相変わらず小保方女史イジメで、マスコミが騒いでいる。
もし彼女が嘘を吐いていたならば、理化学研究所の全理事は首にすべきであるのに、全ての責任を彼女一人に押し付けようとするのは如何なものか?
奴らの言い分を聞いていると、小保方女史への妬みが120%表に出ているようにとれた。
まあ、気狂いでない限り、論文発表したら世界中の学者が実験するのは分かっているのであるから、そんなことをする筈があるのか?である。
しかし、今では科学者の父的存在であるかのアインシュタイン博士の"特殊相対性理論"は1905年に発表されたが、学会が認めたのは実に16年後であった。
まあ、学会とは馬鹿な奴らの集まりである。
馬鹿と言うより「世間知らずの奴ら」と言った方が良い。
学者は頭が良いと思ったら大間違いである。
医者もそうだが、奴らは「その道」しか分かっていない。
大学を卒業するとそのまま世間を知らずに医者や学者になるから始末に負えないのだ!!!
例えばであるが、私は"古代宇宙人説"を支持しているので、神々は異星人である事理解している。
そうなると当然エジプトの大ピラミッド(クフ王のと呼ばれている物)も、超古代文明もしくは宇宙人の先端テクノロジーで造られたと信じている。
超古代文明とは、今の我々の文明の前に存在した文明で、現代の21世紀の我々の文明よりも進んでいるのである。
その足跡は世界中至る所に残っているが、"学会"は黙殺している。
そう、今が地球上で「一番文明が進歩している」と考えている馬鹿共である。
例えば、パキスタンのモヘンジョダロ遺跡には、核戦争の跡が残っているし、リビアのウラン鉱脈からは8000年前に採掘された跡があった。
これらを書き始めたら枚挙に遑が無いのだ。
では、考えてみよう。
大ピラミッドを宇宙人又は、超古代文明が造ったという私の説をSF好きの奴の戯言というやからもいる。
だが、"古代エジプト考古学会"の唱える説はどうか?
これは我々が"歴史"の教科書で習った通りだが、1個重さ2t以上の石を230万個以上で、20年で造ったというのとどちらが戯言なのか?である。
勿論全て人力で、道具と言えば銅製のノミと丸い石の金槌だけである。
作業を日の出から日に入りまでとして、365日で20年間で完成させるとすると、1つの石を置くのに2分である。
私の計算で365日に24時間労働で20年だとすると、約5分で1この石をキチンと決められた場所に置かねばならない。
因みに石はギザより80キロ以上離れた場所から運ばれてくるのを忘れてはいけない。
さて、ここまで読んだら、夢のような話をしているのは"古代宇宙人説"を唱えている方か? それとも"学会"であるかはもう分かる筈である。
"王の間"と呼ばれている場所は、一つの石が70t以上ある花崗岩が高さ16メートルも積み上げられてるらしい。
それは今でもその隙間に剃刀の刃すら入らない。
直角で完璧に水平である。
現代のテクノロジーでも絶対に作れない精度である。
我々なら重機を使ってピラミッドを造るであろうが、"学会"はあくまで人力とコロとロープ、そして銅製のノミ、丸い石の金槌のみである。
我々の多くは、事実と違う物を誰かの都合が良いように信じ込まされている。
STEP細胞もあと10年すれば世界中で作られていて、金持ちが若返って死なない世の中になっているかも知れない・・・
小保方女史も、くだらない日本なんって早く捨ててUSAの大学若しくは研究所に行けば良いのだ。
そしてアメリカ人となってノーベル賞を貰って日本に復讐してやれば良いのだ!!!
もし彼女が嘘を吐いていたならば、理化学研究所の全理事は首にすべきであるのに、全ての責任を彼女一人に押し付けようとするのは如何なものか?
奴らの言い分を聞いていると、小保方女史への妬みが120%表に出ているようにとれた。
まあ、気狂いでない限り、論文発表したら世界中の学者が実験するのは分かっているのであるから、そんなことをする筈があるのか?である。
しかし、今では科学者の父的存在であるかのアインシュタイン博士の"特殊相対性理論"は1905年に発表されたが、学会が認めたのは実に16年後であった。
まあ、学会とは馬鹿な奴らの集まりである。
馬鹿と言うより「世間知らずの奴ら」と言った方が良い。
学者は頭が良いと思ったら大間違いである。
医者もそうだが、奴らは「その道」しか分かっていない。
大学を卒業するとそのまま世間を知らずに医者や学者になるから始末に負えないのだ!!!
例えばであるが、私は"古代宇宙人説"を支持しているので、神々は異星人である事理解している。
そうなると当然エジプトの大ピラミッド(クフ王のと呼ばれている物)も、超古代文明もしくは宇宙人の先端テクノロジーで造られたと信じている。
超古代文明とは、今の我々の文明の前に存在した文明で、現代の21世紀の我々の文明よりも進んでいるのである。
その足跡は世界中至る所に残っているが、"学会"は黙殺している。
そう、今が地球上で「一番文明が進歩している」と考えている馬鹿共である。
例えば、パキスタンのモヘンジョダロ遺跡には、核戦争の跡が残っているし、リビアのウラン鉱脈からは8000年前に採掘された跡があった。
これらを書き始めたら枚挙に遑が無いのだ。
では、考えてみよう。
大ピラミッドを宇宙人又は、超古代文明が造ったという私の説をSF好きの奴の戯言というやからもいる。
だが、"古代エジプト考古学会"の唱える説はどうか?
これは我々が"歴史"の教科書で習った通りだが、1個重さ2t以上の石を230万個以上で、20年で造ったというのとどちらが戯言なのか?である。
勿論全て人力で、道具と言えば銅製のノミと丸い石の金槌だけである。
作業を日の出から日に入りまでとして、365日で20年間で完成させるとすると、1つの石を置くのに2分である。
私の計算で365日に24時間労働で20年だとすると、約5分で1この石をキチンと決められた場所に置かねばならない。
因みに石はギザより80キロ以上離れた場所から運ばれてくるのを忘れてはいけない。
さて、ここまで読んだら、夢のような話をしているのは"古代宇宙人説"を唱えている方か? それとも"学会"であるかはもう分かる筈である。
"王の間"と呼ばれている場所は、一つの石が70t以上ある花崗岩が高さ16メートルも積み上げられてるらしい。
それは今でもその隙間に剃刀の刃すら入らない。
直角で完璧に水平である。
現代のテクノロジーでも絶対に作れない精度である。
我々なら重機を使ってピラミッドを造るであろうが、"学会"はあくまで人力とコロとロープ、そして銅製のノミ、丸い石の金槌のみである。
我々の多くは、事実と違う物を誰かの都合が良いように信じ込まされている。
STEP細胞もあと10年すれば世界中で作られていて、金持ちが若返って死なない世の中になっているかも知れない・・・
小保方女史も、くだらない日本なんって早く捨ててUSAの大学若しくは研究所に行けば良いのだ。
そしてアメリカ人となってノーベル賞を貰って日本に復讐してやれば良いのだ!!!