佐賀県鳥栖市のゆるキャラ"とっとちゃん"が、深夜のラジオ番組で猥褻発言があったと言って、活動自粛したとどうでも良いことが、全国ネットのTVショーで話題となっている。
しかし、どのチャンネルも観ても、猥褻発言の内容がわからない!!!
これって、ニュースの基本の基を理解していないのか?と馬鹿マスコミに辟易してしまった・・・
どうも「男性器と女性器」を連発したと言うが、事の真意は分からない・・・
まあ、馬鹿なコメンテーターは、「配慮が欠けていた」等々を永遠と述べていたが、これって、今政府が進めている"機密法"と矛盾している。
マスコミは、「言論・表現の自由を脅かされ兼ねない」と騒ぐが、今回のゆるキャラの発言だって、言論・表現の自由があるはずだが、自分はさておき、他人の粗だけは許せないらしい・・・
しかし、明け方らしいが、ラジオのリスナーが何人いたか知らないが、役所への抗議の電話やメールが数十件あったという。
しかし、たかが数十件の反対意見の為に、ゆるキャラ自体の活動を自粛する必要があるのか?
そもそも、テレビ局や役所等に抗議の電話をする奴自体、相当な変わり者と言える。
普通は、聞き流すだろうって!!!
言わば、普通じゃ無い奴の更に小数の意見に振り回される必要があるのか?
話は変わるが、昨日から、たまたま昔録画したDVDを観始めた。
「金曜日の妻たち 金曜日に花を買って」だったと思ったが、そこに世良公則が出演している。
最近、彼の出演作そう「Wの悲劇」を観たが、公開当時は、世良が格好良く映っていたが、今観ると、単なるストーカー野郎であった。
主人公の薬師丸ひろ子が「もう会わない」と言ったにも関わらす、彼女のいる劇団に、弁当を持って現れたり、夜、彼女の帰りを彼女のアパートの階段に座って待っていたりと、今では完全に警察沙汰である。
金妻もウザイ存在である。
これも、若いことは世良格好いい!!!であったが、今は只単にキモイ役所である!!!残念・・・
そこで、ストーカーについて考察してみた。
被害者にとって危険か、危険じゃ無いか!!!である。(注意:これは個人的意見であって、現実は違うかも知れない)
先ず、不細工な男が、高嶺の花的に女性を捉えた場合は、直接の接触は無く、遠くから眺めて喜んでいるタイプである。
本人の見てくれの悪さが、ストーカーの行動を制限している。
問題は、ぱっと見イケメンである。
此奴等は、結構な勘違い野郎が多いから、必ずと行って良いほどトラブルが起こる。
本人は「俺ってイケてる」と思っているから、女性に対して声を掛けてる等の直接接触を試みる。
勘違い野郎だから「この子は俺に惚れている」と思い込んでいるから、どんどん押していくのだ。
「君は、俺に会うために生まれてきたんだよ」的な事まで言ってしまいがちである。
「止めてください」と被害者女性が言っても「嫌よ嫌も好きな内」的勘違いから、更にエスカレートしてくる。
終いには、「俺を嫌う何って、お前おかしい」となっていく!!!
ああ、キモイ!! ウザイ!! である。
こう言った奴は、抹殺しなければ、次なるターゲットが可愛そうである。
ドストエフスキーの"罪と罰"では無いが、現在の日本は、罪=罰では無く、圧倒的に罪より罰の方が軽すぎる。
だから、犯罪が無くならずに、増加していくのだ。
"一罰百戒"と昔の一は良いことを言った。
極刑を行うことで、罪を減らせるはずだ。
まあ、罪と罰の天秤が、どちらに対しても極端だと、北朝鮮のようになってしまうから、ほどほど罰の方に傾くようにすれば、犯罪が減ると思う。
まあ、30年前は、男はストーカー位しないと、女性に愛を信じて貰えなかったが、今では犯罪であるので、我々世代から上の人たちは、十二分に気を付けて恋愛を楽しんで欲しい。
但し、女性が同年齢ならば、この限りで無い!!!
Wの悲劇は、是非観て欲しい!!!
突っ込みどころ満載である!!!
薬師丸ひろ子も、最初から演技の勉強をしていれば・・・
残念!!!
しかし、どのチャンネルも観ても、猥褻発言の内容がわからない!!!
これって、ニュースの基本の基を理解していないのか?と馬鹿マスコミに辟易してしまった・・・
どうも「男性器と女性器」を連発したと言うが、事の真意は分からない・・・
まあ、馬鹿なコメンテーターは、「配慮が欠けていた」等々を永遠と述べていたが、これって、今政府が進めている"機密法"と矛盾している。
マスコミは、「言論・表現の自由を脅かされ兼ねない」と騒ぐが、今回のゆるキャラの発言だって、言論・表現の自由があるはずだが、自分はさておき、他人の粗だけは許せないらしい・・・
しかし、明け方らしいが、ラジオのリスナーが何人いたか知らないが、役所への抗議の電話やメールが数十件あったという。
しかし、たかが数十件の反対意見の為に、ゆるキャラ自体の活動を自粛する必要があるのか?
そもそも、テレビ局や役所等に抗議の電話をする奴自体、相当な変わり者と言える。
普通は、聞き流すだろうって!!!
言わば、普通じゃ無い奴の更に小数の意見に振り回される必要があるのか?
話は変わるが、昨日から、たまたま昔録画したDVDを観始めた。
「金曜日の妻たち 金曜日に花を買って」だったと思ったが、そこに世良公則が出演している。
最近、彼の出演作そう「Wの悲劇」を観たが、公開当時は、世良が格好良く映っていたが、今観ると、単なるストーカー野郎であった。
主人公の薬師丸ひろ子が「もう会わない」と言ったにも関わらす、彼女のいる劇団に、弁当を持って現れたり、夜、彼女の帰りを彼女のアパートの階段に座って待っていたりと、今では完全に警察沙汰である。
金妻もウザイ存在である。
これも、若いことは世良格好いい!!!であったが、今は只単にキモイ役所である!!!残念・・・
そこで、ストーカーについて考察してみた。
被害者にとって危険か、危険じゃ無いか!!!である。(注意:これは個人的意見であって、現実は違うかも知れない)
先ず、不細工な男が、高嶺の花的に女性を捉えた場合は、直接の接触は無く、遠くから眺めて喜んでいるタイプである。
本人の見てくれの悪さが、ストーカーの行動を制限している。
問題は、ぱっと見イケメンである。
此奴等は、結構な勘違い野郎が多いから、必ずと行って良いほどトラブルが起こる。
本人は「俺ってイケてる」と思っているから、女性に対して声を掛けてる等の直接接触を試みる。
勘違い野郎だから「この子は俺に惚れている」と思い込んでいるから、どんどん押していくのだ。
「君は、俺に会うために生まれてきたんだよ」的な事まで言ってしまいがちである。
「止めてください」と被害者女性が言っても「嫌よ嫌も好きな内」的勘違いから、更にエスカレートしてくる。
終いには、「俺を嫌う何って、お前おかしい」となっていく!!!
ああ、キモイ!! ウザイ!! である。
こう言った奴は、抹殺しなければ、次なるターゲットが可愛そうである。
ドストエフスキーの"罪と罰"では無いが、現在の日本は、罪=罰では無く、圧倒的に罪より罰の方が軽すぎる。
だから、犯罪が無くならずに、増加していくのだ。
"一罰百戒"と昔の一は良いことを言った。
極刑を行うことで、罪を減らせるはずだ。
まあ、罪と罰の天秤が、どちらに対しても極端だと、北朝鮮のようになってしまうから、ほどほど罰の方に傾くようにすれば、犯罪が減ると思う。
まあ、30年前は、男はストーカー位しないと、女性に愛を信じて貰えなかったが、今では犯罪であるので、我々世代から上の人たちは、十二分に気を付けて恋愛を楽しんで欲しい。
但し、女性が同年齢ならば、この限りで無い!!!
Wの悲劇は、是非観て欲しい!!!
突っ込みどころ満載である!!!
薬師丸ひろ子も、最初から演技の勉強をしていれば・・・
残念!!!