今日は、天皇陛下のお誕生日である。
「天皇陛下万歳!!!!」

アメリカ人になっても、陛下への忠誠心は、微動だにいたしません。

さて、今日、たまたま髪の毛を切りに行った先で、馬鹿チョンの愚行の話になった。
グレンデールの例の、従軍慰安婦像の話だが、美容院の人もグレンデールに住んでいるらしいが、像のありかは全く分かっていないらしい。
そして、こちらでウェスタンおじさんと言われているオヤジが、あの馬鹿馬鹿しい像に白い布きれを掛けて大問題になったらしい。

在米日本人や日系人から拍手喝采であったという。

実は、市長自身は、さすがに良識があるため、「何故関係のない場所にこんな物を建てなければならいのか?」と反対していたらしいが、後の祭りで、市長は、日系人をはじめ日本人に公式に謝罪したという。
実は、オレンジ郡のアーバインという市にも、馬鹿馬鹿しい像を建てる計画らしい・・・
実は、アーバイン市長は、チョン系である!!!

一番だらしないのは、腰抜け日本政府である。
売国奴とかした、外務省が、正式にアメリカの連邦政府に抗議すべき問題である。

「黙して語らず」は、ちっこい島国では美徳だが、地球規模で言えば、馬鹿もん!!!!の話である。
"黙する=認める"であるのだ!!!!

第二次大戦も同じ過ちがあったらしい・・・
当時アメリカは、日本と戦争したかった。
だから、欧州各国と連携して、日本包囲網を完成させた。
そして、名前を忘れてしまったが、なんとかリポートというのが有って、日本に、石油を輸出する条件を出してきた。
イギリスのチャーチルにも見せていたが、実は、日本政府に提出したリポートは、欧州各国首脳に見せた物とは別物であったらしい。

詰まり、より非現実的な条件が書かれていたというのだ。
それを鵜呑みに、国際連合を離脱して、戦争へと突き進んでいったのだ。

しかし、もし、そのリポートをイギリス大使に見せて、「本当にこれが貴国達の真意か?」と言えば良かったし、国際連合で、黙っていないで、主義主張を述べ、アメリカを批判し、牽制すべきであったのだ。

ヨーロッパとしても、日本とは戦争したくはなかったからである。

黙っていたから、竹島の韓国実効支配を許した。
又、排他的経済水域で、中国が泥棒してガス田を掘っていたのだって、黙っていたから、次に尖閣諸島は中国だと言わせているのだ。

国連で、黙っていないで、ちゃんと文句を言って、それでも駄目なら、叩けば良い!!!

朝鮮民族は、隷属がDNAに刻み込まれているから、対話より、恫喝が必要である。

LAの日本領事館だって、何もしないで、無視している。
でも、アメリカ人は、日本が黙っているということは、韓国の主張が事実では?と思ってしまう。

国同士が難しければ、対異性で考えてみよう。

「愛してる」と言って、手を取りキスをしなければ、こちらの気持ちなどどうして、他人に伝えられるのか?

嘘でも、100吐けば、真実となるのだ。

「黙って俺に着いてこい」で、誰が着いていくか?

男女間でも、ちゃんと会話を交わし、身体を交えねば、愛は伝わらない。
そうでないと言う輩は、変な恋愛小説を読んでいる、持てない奴に決まっている。

そして、そいつらを人は、ストーカーと呼ぶのだ!!!

とにかく、日本政府は、今までの対中韓対策は、間違っていたことに気付けって!!!!

明治の日本人のガッツに学ぶべきである。
温故知新、過ちを改めるに憚るべからずである!!!!

頑張れ日本!!!!