毎年、この時期になると、閣僚の靖国神社参拝が話題になる。

しかし、何故、首相が靖国神社に詣でると、問題になるのか?
先の大戦で、人生なばにて散っていった我々の先輩方の御霊を、国民皆で鎮めねばならないのに、それを馬鹿マスコミが騒ぐのがおかしい!!!

安倍も安倍だ!!! アメリカに行った折、アーリントン墓地に花輪を手向けておいて、肝心要の日本人の英霊が眠っている靖国に行かないのは非国民である。

中国、韓国だって、日本の宗教について口出すのは変だ!!!

中国は、先ずお前の国の非常識国民を教育しろって!!!
韓国は、靖国を云々言うなら自分の所の怪しい統一教会を何とかしてから言ってこい!!!
それと、馬鹿な両国に、生意気な口を利くなら、金を返せ!!!と言ってやれって!!!!
金を貰って文句言っているのは、親とガキの関係だけだ!!!
ああ、そう考えれば、日本が親で、不生のガキがあの馬鹿な国々である。
しかし、大日本帝国って大した国であったとしか思えない。
馬鹿な朝鮮人達を善くぞ平和に統治していたものだ。
朝鮮の歴史上、一番平和で、民にとって良かったはずだ。
歴史を勉強しろ!!! 現在の常況も見ろ!!!!
欧米も、きっとそう思っているはずだ。
朝鮮半島独立は失敗であったと・・・

外国が何を言っても、国民に対して、死んでいった英霊に対して、遺族に対して筋道を立てろって!!!
毅然とした態度をとれば、言ってこなくなる!!!
内政干渉するな!!!!である。

詰まり、国のために死んだ英霊を鎮めなければ、祟るに決まっている。
「靖国で会おう」と言って玉砕していった方々の心中を察すれば、我々日本人の義務として、靖国神社と伊勢神宮は詣でなければならない。
御霊を国民皆で鎮めないと、更なる大災害が我々を襲っている。

最期は、信心である。
信心がある人間は、最期は救われるのだ!!!