我々世代は、バリバリの赤野郎共に教育を受けてきた。
金持ちは悪で戦前の日本は完全否定であった。
私も良く中学時代日教組の刺客教師共と喧嘩したのを思い出す。
今思えば、日本史の勉強だが、大化の改新や飛鳥時代、平安時代等はよく勉強させられたが、事に明治時代以降の勉強をした記憶が無い。
「もう時間が無いから、後は各々が教科書を読んでおくような」的ないい加減さであった・・・
多分、皆もそうであったと思うが・・・
新聞、TVも戦前の日本は暗黒時代的で、侵略戦争等ばかりであった。
私の伯父は4人とも大日本帝国軍人であったが、一人はビルマで自分の部隊と共に玉砕しているが、他の2人は帝国海軍であり、軍艦に乗っていたという。
子供の頃の記憶だが、伯父の話からは軍隊生活が悲惨であったというよりは、楽しかったような印象さえ受けたのを覚えている。
まあ、当番兵2人付いていれば船旅も楽しかったろう・・・
実弾戦には経験しなかったらしい・・・
最後の一日は帝国陸軍で学徒出陣の末期だっと思うが、松代の師団で帝都防衛として葉山にいたらしい。
米軍が本土上陸とすると伊豆諸島から三浦半島への上陸が考えられていたという。
いざ米兵が来たら塹壕から足を出して撃たれて負傷兵として逃げようと思ったと笑って言っていたのを覚えている。
さて、戦後アメリカの占領政策として、検閲が徹底的に行われたらしい。
戦後直ぐの一流銀行の頭取の年収が1万円の時代に、検閲官(日本人)の年収は実に3万円であったらしい。
現在の頭取は1億円超えだから、それから換算すると3億円以上といえる。
検閲を見逃したら即解雇で、二度とこれ程の高給取りには成れないぞを旗標に徹底的に元老統制した。
大日本帝国は良い国とか、帝国陸軍は立派だとかはNGである。
これが、戦後69年になる現在でも尾を引いているのだ。
これらの言論統制は、マスコミが担ってきたが、インターネットによって嘘を突きとおせなくなっているのだ。
ネットを調べれば、戦前が如何に良い国であったか、日本は侵略などしておらず、侵略された国々を開放したという事実を知ることができる。
確かにアジアに植民地を持っていた欧米からすれば、大日本帝国は間違いなく侵略国家であるが、アジア各国からすればまさしく救世主である。
だから、我々はあの大戦を"太平洋戦争"と呼んではいけないのだ!!!
"大東亜戦争"と呼ばねばならない。
何故なら大東亜戦争とは、日本を旗手にアジア全体が白人国家と戦った戦争だからだ。
アジアの人たちは、今欧米と対等になったのは大東亜戦争のお陰だと日本に感謝しているのだ。(約3国は除くが)
マッカーサーは、再三東京裁判の無効やA級戦犯とされた7名の助命嘆願を米国議会にしているし、自身の回顧録でも日本は防衛戦争をした、本当の侵略はアメリカであったと書いている。
赤共はその内容に事実と異なる嘘があったとか、東京裁判で処刑された遺族に謝罪していないから嘘とか、得意の重箱の隅を突くのだ。まるで朝日新聞のような従軍慰安婦問題の間違いの赦罪なんだか開き直りなんだかと同じように感じてしまうのだが・・・
この手の馬鹿は、自分が自分の回顧録を書く場合を想像してみろって!!!!
この歳で言えば小学校時代の回顧録など大まかな出来事は覚えているが、それがキチンと事実かどうかはそれほど問題で無く、自分の気持ち等が重要なはずだ!!!
気を付けないとマスコミによって誘導され、間違った方向へ思考、思想を決定され兼ねない。
現在のTVを初めとしたマスコミは、民主主義の破壊者である。
マスコミの本来の仕事は"事実だけを報じる"ことである。
何の脚色も感想も加工も要らない。
事実のみが重要である。
後の判断は、それを観た我々が下すのだ。
これが民主主義の根幹である。
だから、嘘の多い、在日チョンや北朝鮮、南朝鮮、中国等の魂を売ったTVや新聞は信用に値しない。
漸く真実が見えるツールとしてネットが出来ている。
膨大な情報からどれが真実かを見極める目こそが重要である。
アジアへ旅行して「日本人だ」と分かると、皆人懐こそうに微笑むのは何故だろうか?
自分の国の正しい歴史を知ることが、誇りと自信に繋がる第一歩だと思う。
金持ちは悪で戦前の日本は完全否定であった。
私も良く中学時代日教組の刺客教師共と喧嘩したのを思い出す。
今思えば、日本史の勉強だが、大化の改新や飛鳥時代、平安時代等はよく勉強させられたが、事に明治時代以降の勉強をした記憶が無い。
「もう時間が無いから、後は各々が教科書を読んでおくような」的ないい加減さであった・・・
多分、皆もそうであったと思うが・・・
新聞、TVも戦前の日本は暗黒時代的で、侵略戦争等ばかりであった。
私の伯父は4人とも大日本帝国軍人であったが、一人はビルマで自分の部隊と共に玉砕しているが、他の2人は帝国海軍であり、軍艦に乗っていたという。
子供の頃の記憶だが、伯父の話からは軍隊生活が悲惨であったというよりは、楽しかったような印象さえ受けたのを覚えている。
まあ、当番兵2人付いていれば船旅も楽しかったろう・・・
実弾戦には経験しなかったらしい・・・
最後の一日は帝国陸軍で学徒出陣の末期だっと思うが、松代の師団で帝都防衛として葉山にいたらしい。
米軍が本土上陸とすると伊豆諸島から三浦半島への上陸が考えられていたという。
いざ米兵が来たら塹壕から足を出して撃たれて負傷兵として逃げようと思ったと笑って言っていたのを覚えている。
さて、戦後アメリカの占領政策として、検閲が徹底的に行われたらしい。
戦後直ぐの一流銀行の頭取の年収が1万円の時代に、検閲官(日本人)の年収は実に3万円であったらしい。
現在の頭取は1億円超えだから、それから換算すると3億円以上といえる。
検閲を見逃したら即解雇で、二度とこれ程の高給取りには成れないぞを旗標に徹底的に元老統制した。
大日本帝国は良い国とか、帝国陸軍は立派だとかはNGである。
これが、戦後69年になる現在でも尾を引いているのだ。
これらの言論統制は、マスコミが担ってきたが、インターネットによって嘘を突きとおせなくなっているのだ。
ネットを調べれば、戦前が如何に良い国であったか、日本は侵略などしておらず、侵略された国々を開放したという事実を知ることができる。
確かにアジアに植民地を持っていた欧米からすれば、大日本帝国は間違いなく侵略国家であるが、アジア各国からすればまさしく救世主である。
だから、我々はあの大戦を"太平洋戦争"と呼んではいけないのだ!!!
"大東亜戦争"と呼ばねばならない。
何故なら大東亜戦争とは、日本を旗手にアジア全体が白人国家と戦った戦争だからだ。
アジアの人たちは、今欧米と対等になったのは大東亜戦争のお陰だと日本に感謝しているのだ。(約3国は除くが)
マッカーサーは、再三東京裁判の無効やA級戦犯とされた7名の助命嘆願を米国議会にしているし、自身の回顧録でも日本は防衛戦争をした、本当の侵略はアメリカであったと書いている。
赤共はその内容に事実と異なる嘘があったとか、東京裁判で処刑された遺族に謝罪していないから嘘とか、得意の重箱の隅を突くのだ。まるで朝日新聞のような従軍慰安婦問題の間違いの赦罪なんだか開き直りなんだかと同じように感じてしまうのだが・・・
この手の馬鹿は、自分が自分の回顧録を書く場合を想像してみろって!!!!
この歳で言えば小学校時代の回顧録など大まかな出来事は覚えているが、それがキチンと事実かどうかはそれほど問題で無く、自分の気持ち等が重要なはずだ!!!
気を付けないとマスコミによって誘導され、間違った方向へ思考、思想を決定され兼ねない。
現在のTVを初めとしたマスコミは、民主主義の破壊者である。
マスコミの本来の仕事は"事実だけを報じる"ことである。
何の脚色も感想も加工も要らない。
事実のみが重要である。
後の判断は、それを観た我々が下すのだ。
これが民主主義の根幹である。
だから、嘘の多い、在日チョンや北朝鮮、南朝鮮、中国等の魂を売ったTVや新聞は信用に値しない。
漸く真実が見えるツールとしてネットが出来ている。
膨大な情報からどれが真実かを見極める目こそが重要である。
アジアへ旅行して「日本人だ」と分かると、皆人懐こそうに微笑むのは何故だろうか?
自分の国の正しい歴史を知ることが、誇りと自信に繋がる第一歩だと思う。