さて、昨日、意味不明な馬鹿な判決が、仙台地裁ででた。
石巻で、津波の折、幼稚園バスが飲み込まれ、園児5人が死んだ。
まあ、運転手が生きていたのが、不味いとでも言いたいのか、馬鹿遺族が、幼稚園を訴えた。
判決でも、「津波は予見出来た」と馬鹿な言い分であるし、判決理由の一つでもあったらしい。
しかし、政府を初めとして、東京電力も「未曾有の大惨事、あれだけの津波は予見出来なかった」と言っているのに、個人レベルでは、「予見出来たはずだ」って意味不明だ!!!
と言うことは、地裁の馬鹿判事は、津波で死んだ奴らは、地震の後に津波が来ることを予見出来なかった馬鹿者だ!!!という事になるのでは?
こんな、いい加減な判決をだすから、日本の裁判制度は、世界の笑い物だし、我れも辟易してしまう・・・
「これで、子供達も・・・」とう母親に訊きたいが、結局は「金かよ!!!」と情け無い。
だから、天罰が当たるんだ!!!
東北大震災の3.11は、何でも菅原道真公の祟りという。
日本三大魔王を知っているか?
これを言えないようでは、この国は滅びの一途である。
日本武尊、菅原道真公、崇徳上皇である。
この中でも最もやばいのは、崇徳上皇であった。
しかし、上皇の御霊は、明治元年だっと思ったが、明治天皇が、京都から東京へ移られる前に、朝廷から使者が、讃岐国へ赴き、丁重に上皇の御霊を京都に呼び戻し、白峯神宮にお迎えした。
実は、この上皇様は、自分の小指を噛み切り、これを後白河へ渡せと言って、詛いを籠めて崩御されている。
その詛いが「天を地にして、地を天にする」的発言であった。
これ以降、今まで人間扱いしてこなかった武家が、日本を取り仕切る事になり、天皇自身も武家の支配下に置かれるようになったので、慶応4年に、上皇の呪詛を解くためにお許しを得たのだ。
これにより、それ以降上皇の祟りは無くなったと言われている。
しかし、日本武尊と菅原道真公の御霊は、未だに怒りに満ちている。
馬鹿な人間は、天神様と言って、「受験に受かりますように」とか、自分が主体で調子の良い事ばかりしているから、祟られるのだ。
祭りを見ても、人間が主体となって、神々に「お喜び申し上げるように」といった気持がなさ過ぎる!!!!
こうして、1柱、2柱と神々が、この日本を見捨てて行かれるから、大災害が起こるのだ!!!
どうも、第2次世界大戦最中から、神々よる"日本切り"が始まったという・・・
自分を主張することも必要だが、一歩引いてみる大切を忘れている。
馬鹿な奴らの主張が罷り通り出せば、冒頭の幼稚園は、今後
「何もしない」、災害時も親が直ぐに来いというスタンスになってしまう。
よかれと思って、バスで送り届けようとしたが、未曾有の津波が来てしまってガキ死んだ。
結果、幼稚園は水に浸からなかった。
詰まり、結果論で言っているだけで、もし、幼稚園側が園児を幼稚園に残したままで、幼稚園が津波に呑まれたら、馬鹿な親共は訴えなかったのか?
否「何故、避難させなかったんだ」と訴えたはずだ!!!
子供が死ぬと言う事は、悲しいとだが、仏の意思であるので、何らかの理由があるのだ。
それを大袈裟に嘆くこと自体、仏の逆らう、天に唾を吐くがごとしである。
自分に置き換えて、考えてみる必要があるのでは?
石巻で、津波の折、幼稚園バスが飲み込まれ、園児5人が死んだ。
まあ、運転手が生きていたのが、不味いとでも言いたいのか、馬鹿遺族が、幼稚園を訴えた。
判決でも、「津波は予見出来た」と馬鹿な言い分であるし、判決理由の一つでもあったらしい。
しかし、政府を初めとして、東京電力も「未曾有の大惨事、あれだけの津波は予見出来なかった」と言っているのに、個人レベルでは、「予見出来たはずだ」って意味不明だ!!!
と言うことは、地裁の馬鹿判事は、津波で死んだ奴らは、地震の後に津波が来ることを予見出来なかった馬鹿者だ!!!という事になるのでは?
こんな、いい加減な判決をだすから、日本の裁判制度は、世界の笑い物だし、我れも辟易してしまう・・・
「これで、子供達も・・・」とう母親に訊きたいが、結局は「金かよ!!!」と情け無い。
だから、天罰が当たるんだ!!!
東北大震災の3.11は、何でも菅原道真公の祟りという。
日本三大魔王を知っているか?
これを言えないようでは、この国は滅びの一途である。
日本武尊、菅原道真公、崇徳上皇である。
この中でも最もやばいのは、崇徳上皇であった。
しかし、上皇の御霊は、明治元年だっと思ったが、明治天皇が、京都から東京へ移られる前に、朝廷から使者が、讃岐国へ赴き、丁重に上皇の御霊を京都に呼び戻し、白峯神宮にお迎えした。
実は、この上皇様は、自分の小指を噛み切り、これを後白河へ渡せと言って、詛いを籠めて崩御されている。
その詛いが「天を地にして、地を天にする」的発言であった。
これ以降、今まで人間扱いしてこなかった武家が、日本を取り仕切る事になり、天皇自身も武家の支配下に置かれるようになったので、慶応4年に、上皇の呪詛を解くためにお許しを得たのだ。
これにより、それ以降上皇の祟りは無くなったと言われている。
しかし、日本武尊と菅原道真公の御霊は、未だに怒りに満ちている。
馬鹿な人間は、天神様と言って、「受験に受かりますように」とか、自分が主体で調子の良い事ばかりしているから、祟られるのだ。
祭りを見ても、人間が主体となって、神々に「お喜び申し上げるように」といった気持がなさ過ぎる!!!!
こうして、1柱、2柱と神々が、この日本を見捨てて行かれるから、大災害が起こるのだ!!!
どうも、第2次世界大戦最中から、神々よる"日本切り"が始まったという・・・
自分を主張することも必要だが、一歩引いてみる大切を忘れている。
馬鹿な奴らの主張が罷り通り出せば、冒頭の幼稚園は、今後
「何もしない」、災害時も親が直ぐに来いというスタンスになってしまう。
よかれと思って、バスで送り届けようとしたが、未曾有の津波が来てしまってガキ死んだ。
結果、幼稚園は水に浸からなかった。
詰まり、結果論で言っているだけで、もし、幼稚園側が園児を幼稚園に残したままで、幼稚園が津波に呑まれたら、馬鹿な親共は訴えなかったのか?
否「何故、避難させなかったんだ」と訴えたはずだ!!!
子供が死ぬと言う事は、悲しいとだが、仏の意思であるので、何らかの理由があるのだ。
それを大袈裟に嘆くこと自体、仏の逆らう、天に唾を吐くがごとしである。
自分に置き換えて、考えてみる必要があるのでは?