我々は、"戦争は悪"と洗脳されてきた。
憲法第九条があるから、日本は平和を謳歌出来たと・・・

しかし、第2次世界大戦の日本の平和は、憲法第九条が有るからで無く、COLDWARのパワーの均衡のお陰であった。

しかし、実は、核戦争に何度も突入しそうになった事実を、日本人は知らない・・・

大東亜戦争は、悪だと誰が言ったのか?
東南アジアの人々は、大日本帝国が好きだったらしい。
自分たちと身体の大きさが同じぐらいの日本人が、身体の大きなイギリス人を駆逐したことに、彼等は自信を持ち、日本軍の軍事教育のお陰で、独立戦争に勝てたという!!!

総理大臣の靖国神社参拝に、ウダウダ言っているのは、馬鹿中国と気狂い韓国だけであって、それ以外のアジアの国々は、国のために戦って死んでいった英霊を奉るのは当然のことだと言っている。

知っていたか?インドネシアの軍事基地内に、日本人の英霊を奉ってることを!!!

結局、日本の諸悪の根元は、売国奴マスコミである!!!
従軍慰安婦を捏造した朝日新聞の罪は、死に値するのではないか?!
日本人1億2千万人を裏切ったのだ!!!

東北大震災の時も、津波で打ち上げられた多くの遺体を映していない。
事実を勝手に編集して、我々に垂れ流すのは、マスコミと言えるか? それでは単なるTVドラマになってしまうではないか!!!

目を被いたくなる残虐なシーンも、事実だからこそ、国民一人一人に響くし、見たくなければ、国民が考え、見なければ良いのだ。
マスコミは、只事実を伝えるのが役割の筈である。

私も知らなかったが、大日本帝国は無条件降伏していなかったのだ!!!
連合国は、神風特攻隊にびびっていた。
だから、日本に無条件降伏を迫れば、1億総動員で、掛かってくると思い、日本軍に無条件武装解除を迫っただけだ!!!

それと、神風特攻隊の英霊を哀れむのは、大きな勘違いである。
我々は、彼等を誇りとして、彼等の勇気の上に今を生きていることを認識する必要がある。

アジアの人々は、日本は戦いに負けたが、結果、欧米による植民地支配を止めさせたと日本の行いに感謝している。
戦術的に負けたが、戦略的には勝ったのだ。
詰まり、現代を見ても、日本が勝ったとアジアの人々は思っているという・・・

超の本人である日本人が、この事実を全く知らない!!!
馬鹿マスコミは、「アジアが日本の軍事大国化を懸念している」っていうが、奴らの言うアジアとは、中国と韓国であって、それ以外のアジアは、日本に軍事大国化して欲しいと思っている。
アジアの敵は、1500年前から中国である!!!

台湾に至っては、中国の属国になるぐらいなら、日本に復帰したいと思っている人々も多いのだ!!!

新聞を読むのなら、ネットで真実を!!!と言う時代になっている。
マスコミは、何でも大袈裟に、国民に恐怖心を与えている。
卑屈な大和民族を作るかの如く!!!

日本人は、今こそ大和民族の誇りを取り戻すときかも知れない。
自信を取り戻せば、世の中を変えていく力は十分に持っている。
これが、神々が望んでいる我々の姿では無いか?

もう、嘘は十分である!!!!