古代宇宙人説を信じている私である。
誰かが言っていたが、宇宙人、異星人、神と言われている存在の者は、実は密かに我々の中に溶け込んでいるという。
たとえば、アフリカのサバンナに行ったとして、野生のライオンやシマウマを見るときは、なるべく目立たないようにするはずである。
それと同じように彼らも目立たないように、我々人間生活に入り込んで見学か、検証、実験等をしているに違いない。
友人が言っていたが、たとえば湖や海で釣りをしていて、釣り上げた魚を直ぐに放していやる所謂キャッチ・アンド・リリースをする場合がある。
それを魚側から見てみれば、仲間がいきなりいなくなり、暫くしたら戻ってくるのだ。
異星人に"abduction"連れ去り事件が頻繁に起こっている。
その場合も数日で解き放たれる場合もあるし、数百年たっている場合もある。
我々はその話を小さい頃から散々お伽噺として読み訊かされているではないか!!!!
そう"浦島太郎"である。
助けた亀に連れられて竜宮城へ行き、3日間楽しんで戻ってみたら元に戻ったら100年が経っていたというものである。
では、"亀に乗って行った"その亀とは? 今の我々が見たら、UFOと叫ぶであろう・・・
浦島太郎は竜宮城で無く異星人の母船に連れた行かれた可能性がたかい!!!
母船は海中にあったのか、成層圏にあったのか分からないが・・・
そもそも、1000年以上昔の人がそう言った"想像"が出来るものであろうか?
我々はSFとして子供の頃からアニメを見たり漫画を見たり、映画を見ているから想像が出来るが、それを知らない古代人がどうして、「戻ってきたら100年が過ぎていた」といったイマジネーションを持つ事が出来たのか?
詳しくは"古代宇宙人説"で書くことにするが、そいった"異星人"達は何食わぬ顔をして我々の生活に紛れ込んでいる。
たとえば、駅の階段を4段飛ばしで駆け上がっていくとか・・・
車より速く走るとか・・・
何気ない生活では見過ごしている事に真実が隠されているものである。
私も先日、地下鉄丸ノ内線で見てしまった!!!!
銀座から新宿三丁目に向かっていた。
私は通常電車に乗った場合座らない!!!
何気なく座席を見ると、ヘルメットのような異形な髪型をしたオヤジ?に目が止まった!!!
「こいつカツラか?」が最初の印象であったが、そこからこのオヤジの分析に入った。
履き物は何とサンダルだが、靴下とズボンが同じ色!?っていくか、こいつズボンを履いていない!!!!
超やばい!!!
それ以上に左手に持っているのは今時CDウォークマンに"見える"なにかである。
そこからオヤジの耳にヘッドフォーンが言っているが、このオヤジ、誰かと話しをしているのだ!!!
まるで目の前の誰かと話しているように時たま右手で何かを指さしながらにこやかに会話していて頷いている!!!
隣に座っている女性は、何かに気が付きおもむろに立ち上がり人混みへと逃げ込んでいった・・・
銀座から新宿三丁目までづっと話し続けていた・・・
「こいつ、オネエか?」的雰囲気も醸し出していた。
「ああ、新宿二丁目へ行くのね」と私は当初思った。
このオヤジが突然立ち上がり、リックを抱きかかえると、なんと紺系の全身タイツに同系色のスクール水着みたいのを着ているではないか!!!
この時点で私は涙が出るほどの爆笑状態であるのに、何故他の乗客は気づかいのか?
こんな面白いのはTVのお笑い馬鹿タレ以上のインパクトである!!!
こいつは異星人で、テレパシーで仲間とコンタクトを取っているに違いない!!!
いや、だからたまに電車に乗るのは楽しい・・・
皆ももっと人間ウォッチングしたら楽しいに決まっている。
笑う門には福来たるである。
さあ、今日からやってみては如何?
誰かが言っていたが、宇宙人、異星人、神と言われている存在の者は、実は密かに我々の中に溶け込んでいるという。
たとえば、アフリカのサバンナに行ったとして、野生のライオンやシマウマを見るときは、なるべく目立たないようにするはずである。
それと同じように彼らも目立たないように、我々人間生活に入り込んで見学か、検証、実験等をしているに違いない。
友人が言っていたが、たとえば湖や海で釣りをしていて、釣り上げた魚を直ぐに放していやる所謂キャッチ・アンド・リリースをする場合がある。
それを魚側から見てみれば、仲間がいきなりいなくなり、暫くしたら戻ってくるのだ。
異星人に"abduction"連れ去り事件が頻繁に起こっている。
その場合も数日で解き放たれる場合もあるし、数百年たっている場合もある。
我々はその話を小さい頃から散々お伽噺として読み訊かされているではないか!!!!
そう"浦島太郎"である。
助けた亀に連れられて竜宮城へ行き、3日間楽しんで戻ってみたら元に戻ったら100年が経っていたというものである。
では、"亀に乗って行った"その亀とは? 今の我々が見たら、UFOと叫ぶであろう・・・
浦島太郎は竜宮城で無く異星人の母船に連れた行かれた可能性がたかい!!!
母船は海中にあったのか、成層圏にあったのか分からないが・・・
そもそも、1000年以上昔の人がそう言った"想像"が出来るものであろうか?
我々はSFとして子供の頃からアニメを見たり漫画を見たり、映画を見ているから想像が出来るが、それを知らない古代人がどうして、「戻ってきたら100年が過ぎていた」といったイマジネーションを持つ事が出来たのか?
詳しくは"古代宇宙人説"で書くことにするが、そいった"異星人"達は何食わぬ顔をして我々の生活に紛れ込んでいる。
たとえば、駅の階段を4段飛ばしで駆け上がっていくとか・・・
車より速く走るとか・・・
何気ない生活では見過ごしている事に真実が隠されているものである。
私も先日、地下鉄丸ノ内線で見てしまった!!!!
銀座から新宿三丁目に向かっていた。
私は通常電車に乗った場合座らない!!!
何気なく座席を見ると、ヘルメットのような異形な髪型をしたオヤジ?に目が止まった!!!
「こいつカツラか?」が最初の印象であったが、そこからこのオヤジの分析に入った。
履き物は何とサンダルだが、靴下とズボンが同じ色!?っていくか、こいつズボンを履いていない!!!!
超やばい!!!
それ以上に左手に持っているのは今時CDウォークマンに"見える"なにかである。
そこからオヤジの耳にヘッドフォーンが言っているが、このオヤジ、誰かと話しをしているのだ!!!
まるで目の前の誰かと話しているように時たま右手で何かを指さしながらにこやかに会話していて頷いている!!!
隣に座っている女性は、何かに気が付きおもむろに立ち上がり人混みへと逃げ込んでいった・・・
銀座から新宿三丁目までづっと話し続けていた・・・
「こいつ、オネエか?」的雰囲気も醸し出していた。
「ああ、新宿二丁目へ行くのね」と私は当初思った。
このオヤジが突然立ち上がり、リックを抱きかかえると、なんと紺系の全身タイツに同系色のスクール水着みたいのを着ているではないか!!!
この時点で私は涙が出るほどの爆笑状態であるのに、何故他の乗客は気づかいのか?
こんな面白いのはTVのお笑い馬鹿タレ以上のインパクトである!!!
こいつは異星人で、テレパシーで仲間とコンタクトを取っているに違いない!!!
いや、だからたまに電車に乗るのは楽しい・・・
皆ももっと人間ウォッチングしたら楽しいに決まっている。
笑う門には福来たるである。
さあ、今日からやってみては如何?