昨日から、友人が強羅にいるので、そこへ遊びに行っていた。
ヴァルキューレ号のお披露目も兼ねて、バイクで行こうと計画していたが、知っての通り凄い雨だったため、急遽電車で行った。
Rachel号で行くことも考えたが、最近電気自動車が増えたし、日曜日とあって、海老名SA等の充電施設が込んでいることも予想したので、車は止めた。
久し振りのロマンスカーで行ったが、小田原まではまずまずの感じであったが、そこから箱根湯本までが、単線になるためうざい位ノロノロ運転だ。
歩いた方が早いんじゃ無いの?と叫んでしまうほどである!!!
箱根湯本駅には12時前に着いてしまったし、雨なのに人が多すぎるぞ箱根!!!である。
友人は「買い物に行くから15時過ぎに来てね」と行っていたので、箱根登山鉄道で強羅に行ったのでは、早すぎる!!!で、急遽箱根周遊パスを買って、一路"甘酒茶屋"にバスで向かった。
旧街道を元箱根に向かって進んでいく。この旧街道は道が狭すぎる!!! バイクで走っていても怖いぐらいであるのに、バスが通るし、車と擦れ違う気違い沙汰が起こっている場所だ。
葛折の山道を登っていくと、甘酒茶屋がある。
そこでバスを降りて、昼食代わりに力持ちと甘酒を堪能した。
バスは1時間に2本であるので、降りてから30分で食べ終えて休憩し終えねばならない。
元箱根から、海賊船に乗って湖尻の桃源郷へ行き、そこからロープウェイで早雲山、そしてケーブルカーで強羅へ行った。
まあ、十分に堪能出来た。
しかし、強羅の温泉は臭いはあるが、お肌つるつるにはならない。
早雲山付近の温泉は、同じにおいであるが、お肌つるつるであった。
違いが、源泉が違うと全く違うという温泉の奥深さを改めて知った。
夕食は、エイ鰭のブイヤベース仕立てと、牛頬肉のシチュー、イベリコ豚の炒め物等、どれも美味であった。
持つべき者は、シェフの友人である。
BMWのバイクを買った話題になると「だから、最初からHarley何か買わずに、BMWを買った方が良いと言ったじゃない」的な、まるで敵の首を取ったか如く言われた・・・
まあ、Harleyほど酷いバイクは無いのは確かだ。
新車で買って、ブレーキが壊れていたし、友人のバイクは、フライホイルが壊れていて、交換パーツがUSA本社から来たが、そのパーツすら壊れていた・・・
一体、Harley社の品質管理はどうなっているのか?
検品した奴を首にすべきだ!!!!
そう言えば、Harley店で数日前に、Harleyの雑紙を観ていると、Harley本社のバイクを作っている奴らの写真が載っていた。
ジーンズ、Tシャツにエプロン姿だ!!!
あり得ない!!!
それにデブが多い!!!
こんな奴らが組み立てているから、ろくな工業製品を作れないと思った。
日本の工場なら、繋ぎを着ているぜ!!!
同じ毛唐が作っていても、ドイツ人が作れば、まともな製品が出来る。
アメリカは病んでいるのか・・・
一握りの奴らが、凄いだけの国である・・・
さて、今日の冒険談は、明日の回としよう・・・
今日はここまでである。
つづく
ヴァルキューレ号のお披露目も兼ねて、バイクで行こうと計画していたが、知っての通り凄い雨だったため、急遽電車で行った。
Rachel号で行くことも考えたが、最近電気自動車が増えたし、日曜日とあって、海老名SA等の充電施設が込んでいることも予想したので、車は止めた。
久し振りのロマンスカーで行ったが、小田原まではまずまずの感じであったが、そこから箱根湯本までが、単線になるためうざい位ノロノロ運転だ。
歩いた方が早いんじゃ無いの?と叫んでしまうほどである!!!
箱根湯本駅には12時前に着いてしまったし、雨なのに人が多すぎるぞ箱根!!!である。
友人は「買い物に行くから15時過ぎに来てね」と行っていたので、箱根登山鉄道で強羅に行ったのでは、早すぎる!!!で、急遽箱根周遊パスを買って、一路"甘酒茶屋"にバスで向かった。
旧街道を元箱根に向かって進んでいく。この旧街道は道が狭すぎる!!! バイクで走っていても怖いぐらいであるのに、バスが通るし、車と擦れ違う気違い沙汰が起こっている場所だ。
葛折の山道を登っていくと、甘酒茶屋がある。
そこでバスを降りて、昼食代わりに力持ちと甘酒を堪能した。
バスは1時間に2本であるので、降りてから30分で食べ終えて休憩し終えねばならない。
元箱根から、海賊船に乗って湖尻の桃源郷へ行き、そこからロープウェイで早雲山、そしてケーブルカーで強羅へ行った。
まあ、十分に堪能出来た。
しかし、強羅の温泉は臭いはあるが、お肌つるつるにはならない。
早雲山付近の温泉は、同じにおいであるが、お肌つるつるであった。
違いが、源泉が違うと全く違うという温泉の奥深さを改めて知った。
夕食は、エイ鰭のブイヤベース仕立てと、牛頬肉のシチュー、イベリコ豚の炒め物等、どれも美味であった。
持つべき者は、シェフの友人である。
BMWのバイクを買った話題になると「だから、最初からHarley何か買わずに、BMWを買った方が良いと言ったじゃない」的な、まるで敵の首を取ったか如く言われた・・・
まあ、Harleyほど酷いバイクは無いのは確かだ。
新車で買って、ブレーキが壊れていたし、友人のバイクは、フライホイルが壊れていて、交換パーツがUSA本社から来たが、そのパーツすら壊れていた・・・
一体、Harley社の品質管理はどうなっているのか?
検品した奴を首にすべきだ!!!!
そう言えば、Harley店で数日前に、Harleyの雑紙を観ていると、Harley本社のバイクを作っている奴らの写真が載っていた。
ジーンズ、Tシャツにエプロン姿だ!!!
あり得ない!!!
それにデブが多い!!!
こんな奴らが組み立てているから、ろくな工業製品を作れないと思った。
日本の工場なら、繋ぎを着ているぜ!!!
同じ毛唐が作っていても、ドイツ人が作れば、まともな製品が出来る。
アメリカは病んでいるのか・・・
一握りの奴らが、凄いだけの国である・・・
さて、今日の冒険談は、明日の回としよう・・・
今日はここまでである。
つづく