消費税率が8%になるまで、あと2週間ぐらいである。
何でも、高額商品が売れていると言うが、湾岸沿いの高層マンションもご多分に漏れずに、好調な売れ行きらしい・・・
しかし、よく考えろって!!!
3年前の3月11日に、どういう目に遭ったか!!!
高層マンションになれば成る程、上層部の揺れはひどくなり、計算上は大丈夫と言うが、折れる心配もあると思うが・・・
停電しエレベーターが動かなくなったとき、奴らはどうするのか?
埋立地が液状化したら、一体全体どうする気なのか?
まあ、自己責任で野垂れ死ぬだけだと思うが・・・
さて、一連のSTAP細胞研究の渦中の人小保方女史だが、つい数ヶ月前まで、マスコミの馬鹿共があれほど持ち上げてちやほやしたのに、今となっては、奈落の底へ突き落とす。
ああ、馬鹿マスコミの常套手段である。
持ち上げ方が高ければ高いほど、落とした後の面白さが増すのであろう・・・
それを見て喜ぶ、低俗な輩も同罪であり奴ら以下の存在となることに気付くべきである。
しかし、本当にSTAP細胞は、嘘であったのか?
常識で考えて、嘘ならばれるのだ!!!
博士号まで取った人間が、馬鹿でも分かる結末が予想できないのか?
これって、欧米の圧力が無かったのか?
私は、何時もの癖で、直ぐに報道の裏を考えてしまう。
STAP細胞の特許を取ると言うことは、21世紀最大の発明でり、世界経済を左右できるということである。
現在の科学の常識で言えば、私の細胞から仮にクローンを作ったとして、問題は脳の記憶であるが、もしこれが新しい肉体にコピーできたとすれば、事故で半身不随や末期癌等の命に関わる事由のおり、新たなる肉体を得ることが出来る。
まあ、記憶も電気信号であるので、コピーは可能であろう・・・
しかし、どうしても避けて通れないのが、新しい肉体は、DNAを取ったときの年齢になってしまう。
48歳の私の細胞から生まれたクローンは、あくまで48歳の肉体なのである。
しかし、STAP細胞ならば、自分で年齢を選べる。
「20歳の頃の肉体になる」ことも可能である。
さて、一体全体どれだけの金が年間に動くのか?
そこらの一国の国家予算処では無いはずである!!!
その金の仮に10%が手元に入るとしても、人間一人が一生掛けても使い切れないほどの富のはずである。
詰まり、特許潰しの可能性もあるといえる。
京都大学の山中教授のiPS細胞の時、自称ハーバード大学客員教授で、既に人体臨床をしたと言った男、"森口尚史氏"は記憶に残っていると思う。
彼は、ニューヨークのホテルで記者会見をして、華々しくデビューする筈であったが、インチキとして闇に葬られてしまった。
しかし、実は彼は本当にハーバード大学で女性に臨床をしていたのだ。
USAはキリスト教の国で、日本同様に本音と建て前がある。
キリスト教の教えに反することは、保守派が許さない!!!
だから、2012年の段階でそれを認めるわけにはいかなかったのだ。
だから、フライングした森口氏に制裁を加えたのだ。
CIAかFBIが「黙らないと、殺すぞ」的な脅しを掛けたらしいのだ。
そして、気狂いで社会の笑いものとして彼を葬ってしまったのだ。
科学者が、論文を書いて発表したら、それを多くの科学者が読み、実験することぐらい分かるはずである。
彼女は、そこまで愚か者であろうか?
「マスコミは馬鹿者である」そう考えるならば、奴らの垂れ流す情報を100%鵜呑みにするのは危険である。
報道の裏を読むことによって、真実が見えてくるものだ。
社会は、誰かが自分たちに都合良く動かしている。
その手段としてマスコミを利用するのだ。
賢くなるためには、虚偽の綻びを見つけ出すことによって、真実が見えてくるのだ。
何でも、高額商品が売れていると言うが、湾岸沿いの高層マンションもご多分に漏れずに、好調な売れ行きらしい・・・
しかし、よく考えろって!!!
3年前の3月11日に、どういう目に遭ったか!!!
高層マンションになれば成る程、上層部の揺れはひどくなり、計算上は大丈夫と言うが、折れる心配もあると思うが・・・
停電しエレベーターが動かなくなったとき、奴らはどうするのか?
埋立地が液状化したら、一体全体どうする気なのか?
まあ、自己責任で野垂れ死ぬだけだと思うが・・・
さて、一連のSTAP細胞研究の渦中の人小保方女史だが、つい数ヶ月前まで、マスコミの馬鹿共があれほど持ち上げてちやほやしたのに、今となっては、奈落の底へ突き落とす。
ああ、馬鹿マスコミの常套手段である。
持ち上げ方が高ければ高いほど、落とした後の面白さが増すのであろう・・・
それを見て喜ぶ、低俗な輩も同罪であり奴ら以下の存在となることに気付くべきである。
しかし、本当にSTAP細胞は、嘘であったのか?
常識で考えて、嘘ならばれるのだ!!!
博士号まで取った人間が、馬鹿でも分かる結末が予想できないのか?
これって、欧米の圧力が無かったのか?
私は、何時もの癖で、直ぐに報道の裏を考えてしまう。
STAP細胞の特許を取ると言うことは、21世紀最大の発明でり、世界経済を左右できるということである。
現在の科学の常識で言えば、私の細胞から仮にクローンを作ったとして、問題は脳の記憶であるが、もしこれが新しい肉体にコピーできたとすれば、事故で半身不随や末期癌等の命に関わる事由のおり、新たなる肉体を得ることが出来る。
まあ、記憶も電気信号であるので、コピーは可能であろう・・・
しかし、どうしても避けて通れないのが、新しい肉体は、DNAを取ったときの年齢になってしまう。
48歳の私の細胞から生まれたクローンは、あくまで48歳の肉体なのである。
しかし、STAP細胞ならば、自分で年齢を選べる。
「20歳の頃の肉体になる」ことも可能である。
さて、一体全体どれだけの金が年間に動くのか?
そこらの一国の国家予算処では無いはずである!!!
その金の仮に10%が手元に入るとしても、人間一人が一生掛けても使い切れないほどの富のはずである。
詰まり、特許潰しの可能性もあるといえる。
京都大学の山中教授のiPS細胞の時、自称ハーバード大学客員教授で、既に人体臨床をしたと言った男、"森口尚史氏"は記憶に残っていると思う。
彼は、ニューヨークのホテルで記者会見をして、華々しくデビューする筈であったが、インチキとして闇に葬られてしまった。
しかし、実は彼は本当にハーバード大学で女性に臨床をしていたのだ。
USAはキリスト教の国で、日本同様に本音と建て前がある。
キリスト教の教えに反することは、保守派が許さない!!!
だから、2012年の段階でそれを認めるわけにはいかなかったのだ。
だから、フライングした森口氏に制裁を加えたのだ。
CIAかFBIが「黙らないと、殺すぞ」的な脅しを掛けたらしいのだ。
そして、気狂いで社会の笑いものとして彼を葬ってしまったのだ。
科学者が、論文を書いて発表したら、それを多くの科学者が読み、実験することぐらい分かるはずである。
彼女は、そこまで愚か者であろうか?
「マスコミは馬鹿者である」そう考えるならば、奴らの垂れ流す情報を100%鵜呑みにするのは危険である。
報道の裏を読むことによって、真実が見えてくるものだ。
社会は、誰かが自分たちに都合良く動かしている。
その手段としてマスコミを利用するのだ。
賢くなるためには、虚偽の綻びを見つけ出すことによって、真実が見えてくるのだ。