日本映画専門チャンネルで"湊かなえ"女史の告白を観た。
愛する我が子を生徒に殺された女教師が、少年法で守られた猿の脳みそ程度のガキに復讐する話である。
詳しくはググって欲しいが、ガキの殺人が野放し状態なのはどういうことか?
14歳以下のガキは刑事罰を科すことが出来ないから、裁きようがないが、そもそもこれが間違っている!!!
人を殺したら何歳であろうと極刑あるのみである。
そもそも現行法の自力救済禁止が間違っているといえる。
自力救済とは簡単に言えば、仇討ちの禁止と言えば分かるはずである。
愛する人を殺された者が、犯人を見つけ仇討ちするこの当たり前の行為を現行法は禁止している。
間違えないように言っておくが、江戸時代仇討ち制度はあったが、勝手にやったら単なる人殺しである。仇討ちする場合は、仇討ち免許状をもらう必要があるし、犯人を見つけた場合、奉行所もしくは代官所にその旨を伝えて、果たし合いとなる。
この場合返り討ちもあり得るので要注意である。
また、侍に切られた町人等は、武士に対しての仇討ちは不可能である。
何故ならば、当時の法律で武士は町人を"無礼討ち"にして良かったからである。
身分によって命の重さが違っていたが、無礼討ちした場合もそのまま逃げてはならず、番所等に届け出なければならないかった・・・
話を現代に戻すと、自力救済を禁止する代わりに、政府が犯人を捜索逮捕、裁判に至って被害者関係者に納得のいく罰を与えることが前提となっている。
しかし、現実には罪と罰の天秤が釣り合っていない。
犯罪者の犯した罪より、奴らに与えるべき罰の方が軽いのだ。
だから、佐世保の馬鹿女学生が学友を切り刻んだ事件も、当の犯人の顔や名前も公表されず、殺された被害者の名前顔写真が国中に放映されるのはおかしくないか?
そもそもこんな馬鹿女を我々の莫大な税金を使って更正させる必要があるのか?
馬鹿女学生の脳タリン父親が金持ちならば、奴の金を使えって!!!
馬鹿オヤジは、この少女に金属バットで殴られたらしいし、少女が小学生だった頃、給食等に薬品を混入していた前歴があったが、馬鹿な両親が頭を下げて事件をもみ消した。
詰まり、この馬鹿少女を作ったのは馬鹿親である。
マスコミの脳天気なコメンテーターどもは"更正"に付いて議論しているが、はっきり言って更正は不可能である!!!
何故ならば、犯罪者のDNAが存在しているからだ!!!!
確か、1990年代にイギリスの科学者が発見したが、流石にこのDNAを持っているからと言って犯罪者とは言えなかったが、重犯罪を犯す奴は必ずこのDNAを持っているという・・・
イギリスでの統計だが、犯罪者の子供を里子の出した場合も、この子供達が犯罪を犯す確率は高いという。
氏より育ちと言うが、実はこの氏こそ育ちに勝る恐るべきDNAである。
だから江戸時代以前、反逆者の罪は族誅もしくは九族の刑が行われた。
簡単に言えば"一族郎党皆殺し"である。本人から6等親死罪だ。
一人がこの罪に問われれば、数十人が連座することになる。
これを残虐というのは簡単だが、恐ろしいのは昔の人がこの犯罪者のDNA一掃である。
さっさと少年法を改正して、殺人、強盗、暴行は少年法の適応無しとすれば済むだけの話である。
何故出来ないのか?
意味不明である。
この少女の親は、このガキを殺しべきであった。
世間様に迷惑掛かるガキを作ってしまった責任を自ら取るべきだ。
だから、法改正して「親は子供を殺して良い」とすべきである!!!
まあ、成人となるまででもよいが・・・
この"成人となるまで"の条項がないと、私も親に殺されかねないかも・・・
ガキの殺人が頻繁に起こっている昨今、一刻も早い法改正を望むのは私だけであろうか?
被害者いつでも善良なる一般市民である
愛する我が子を生徒に殺された女教師が、少年法で守られた猿の脳みそ程度のガキに復讐する話である。
詳しくはググって欲しいが、ガキの殺人が野放し状態なのはどういうことか?
14歳以下のガキは刑事罰を科すことが出来ないから、裁きようがないが、そもそもこれが間違っている!!!
人を殺したら何歳であろうと極刑あるのみである。
そもそも現行法の自力救済禁止が間違っているといえる。
自力救済とは簡単に言えば、仇討ちの禁止と言えば分かるはずである。
愛する人を殺された者が、犯人を見つけ仇討ちするこの当たり前の行為を現行法は禁止している。
間違えないように言っておくが、江戸時代仇討ち制度はあったが、勝手にやったら単なる人殺しである。仇討ちする場合は、仇討ち免許状をもらう必要があるし、犯人を見つけた場合、奉行所もしくは代官所にその旨を伝えて、果たし合いとなる。
この場合返り討ちもあり得るので要注意である。
また、侍に切られた町人等は、武士に対しての仇討ちは不可能である。
何故ならば、当時の法律で武士は町人を"無礼討ち"にして良かったからである。
身分によって命の重さが違っていたが、無礼討ちした場合もそのまま逃げてはならず、番所等に届け出なければならないかった・・・
話を現代に戻すと、自力救済を禁止する代わりに、政府が犯人を捜索逮捕、裁判に至って被害者関係者に納得のいく罰を与えることが前提となっている。
しかし、現実には罪と罰の天秤が釣り合っていない。
犯罪者の犯した罪より、奴らに与えるべき罰の方が軽いのだ。
だから、佐世保の馬鹿女学生が学友を切り刻んだ事件も、当の犯人の顔や名前も公表されず、殺された被害者の名前顔写真が国中に放映されるのはおかしくないか?
そもそもこんな馬鹿女を我々の莫大な税金を使って更正させる必要があるのか?
馬鹿女学生の脳タリン父親が金持ちならば、奴の金を使えって!!!
馬鹿オヤジは、この少女に金属バットで殴られたらしいし、少女が小学生だった頃、給食等に薬品を混入していた前歴があったが、馬鹿な両親が頭を下げて事件をもみ消した。
詰まり、この馬鹿少女を作ったのは馬鹿親である。
マスコミの脳天気なコメンテーターどもは"更正"に付いて議論しているが、はっきり言って更正は不可能である!!!
何故ならば、犯罪者のDNAが存在しているからだ!!!!
確か、1990年代にイギリスの科学者が発見したが、流石にこのDNAを持っているからと言って犯罪者とは言えなかったが、重犯罪を犯す奴は必ずこのDNAを持っているという・・・
イギリスでの統計だが、犯罪者の子供を里子の出した場合も、この子供達が犯罪を犯す確率は高いという。
氏より育ちと言うが、実はこの氏こそ育ちに勝る恐るべきDNAである。
だから江戸時代以前、反逆者の罪は族誅もしくは九族の刑が行われた。
簡単に言えば"一族郎党皆殺し"である。本人から6等親死罪だ。
一人がこの罪に問われれば、数十人が連座することになる。
これを残虐というのは簡単だが、恐ろしいのは昔の人がこの犯罪者のDNA一掃である。
さっさと少年法を改正して、殺人、強盗、暴行は少年法の適応無しとすれば済むだけの話である。
何故出来ないのか?
意味不明である。
この少女の親は、このガキを殺しべきであった。
世間様に迷惑掛かるガキを作ってしまった責任を自ら取るべきだ。
だから、法改正して「親は子供を殺して良い」とすべきである!!!
まあ、成人となるまででもよいが・・・
この"成人となるまで"の条項がないと、私も親に殺されかねないかも・・・
ガキの殺人が頻繁に起こっている昨今、一刻も早い法改正を望むのは私だけであろうか?
被害者いつでも善良なる一般市民である