人付き合いは難しいものである。
こちらが良かれとしてやったことも、相手にしてみれば余計なお世話ということも多々あるし、相手の好意は有りがたいのだが・・・ということもある。
俗に言う「ありがた迷惑」ということであろう。
「余計なお世話」「ありがた迷惑」という言葉が昔から使われているということは、この問題は根が深いと思う。

同じ常識や良識を共有している間でも難しいのだから、風俗習慣が違う連中とはもう話にならないのは想像に苦しくはない。

そう、朝鮮の連中の「日韓併合時代の日帝の所行が許せいない」という奴らの言い分は正しいのかも知れない。

道にウンコがゴロゴロしているのが好きであったのだ。
そうそう、道にウンコゴロゴロは、実は世界の常識であったらしい・・・
ヨーロッパ(パリやロンドン等)も、道にはウンコだらけ、建物の二階以上の窓からは糞尿が降ってきたのだ。
だから、ハイヒールを履きウンコを糞でも足が汚れづらいし、シルクハットも糞尿が空から降ってきても頭や顔のへの直撃を防ぐために流行り、紳士のステッキもウンコ除けであったというのだ。
だからペスト等の伝染病が流行ると、日本では信じられないほどの何十万人という人間が死んだのだ。
町中大腸菌だらけだから仕方ないのだが・・・

世界中で街にウンコが落ちていなかったのは日本だけであったらしい・・・

朝鮮人もヨーロッパ並みの汚いウンコまみれの町が好きであったのに、日本人の清潔感を持ち込んでしまったら、そりゃあ怒るよね・・・
シラミだらけの身体を掻くのが好きだったのに、風呂に入る習慣も持ち込んだし・・・
終いには、上下水道完備してしまったのだから、怒り心頭を発すであった・・・

思い込みというと"神風特攻隊"で散っていった方々を「かわいそう・・・」と思うこと自体、我々は彼英霊の魂を侮辱しているのだ。

彼らは自分達が「国を守らねばならない」という使命感を持って彼らの子孫である我々誇りも掛けて戦っていって下されたのだ。

先日小野田寛郎氏のビデオを観た。
小泉純一郎元首相が靖国神社参拝して「心ならずも散っていった」が気に入らないと怒りを表していたのが印象的であった。
「我々は誰一人心ならずも死んでいった者はいない。お国のために胸を張って笑って命を差し出していった」旨を言われていた。
そして「どうして一言、ありがとうございました。と言えんのか」と小泉の行動に付いてコメントしていた。

ここがポイントだが「靖国で会おう」と言って散っていったのだ。

千鳥ヶ淵の戦没者墓苑ではなく、英霊の方々が「靖国で会おう」と互いに約束していたのだから、我々は靖国へ行かねばならないのだ。

神風特攻隊は英霊であって、けっして「可哀想な人達」ではない。

それと、沖縄戦の話を聞いたが、これも朝日新聞の謀略であったらしい・・・
GHQは帝国陸軍が正義であってはいけないかったのだ・・・

そうなるとひめゆりの塔で有名なひめゆり隊は、女性挺身隊として主に看護をしていたという。
彼女たちは進退窮まると、自ら崖から飛び込んだという。
私も小学生時代沖縄に行ったとき、ひめゆりの塔に親に連れて行かれた。
「かわいそうに・・・」と教えられたが、これは彼女たちの行動を侮辱することになると思う。
"ひめゆりの碑"を前に我々に言えるのは「ありがとうございました」の一言だけであろう・・・

聞いた話だが、沖縄戦も終盤になると洞窟に皆隠れていた。
ある日女子学生が、持っていた青酸カリを飲もうとすると、一緒にいた将校が「死ぬんじゃない」と言って青酸カリを取り上げたと言おう。
次の日も彼女は手榴弾を持ち自殺しようとしたという。
将校は彼女から手榴弾を取り上げその頬をひっぱたいて「お前は生きろ」と言い、彼女の胸ぐらを掴み外に出した。
そこに米軍がいて、彼女は保護された。
その後将校は自爆した・・・

帝国軍人は決して民間人を盾にしないし、守るべき民間人の命を粗末にすることはない。
自衛隊の隊員の東北大地震や、今回の広島土砂災害の復興作業を見ていて、彼らは国民を見殺しにするか?自分自身の感覚を大切にして、売国奴マスコミに騙されてはいけないのだ。

考えてみろ、民間人を殺したのは帝国軍人でなく米軍である。
マスコミも大東亜戦争で帝国軍人を貶めるのでなく、明確な国際法違反である民間人を狙った空爆である。
東京を焦土と化し、広島長崎に原爆を落とした。
軍事施設を狙ったのなら分かるか、町の中心部を狙ったのだ。

まあ、日本人は大東亜戦争の真実を知るべきである。
自虐史観の思い込みをそろそろ止めないと大変なことになるよ!!!

左よさようなら・・・