マスコミが、政府の国債が1000兆円を超え、国民の総預金高1400兆円を超せば、国が破綻すると、国民の恐怖を煽っている。
そこで、私もだが、国民は"借金大国"で、増税しか無いと恐怖心を植え付けれ、思考能力を停止させられている。
だが、よくよく考えれば、赤字国債を発行すれば、同額の現金を政府が得ることになり、その金は民間に流れている。
詰まり、国債を増やせば増やすほど、実際には金持ちになっていくのだ。
詰まり、日本国に破綻は無いのだ!!!
ギリシア、スペインと違うのは、奴らの借金は、外国からであり、ユーロ建てで借りてくる。
だから、格付け会社から国債の格を落とされると、金利が上がり、更なる財政負担になる。
だが、日本は全く違う!!!
政府が、金が無くなれば、日銀で"金を刷る"ことが出来るのだ。
それに、日本の国債は、殆どが日本人と日本企業が買っているのだから、当然円建てであるので、格付けが落ちると、金利も落ちるのだ。
これは、日本の金融機関には、借り手の以内金が、行き場を失い、溢れんばかりにたまっているせいで、一時的に国債の金利を上げるが、大量に金融機関が購入するため、結果、日本の国債の金利を下げることになる。
又、馬鹿マスコミは「孫子の代に借金を残すのか!!!」とか、「国民一人当たり840万円の借金になる」とか言っているが、冷静に考えれば、我々は債務者で無く、債権者のだから、孫子の代に債権を廻すことになるだけである。
詰まり、840万円の借金で無く、国に金を貸しているのだ!!!
又、日本は、外国から300兆円の金を借りているが、同事に外国に550兆円の金を貸している。
詰まり、差し引きすると250兆円の純資産になる!!!
これは、世界一の金持ちであるという!!!!
デフレ脱却出来ない現状に、消費税率引上げは、逆効果である。
デフレとインフレは、真逆の言葉であるが、これを分かりやすく言うと、デフレとは、我々の購買意欲が低いことを言う。
物を買わないから、物の値段が下がるのだ。
インフレとは、我々の購買意欲が高い状態である。
皆が、物を買うから、品薄になる。 その結果、物の値段が上がるのだ。
インフレとデフレをコントロールするのが、税率である。
インフレに舵を切りたいのなら、税金を下げることである。
消費税が下がれば、物を買いたくなるし、上がれば買い控えるのだ。
これが消費者心理である。
デフレから脱却出来ない日本は、消費税を引き上げるのは間違いだ!!!
今こそ、消費税を引き下げる、又は廃止すれば良いのだ。
G8がガタガタ言ったら、「なら、先ずお前等、金返せ!!!」と言ってやれば良いのだ。
ああ、この国の借金大国は嘘で、マスコミが馬鹿なことは本当であった・・・
財務省の悪しき慣例が、我々を虫食んでいるという・・・
奴らが出世するには、新しい税金を作るか、税率の引き上げらしい・・・
税収増は、含まれないから、何が何でも消費税引き上げに固執しているという。
オリンピックも東京となり、7年間の経済成長が見込める今こそ、強い日本を今一度世界に見せ付けてやるためにも、消費税は引上げで無く、引き下げねばならない!!!
結局は、我々が賢くなるしか道は無いのだ!!!!
そこで、私もだが、国民は"借金大国"で、増税しか無いと恐怖心を植え付けれ、思考能力を停止させられている。
だが、よくよく考えれば、赤字国債を発行すれば、同額の現金を政府が得ることになり、その金は民間に流れている。
詰まり、国債を増やせば増やすほど、実際には金持ちになっていくのだ。
詰まり、日本国に破綻は無いのだ!!!
ギリシア、スペインと違うのは、奴らの借金は、外国からであり、ユーロ建てで借りてくる。
だから、格付け会社から国債の格を落とされると、金利が上がり、更なる財政負担になる。
だが、日本は全く違う!!!
政府が、金が無くなれば、日銀で"金を刷る"ことが出来るのだ。
それに、日本の国債は、殆どが日本人と日本企業が買っているのだから、当然円建てであるので、格付けが落ちると、金利も落ちるのだ。
これは、日本の金融機関には、借り手の以内金が、行き場を失い、溢れんばかりにたまっているせいで、一時的に国債の金利を上げるが、大量に金融機関が購入するため、結果、日本の国債の金利を下げることになる。
又、馬鹿マスコミは「孫子の代に借金を残すのか!!!」とか、「国民一人当たり840万円の借金になる」とか言っているが、冷静に考えれば、我々は債務者で無く、債権者のだから、孫子の代に債権を廻すことになるだけである。
詰まり、840万円の借金で無く、国に金を貸しているのだ!!!
又、日本は、外国から300兆円の金を借りているが、同事に外国に550兆円の金を貸している。
詰まり、差し引きすると250兆円の純資産になる!!!
これは、世界一の金持ちであるという!!!!
デフレ脱却出来ない現状に、消費税率引上げは、逆効果である。
デフレとインフレは、真逆の言葉であるが、これを分かりやすく言うと、デフレとは、我々の購買意欲が低いことを言う。
物を買わないから、物の値段が下がるのだ。
インフレとは、我々の購買意欲が高い状態である。
皆が、物を買うから、品薄になる。 その結果、物の値段が上がるのだ。
インフレとデフレをコントロールするのが、税率である。
インフレに舵を切りたいのなら、税金を下げることである。
消費税が下がれば、物を買いたくなるし、上がれば買い控えるのだ。
これが消費者心理である。
デフレから脱却出来ない日本は、消費税を引き上げるのは間違いだ!!!
今こそ、消費税を引き下げる、又は廃止すれば良いのだ。
G8がガタガタ言ったら、「なら、先ずお前等、金返せ!!!」と言ってやれば良いのだ。
ああ、この国の借金大国は嘘で、マスコミが馬鹿なことは本当であった・・・
財務省の悪しき慣例が、我々を虫食んでいるという・・・
奴らが出世するには、新しい税金を作るか、税率の引き上げらしい・・・
税収増は、含まれないから、何が何でも消費税引き上げに固執しているという。
オリンピックも東京となり、7年間の経済成長が見込める今こそ、強い日本を今一度世界に見せ付けてやるためにも、消費税は引上げで無く、引き下げねばならない!!!
結局は、我々が賢くなるしか道は無いのだ!!!!