JR北海道が、壊れた!!!
馬鹿経営者に、阿呆社員!!! 鉄道員、ぽぽやとしての誇りを失っている!!!
JR九州とJR北海道は、赤字らしいが、この慢性的赤字体質が、だめだめスパイラルへ陥らせているという・・・
赤字だから、現場の人員削減と経営者は言うが、一番削らなければいけないのは、本社の人員であって、現場では無いのだ!!!
経営陣の給与などは、社長以下年収600万円でも十分だ!!
考えてもみろ!!! 金を稼いでいるのは、現場だし、運輸業なのだから、乗客の安全が第一である。
脱線現場では、37ミリもレール幅が広がっていたというのだ。
37ミリと言えば、3センチ7ミリで、大した幅ではないと思うが、レールの幅は、65ミリである。
37/65と考えれば、レールの幅の半分以上ずれていたと言うことである。
明日、踏切を渡るとき、線路を見て欲しい。
その線路の半分以上広がっていれば、脱線しない方が不思議である。
現場の遣る気を出させるのも、経営陣の手腕である。
国鉄時の補修マニュアルとJRになってからマニュアルが、混在していて、それぞれが勝手に動いているらしい。
戦争なら、この師団は、全滅である!!!
指揮系統の徹底は、どんな組織でも不可欠なものである。
しかし、これは何もJR北海道に限ってのことで無く、最近の日本全体に蔓延している伝染病であろう。
誰も責任を取らない社会だから、崩壊していくのだ。
江戸時代なら、切腹だ!!!
徳川家康公の様な、100年先まで見越す政治家が出てこないことが不幸である。
明治時代にも、まあ、それなりに天下国家を論じる政治家もいたし、国民自体も打ち壊しや一揆と元気が良かった。
それが、戦後どうであろうか?
自分が良ければ、他人はどうでも良いし、ましてや次の世代のことなど無関係と思っている。
ああ、先人が見たら今の日本をどう思うかである・・・
そうそう、今朝TVを観ていたら、外国人からみた日本とかいうのをやっていた。
そこで、コメンテーターの女が「日本はレディーファーストしないから、海外から来た人たちが驚くんですよ」とほざいていていた。
そして、馬鹿なアナウンサーも「日本も欧米並みに変わらないと」とトンチンカンなコメントだ!!!
此奴ら馬鹿だと思ったのは、私だけであろうか?
ここは、日本であって、ヨーロッパではない。
アジアである!!!
アジアは、伝統的に女性が男性を立てる文化である。
日本も、女性の気の使いようが美しいのだ。
異文化に触れたら、「郷にては郷にしたがえ」であることを、欧米人に教えてやらねばならない。
顔中に刺青をしている南国の島の人たちが、野蛮人なのか?である。
そうそう、刺青でなくタトゥーをいている奴らは、温泉やプールで使用を断っているが、これこそ憲法違反の、差別では無いか?
まあ、暴力団は、反社会的集団で、その構成員らの公共施設から閉め出すという所までは理解出来るが、タトゥーを入れているのは、別に犯罪者で無く、単に自己主張だったり、ファッションだったりする。
彼等を、タトゥーをしているからといって、公共施設から閉め出すことは、正に差別であって憲法違反だと思うが・・・
まあ、夜のニュースの特集で、"プールの監視員対タトゥー"的な物を観たことがあるが、まあ、品の無い奴らが多いのは確かだが、別にタトゥーが無くても、大人げない奴らは沢山居るわけで、彼等を差別する理由にはならない。
まあ、LAに居れば、タトゥーを気にしていたら、女性とも付き合えない!!!
だから、自分的には違和感が無いのかも知れない・・・
だが、元々刺青は、江戸時代は職人は皆入れていたらしい。
刺青の模様によって、その人の職がわかったらしいし、土左衛門(水死体)で、死体が水分を含んで顔が分からなくなっていても、刺青の模様で、何処の誰だか分かったというのだ。
そう言えば、学生時代、LAの本屋で"刺青"という写真集を見た記憶がある。
そこには全身に刺青を入れた男と女が写っていた。
男のチンチンの先っぽまで模様が入っていたのだ!!!
60年代は、流石にUSAもタトゥーは、駄目だったみたいだが、ヒッピーが入れだし、ベトナムの兵隊達も入れだした。
それが、ファッションとして受け入れられたらしい。
それが、舶来好きな日本人が真似しだしたのだが、写真を撮るとき"ピース"
とするが、これは、ヒッピーと思われかねないので、要注意である。
まあ、所変われば品変わるであるので、海外での写真を撮るときは、注意されたし!!!
され、話は変わるが、明日の金曜日、天気が良さそうで草津辺りまで日帰り独りツーリングを予定したが、何と歯医者になってしまった・・・
USAに戻る予定から、インプラントの完成まで、後4回必要らしい。
で、急遽明日となったわけだ!!!
バイクの納車をルンルンで待っていた時は、何処へ行こうとか色々考えていたが、いざバイクが来ると、ツーリングの邪魔をする様々な要件が出てくるものである・・・
ああ、明日午後一の歯医者が嫌だ!!!!
馬鹿経営者に、阿呆社員!!! 鉄道員、ぽぽやとしての誇りを失っている!!!
JR九州とJR北海道は、赤字らしいが、この慢性的赤字体質が、だめだめスパイラルへ陥らせているという・・・
赤字だから、現場の人員削減と経営者は言うが、一番削らなければいけないのは、本社の人員であって、現場では無いのだ!!!
経営陣の給与などは、社長以下年収600万円でも十分だ!!
考えてもみろ!!! 金を稼いでいるのは、現場だし、運輸業なのだから、乗客の安全が第一である。
脱線現場では、37ミリもレール幅が広がっていたというのだ。
37ミリと言えば、3センチ7ミリで、大した幅ではないと思うが、レールの幅は、65ミリである。
37/65と考えれば、レールの幅の半分以上ずれていたと言うことである。
明日、踏切を渡るとき、線路を見て欲しい。
その線路の半分以上広がっていれば、脱線しない方が不思議である。
現場の遣る気を出させるのも、経営陣の手腕である。
国鉄時の補修マニュアルとJRになってからマニュアルが、混在していて、それぞれが勝手に動いているらしい。
戦争なら、この師団は、全滅である!!!
指揮系統の徹底は、どんな組織でも不可欠なものである。
しかし、これは何もJR北海道に限ってのことで無く、最近の日本全体に蔓延している伝染病であろう。
誰も責任を取らない社会だから、崩壊していくのだ。
江戸時代なら、切腹だ!!!
徳川家康公の様な、100年先まで見越す政治家が出てこないことが不幸である。
明治時代にも、まあ、それなりに天下国家を論じる政治家もいたし、国民自体も打ち壊しや一揆と元気が良かった。
それが、戦後どうであろうか?
自分が良ければ、他人はどうでも良いし、ましてや次の世代のことなど無関係と思っている。
ああ、先人が見たら今の日本をどう思うかである・・・
そうそう、今朝TVを観ていたら、外国人からみた日本とかいうのをやっていた。
そこで、コメンテーターの女が「日本はレディーファーストしないから、海外から来た人たちが驚くんですよ」とほざいていていた。
そして、馬鹿なアナウンサーも「日本も欧米並みに変わらないと」とトンチンカンなコメントだ!!!
此奴ら馬鹿だと思ったのは、私だけであろうか?
ここは、日本であって、ヨーロッパではない。
アジアである!!!
アジアは、伝統的に女性が男性を立てる文化である。
日本も、女性の気の使いようが美しいのだ。
異文化に触れたら、「郷にては郷にしたがえ」であることを、欧米人に教えてやらねばならない。
顔中に刺青をしている南国の島の人たちが、野蛮人なのか?である。
そうそう、刺青でなくタトゥーをいている奴らは、温泉やプールで使用を断っているが、これこそ憲法違反の、差別では無いか?
まあ、暴力団は、反社会的集団で、その構成員らの公共施設から閉め出すという所までは理解出来るが、タトゥーを入れているのは、別に犯罪者で無く、単に自己主張だったり、ファッションだったりする。
彼等を、タトゥーをしているからといって、公共施設から閉め出すことは、正に差別であって憲法違反だと思うが・・・
まあ、夜のニュースの特集で、"プールの監視員対タトゥー"的な物を観たことがあるが、まあ、品の無い奴らが多いのは確かだが、別にタトゥーが無くても、大人げない奴らは沢山居るわけで、彼等を差別する理由にはならない。
まあ、LAに居れば、タトゥーを気にしていたら、女性とも付き合えない!!!
だから、自分的には違和感が無いのかも知れない・・・
だが、元々刺青は、江戸時代は職人は皆入れていたらしい。
刺青の模様によって、その人の職がわかったらしいし、土左衛門(水死体)で、死体が水分を含んで顔が分からなくなっていても、刺青の模様で、何処の誰だか分かったというのだ。
そう言えば、学生時代、LAの本屋で"刺青"という写真集を見た記憶がある。
そこには全身に刺青を入れた男と女が写っていた。
男のチンチンの先っぽまで模様が入っていたのだ!!!
60年代は、流石にUSAもタトゥーは、駄目だったみたいだが、ヒッピーが入れだし、ベトナムの兵隊達も入れだした。
それが、ファッションとして受け入れられたらしい。
それが、舶来好きな日本人が真似しだしたのだが、写真を撮るとき"ピース"
とするが、これは、ヒッピーと思われかねないので、要注意である。まあ、所変われば品変わるであるので、海外での写真を撮るときは、注意されたし!!!
され、話は変わるが、明日の金曜日、天気が良さそうで草津辺りまで日帰り独りツーリングを予定したが、何と歯医者になってしまった・・・
USAに戻る予定から、インプラントの完成まで、後4回必要らしい。
で、急遽明日となったわけだ!!!
バイクの納車をルンルンで待っていた時は、何処へ行こうとか色々考えていたが、いざバイクが来ると、ツーリングの邪魔をする様々な要件が出てくるものである・・・
ああ、明日午後一の歯医者が嫌だ!!!!