったというのが、考古学会の主張である。
私の考えは違う。
最初にギザの地にスフィンクスと3つの大ピラミッド建っていたのだ。
それを見た古代の王が「余の墓は、あのピラミッドみたいのが良い」と言ったのが始まりだと思う。
だが、彼等の科学力では同じ物は建てられなかったのだ。
もし、王が権力の象徴としてピラミッドを建てたのであれば、クフ王の後のカフラー王、メンカフラー王は何故クフ王のより大きなピラミッドを建てなかったのか?
そもそも建造期間の20年ですらインチキである。
そもそも王の在位期間に間に合わせて造ったとされているが、もし王が急死したらどうしたのか?
古代では戦の先頭に王が立ったし、病気もあるし人の寿命をどうして図ったのか?
現代の我々は過去の出来事として各王の在位期間を知っているが、当時の人々には未来であったはずだ。
古事記には日本の国の成り立ちと、神々と天皇との関係が書かれている。
神々は宇宙にお住まいである。
何故2000年も前の日本人が宇宙を知っていたのか?
例えばかぐや姫だが、竹から生まれて成人して月に帰って行くのだ。
誰が考え付くのか?竹から生まれて月に帰るという話を・・・
誰かが見たのでは無いか?
竹藪に光物体があって、それを壊してみたら女の子が乗っていた。
そう、実は脱出ポットで光っていた場所を壊したら赤ん坊が乗っていたのだ。
これってスーパーマンの最初にそっくろである!!!
そして、成人になった満月の世に宇宙から救援隊がやってきて姫を連れて帰った。
今の我々がその光景を見てしまったら、その通りに書ける。
しかし、古代人には脱出ポットが理解出来ないからその容と不時着していた場所が竹藪であったから"光る竹"だった。
迎えに来た宇宙船を彼等の知っている"乗物"と表現したと考えれば話が合うではないか!!
人間は想像するにしても己の知識がベースとなるから、それ以上の作り話は作れないのだ。
だから、神話は作り話で無く事実を、ありのまま見たままをそれを観た当時の常識的範囲で語ったのだ。
ギリシア神話も本当が鏤められている。
オリンポスの神々はオリンポス山の上に居た異星人であり、それを神々と崇めたのだ。
事実、19世紀にドイツ人のシュリーマンが、神話のトロイの遺跡を発見した。
聖書の創世記も事実が書かれていると解釈出来る。
人間は猿と共通の祖先から進化したので無く、異星人(神々)によって作り出されたのは実は科学的に証明されている。
現在の全人類は一人の女性の子孫であるのだ。
これを"ミトコンドリア・エヴァ"と呼んでいる。
現代科学は「異星人はいない」を大前提になっていると思える。
だから、無理矢理進化論を唱えている。
中世のキリスト教による暗黒時代からルネッサンスを歴て、ようやく科学の進歩が宗教と切り離された。
だが、キリスト教の神が異星人であったら? 宗教全てが異星人について語っていたら?
恐竜の絶滅は、異星人の実験の終了と共に次なる実験の妨げになるからであったという。
まあ、人間も実験動物に対して同じ事をしているのだが・・・
最新説では恐竜の絶滅は隕石で無く、核兵器によって殺されたという・・・
正しく言うと、絶滅で無く圧倒的な数を減らされたのだ。
つづく