最近、認知症の患者が激増している。
国が指定している認知症患者数は約462万人、予備軍は400万人以上いるらしい。
合わせて900万人弱が認知症、若しくは恐れがあるのである。
東京の人口の2/3である。
実は、これも人為的金儲け主義の犠牲者であるという噂もある。
"デパス"という薬を御存じか?
これは精神科で処方される薬で、抗鬱剤とか不眠症、緊張緩和、高血圧、パニック障害等々に使われている。
それに成りに効果もあり、薬の単価も高いため結構売れている薬らしい。
しかし、この薬の恐るべき副作用は、"認知症"なのだ!!!
高血圧や不眠症ぐらいで処方されるのなら、多くの善人無知な人々は当然、医者に言われるから何の疑いも持たずに飲んでしまう。
そして、何年後に認知症を患ってしまう・・・
これって、落ち込んだとき、身体がだるいときに「覚醒剤を打つとすっきりする」というのと何が違うのか?
覚醒剤は、脳内のシナプスを破壊してしまうため、脳が壊れてしまう・・・
デパスも、脳が壊れてしまう・・・
売り主が、医師か暴力団かの違いだけのような気がするのは私だけか?
そもそも病院は、公益性、人道的なもので我々のためにあると思っているおめでたい人は、要注意だ。
病院は、確かに公益性や社会福祉性が高いが、根幹は営利主義な団体である。
場所を借りていれば家賃が発生するし、医者の人件費、看護士の人件費、受付の人の人件費、レントゲン等の医療機器の設備費とうを払う法人である。
だから儲けなければならない。
必要なくても多くの患者に無意味な薬を出さねばならない。
そのターゲットが、ジジとババアである。
彼等は紙袋一杯の薬を2週間で両手分である!!!
そもそも、歳を取れば膝も痛いし腰も痛い、若い頃からの不摂生の付けが回って来るから仕方がないのだ!!
国民の年間医療は38兆円超で、国民一人当たり30万円超の負担である。
日本の一般会計税収は40兆~50兆円だとすると、その殆どが医療費で消えていることになる。
寝た切り意識ない年寄りをチューブだらけにして生かし続けていれば、金なんか幾らあっても足りないのは道理である。
詰まり、我々はどうやって死を迎えるかの議論すらなく、"死"そものもが金儲けの道具になっている。
され、これをどうしたら良いか?
アウトローの医者も書いているが、それは医者の総公務員化である。
警察官や消防士にように、公務員として給与を決めて、病院やクリニックも地方自治体が運営すれば、医療費が無料でやっていけるはずである。
人間の心理は、金を払うから人より1円でも得をしたいもので、無料ならば何時でもいいやとなる。
医者は儲けを考えなくて良いから、要らない薬も処方する必要がなくなる。
結果、医療費は38兆円から半分以下になるという。
最新医療や厚生労働省の定めにない医療を行う場合は、公務員を辞めた医者が独自のクリニックを立ち上げ、我々利用者がニコニコ現金払いすれば良いのだ。
美容整形や歯科のインプラント等である。
現実に医療費無料のカナダも、金持ちは大枚叩いてアメリカの病院に行って治療を受けているという。
それは患者の自由である。
このまま行けば、日本は医療貧乏国となり、患者は副作用の怖ろしい薬害を受け続けていくこととなる。
さて、国民が立ち上がらねば、何も変わらないのは事実である。
国が指定している認知症患者数は約462万人、予備軍は400万人以上いるらしい。
合わせて900万人弱が認知症、若しくは恐れがあるのである。
東京の人口の2/3である。
実は、これも人為的金儲け主義の犠牲者であるという噂もある。
"デパス"という薬を御存じか?
これは精神科で処方される薬で、抗鬱剤とか不眠症、緊張緩和、高血圧、パニック障害等々に使われている。
それに成りに効果もあり、薬の単価も高いため結構売れている薬らしい。
しかし、この薬の恐るべき副作用は、"認知症"なのだ!!!
高血圧や不眠症ぐらいで処方されるのなら、多くの善人無知な人々は当然、医者に言われるから何の疑いも持たずに飲んでしまう。
そして、何年後に認知症を患ってしまう・・・
これって、落ち込んだとき、身体がだるいときに「覚醒剤を打つとすっきりする」というのと何が違うのか?
覚醒剤は、脳内のシナプスを破壊してしまうため、脳が壊れてしまう・・・
デパスも、脳が壊れてしまう・・・
売り主が、医師か暴力団かの違いだけのような気がするのは私だけか?
そもそも病院は、公益性、人道的なもので我々のためにあると思っているおめでたい人は、要注意だ。
病院は、確かに公益性や社会福祉性が高いが、根幹は営利主義な団体である。
場所を借りていれば家賃が発生するし、医者の人件費、看護士の人件費、受付の人の人件費、レントゲン等の医療機器の設備費とうを払う法人である。
だから儲けなければならない。
必要なくても多くの患者に無意味な薬を出さねばならない。
そのターゲットが、ジジとババアである。
彼等は紙袋一杯の薬を2週間で両手分である!!!
そもそも、歳を取れば膝も痛いし腰も痛い、若い頃からの不摂生の付けが回って来るから仕方がないのだ!!
国民の年間医療は38兆円超で、国民一人当たり30万円超の負担である。
日本の一般会計税収は40兆~50兆円だとすると、その殆どが医療費で消えていることになる。
寝た切り意識ない年寄りをチューブだらけにして生かし続けていれば、金なんか幾らあっても足りないのは道理である。
詰まり、我々はどうやって死を迎えるかの議論すらなく、"死"そものもが金儲けの道具になっている。
され、これをどうしたら良いか?
アウトローの医者も書いているが、それは医者の総公務員化である。
警察官や消防士にように、公務員として給与を決めて、病院やクリニックも地方自治体が運営すれば、医療費が無料でやっていけるはずである。
人間の心理は、金を払うから人より1円でも得をしたいもので、無料ならば何時でもいいやとなる。
医者は儲けを考えなくて良いから、要らない薬も処方する必要がなくなる。
結果、医療費は38兆円から半分以下になるという。
最新医療や厚生労働省の定めにない医療を行う場合は、公務員を辞めた医者が独自のクリニックを立ち上げ、我々利用者がニコニコ現金払いすれば良いのだ。
美容整形や歯科のインプラント等である。
現実に医療費無料のカナダも、金持ちは大枚叩いてアメリカの病院に行って治療を受けているという。
それは患者の自由である。
このまま行けば、日本は医療貧乏国となり、患者は副作用の怖ろしい薬害を受け続けていくこととなる。
さて、国民が立ち上がらねば、何も変わらないのは事実である。