又々中国の食の安全偽装が明るみに出た。

上海TVの潜入レポートで分かったわけだが、床に落ちたパテをラインに乗っけているのを見ると、やはり中国製は食べられないと言うべきである。

馬鹿TVのコメンテーター共は、"何時も安い"と"時々偽装"のどっちが重要か?ととぼけたコメントをしていた・・・
いいか?時々偽装でなく、偽装がばれるのが時々だが、偽装は毎日やっているのだ!!! テレビ朝日だったから奴らの食への取り組みはこの程度であると思わねばならない・・・
それと、どこのchだかは忘れたが、中国の貧富の差が問題だとか意味不明なコメント振りに呆れた口が塞がらない・・・
いいか、中国はインチキの国で、騙しの歴史であったことを忘れてはいけない!!!
つまり奴らのDNAに書き込まれていると思った方がいい。
「羊頭狗肉」という四字熟語があるではないか!!!!
これは羊の肉を売っていると言って、本当は犬の肉を売っていたということだが、何千年も昔からこの熟語があるとすると、偽装も大昔からであろう・・・

一番悪には、日本の企業、マクドナルドとファミリーマートである。
そもそも、マクドナルドは未だにトランス脂肪酸の油を使っているのだから、まあ油が毒だからチキンナゲットが腐っていても問題ないと思うが・・・
欧米では、トランス脂肪酸の油は食用使用は法律で禁止されている!!!!

ふざけているのはファミマである。
あの馬鹿社長がいる限り不買運動をした方が良いと思うが・・・
「視察したが問題なかった」ってお前らの視察が糞だった問いことなのに、何を自慢げに言い張っているのか?
そもそも食肉加工工場なのに、冷凍庫や冷蔵庫もないのだから、素人の私が行ってもここを突っ込むと思うが・・・
結局、金と接待漬けで日本人の健康などどうでも良いという拝金主義の最低企業の問題である。

この前コンビニ弁当を久しぶりに食べた。
ご飯を食べていたら舌が痺れてきた。
何か変な添加物の味がしたのを覚えている。
無論、食べるのを止めて捨てたが・・・

友人にこのことを話したら、コンビニのお米は炊きあがったら、一定の厚みに広げられ、辺りが煙るほど防腐剤をかけているという・・・

「食べ物は腐る」これは当たり前のことである。
詰まり自明の理だが、この理を変えているのがコンビニである。
時間が経っても腐らない!!!
これは自然の摂理に反している!!! つまり、腐らないための毒物を混入しているのだ。

まあ、普段からコンビニ等の弁当を食べている人は、今回の中国の鶏肉事件などは余り関係がないと言える。
と言うより、問題がない・・・
それ以上の毒物を普段から摂取してるのだから・・・

役所は車等による移動弁当屋を目の敵にして、規制をかけようと躍起になっている。
「腐って食中毒になったら大変だ」というが、逆に弁当屋の米の方がコンビニの米より安全だと言える。

腐って食中毒を起こさない弁当って、食べるの怖くない?と問いたい。

企業のモラルの問題と言うが、結局は消費者の意識の問題であろう。