日本の歴史は間違っていた。

日本の古代文化は、半島からきたと習った。
百済、新羅、高句麗とう・・・

しかし、事実は違った!!!
実は、朝鮮半島に元々日本人が住んでいたというのだ。

これは作り話で無く、朝鮮半島の歴史書である"三国史記"に書いてあるという。
支那の歴史書にも国境の半島は倭人が治めていたと書いてあるという・・・

それに朝鮮王朝の歴代王も日本人であったという・・・

これって、今までの日本の歴史が変わってくる。

縄文時代の日本人は海洋人であるため、アジアの広い地域に移動していたらしい。

朝鮮人の元は、庶子の子と熊人の女との間に生まれたという。
日本人は、天照大神から始まっている。この差は何だ?

庶子の子というと当時の天皇の妾の子が、半島へ渡りそこにいた女性との間に子を儲け、これが朝鮮王朝の祖となったと言う事らしい。

何故、奴らはこの歴史書を読まないのか?
実は、読まないので無く読めないのだ。
馬鹿な民族だから○と×の字しか読めない。
これだって大日本帝国が、日本語をろくに理解出来ない馬鹿にこれなら読めるだろうと言って教育したのがハングルである。

得に"金"とか"朴"とかは、2000年以上前に日本人を祖として半島を治めてきた血筋らしい・・・

おいおい、南朝鮮がいい加減な歴史を教えるのは分かるが、日本がインチキな歴史を我々に教えるのはおかしい・・・

ちゃんとした歴史を教えるべきだ。

だが、倭国といえば、"魏志倭人伝"だが、この倭国への道程が邪馬台国論争になるが、倭国が朝鮮半島から北九州中国地方も含めてと言うと、最初のスタートが変わってきてしまう・・・

歴史の真実って残酷だね・・・