我が愛車のブリュンヒルデ号が、ぶつけられたのは2013年の11月だと思ったが、それ以降修理に入っている。
日本に戻ってきても、ブリュンヒルデ号は未だに修理中らしい・・・
まあ、手作りなので、bodyshopでリアフェンダーと左のサイドバックを作り直していたらしいので、それも仕方ないのかも・・・
そして、先月末から塗装屋に行ったと訊いた。
塗装が終了するのは、来月の下旬だそうだ・・・
3台目のハーレーも私が乗る時間より、工場にある時間の方が長そうである・・・
Harley仲間のチョロが、トライク(三輪車)を買ったのが先月らしいが、今、仲間内で賭けが成立しているらしく、私がトライクを買うかどうからしいが、トライクを買っても、私的には使いようが無い。
「何故バイクに乗るか?」それは風と一体になるためで、カーブを曲がるときに車体が傾いていくのが、飛行機のようで運転していて楽しいのだ!!!
しかし、トライクはカーブで傾かないし、渋滞時にすり抜けも出来ないとなれば、乗る意味が無い。
学生時代、散々LAでコンパーチブルに乗っていた私にしてみれば、すり抜け出来ないなら、トライクで無く車で良いのだ。
暑ければ屋根を締めてクーラーガンガンだし、雨が降って来ても屋根を締めれば問題なし!!!
快適だ!!!
馬鹿な中高年が、普通免許で運転出来るHarleyトライクに興味を持っているらしいが、バイクと車の中間と行っても、操作はバイクそのものであるし、今までバイクの乗ったことの無い奴なら、服装からして揃えなければならないし、法的にヘルメットの着用義務が無いため、余計に危険である。
私が子供の頃のうる覚えの記憶だと、オート三輪というトラックが走っていたのを覚えている。
狭い道だと前輪が一つのため取り回しが楽ということで爆発的に売れたらしいが、三輪特融の事故が多発したため、何時しか世の中から消えた。
それは、カーブで躓くのだ。
スピードを出しすぎてカーブに入ると、遠心力でカーブの反対側に倒れるのだ!!!
車ならまだしも、トライクならライダーは放り出される・・・
死亡事故が多発しないことを祈るだけである・・・
そうそう、チョロで思い出したが、買って一月も経たないうちに、クラッチトラブルで、昨日の成田山ツーリングを途中棄権したらしい・・・
新車で、クラッチトラブルって、一体全体何時の時代の話だ?
Harleyって所詮、この程度の完成度なのか・・・と呆れてしまう。
本人に怪我が無く幸いであったが、これがカーブであったら、死亡事故にも繋がりかねない・・・
驚いた事に、USAで2014年式モデルは、多くのリコールがあったらしいが、日本ではリコールになっていないという・・・
これで良いのか?
先年、USAでTOYOTAは、リコールの報告が遅れたといって確か200億円以上の罰金を連邦政府に払わされた。
日本政府も、Harley社に対して徹底捜査と罰金を科すべきである!!!
私の場合も、納車後一週間以内に、ブレーキの故障で、関越自動車道新座料金所から数百メートルで停まってしまった!!!
一つ間違えれば、後続車に突っ込まれていてもおかしくない情況であった。
潜在的にブレーキに問題があるはずなのに、Harleyは調査すらしていないと思うが。
LAのバイク屋の友人に訊いたら、USAの多くのライダーは、Harley社のABSブレーキを取り外して、別の会社のブレーキに替えているらしい・・・
まあ、21世紀になってもまともな工業製品を作れないUSAって、やっぱり問題があるのであろう・・・
だから、愛国心厚いナショナリストの国のアメリカ国民でさえ、日本製を好んで買うのはこの辺りの差であろう・・・
それと、昨日のツーリング、友人ゴジラのウルトラも、朝エンジンが掛からずツーリングを諦めたという・・・
これって1960年代のHarleyでなく、21世紀のHarleyである。
そろそろ、日本人も目を覚ますべきでは?
まあ、壊れるのが好きという連中も存在するが、私は快適はなので・・・あしからず
日本に戻ってきても、ブリュンヒルデ号は未だに修理中らしい・・・
まあ、手作りなので、bodyshopでリアフェンダーと左のサイドバックを作り直していたらしいので、それも仕方ないのかも・・・
そして、先月末から塗装屋に行ったと訊いた。
塗装が終了するのは、来月の下旬だそうだ・・・
3台目のハーレーも私が乗る時間より、工場にある時間の方が長そうである・・・
Harley仲間のチョロが、トライク(三輪車)を買ったのが先月らしいが、今、仲間内で賭けが成立しているらしく、私がトライクを買うかどうからしいが、トライクを買っても、私的には使いようが無い。
「何故バイクに乗るか?」それは風と一体になるためで、カーブを曲がるときに車体が傾いていくのが、飛行機のようで運転していて楽しいのだ!!!
しかし、トライクはカーブで傾かないし、渋滞時にすり抜けも出来ないとなれば、乗る意味が無い。
学生時代、散々LAでコンパーチブルに乗っていた私にしてみれば、すり抜け出来ないなら、トライクで無く車で良いのだ。
暑ければ屋根を締めてクーラーガンガンだし、雨が降って来ても屋根を締めれば問題なし!!!
快適だ!!!
馬鹿な中高年が、普通免許で運転出来るHarleyトライクに興味を持っているらしいが、バイクと車の中間と行っても、操作はバイクそのものであるし、今までバイクの乗ったことの無い奴なら、服装からして揃えなければならないし、法的にヘルメットの着用義務が無いため、余計に危険である。
私が子供の頃のうる覚えの記憶だと、オート三輪というトラックが走っていたのを覚えている。
狭い道だと前輪が一つのため取り回しが楽ということで爆発的に売れたらしいが、三輪特融の事故が多発したため、何時しか世の中から消えた。
それは、カーブで躓くのだ。
スピードを出しすぎてカーブに入ると、遠心力でカーブの反対側に倒れるのだ!!!
車ならまだしも、トライクならライダーは放り出される・・・
死亡事故が多発しないことを祈るだけである・・・
そうそう、チョロで思い出したが、買って一月も経たないうちに、クラッチトラブルで、昨日の成田山ツーリングを途中棄権したらしい・・・
新車で、クラッチトラブルって、一体全体何時の時代の話だ?
Harleyって所詮、この程度の完成度なのか・・・と呆れてしまう。
本人に怪我が無く幸いであったが、これがカーブであったら、死亡事故にも繋がりかねない・・・
驚いた事に、USAで2014年式モデルは、多くのリコールがあったらしいが、日本ではリコールになっていないという・・・
これで良いのか?
先年、USAでTOYOTAは、リコールの報告が遅れたといって確か200億円以上の罰金を連邦政府に払わされた。
日本政府も、Harley社に対して徹底捜査と罰金を科すべきである!!!
私の場合も、納車後一週間以内に、ブレーキの故障で、関越自動車道新座料金所から数百メートルで停まってしまった!!!
一つ間違えれば、後続車に突っ込まれていてもおかしくない情況であった。
潜在的にブレーキに問題があるはずなのに、Harleyは調査すらしていないと思うが。
LAのバイク屋の友人に訊いたら、USAの多くのライダーは、Harley社のABSブレーキを取り外して、別の会社のブレーキに替えているらしい・・・
まあ、21世紀になってもまともな工業製品を作れないUSAって、やっぱり問題があるのであろう・・・
だから、愛国心厚いナショナリストの国のアメリカ国民でさえ、日本製を好んで買うのはこの辺りの差であろう・・・
それと、昨日のツーリング、友人ゴジラのウルトラも、朝エンジンが掛からずツーリングを諦めたという・・・
これって1960年代のHarleyでなく、21世紀のHarleyである。
そろそろ、日本人も目を覚ますべきでは?
まあ、壊れるのが好きという連中も存在するが、私は快適はなので・・・あしからず