今日の新聞の一面で、驚くべき記事が載っていた。
「児童猥褻事件被害者匿名認めず」とあった!!!
確かに、被害者には、同情すべきであるが、そもそも裁判とは、公開であって、秘密裏に行われるものではない筈だ。
もし、被害者、原告、被告が、匿名となれば、裁判は茶番劇になってしまうし、被害者が匿名を認めれば、国家警察による事件そのものをでっち上げて、国家、政党、警察に対する邪魔者を抹殺することも簡単に出来てしまう。
これは、恐ろしい強権国家になりかねないし、憲法改正よりよほどやばいことなのに、マスコミが騒がないのが不思議である。
それに、USAのように、社会的関心の高い裁判は、TV中継すべきである。
国民の知る権利を抑制してはいけないのだ。
それと、被害者より、加害者の権利保護に重点を置く社会って間違っている。
犯罪を犯したのだから、社会的制裁は当然で、特に性犯罪者、人殺しには、GPS付きマイクロチップを埋め込むべきである。
"許可無く取り出したら死刑"位の事をしろって!!!!
痴漢も3度目は、マイクロチップ埋め込みで、GoogleMapで犯罪者の位置情報を出すぐらいのことをしろって!!!
それと、電車に乗ると、扉上のモニターに「痴漢に注意!!!」とでるぐらいのサービスも必要!!!
何処の誰とまでは望まないが、近くにいるぐらいの情報は、必要である。
しかし、法曹界は腐っている!!!
裁判官も馬鹿ばかりで、六法全書ばかり読んでいて、肝心要の誰のための法かを理解していない!!!
先日の、高裁判決の裁判員制度で死刑判決が出たのを、平気で覆し、減刑してしまう辺りの常識のズレが怖い!!!
家族を殺して20年間ムショにいて、出所してから半年足らずで、人を殺した奴に、我々は「こいつ反省していないじゃん!!!」とか、「更正していない」が一般人の感覚であり、「また出てきたら人を殺す」が常識的な感覚だ。
それを、前回の殺人は、「刑期が終わっているから考慮に入れるべきで無い」意味不明だ!!!
こんな、裁判官は即刻解雇すべきだ!!!
先日、ミステリーチャンネルで、アーサー・コナン・ドイルのシャーロック・ホームズを偶々観た。
そこで、ホームズが「判決は、陪審員が下すものだ。民の声は神の声だ」と言っていた。
正に、主権者たる国民が、裁判員制度で死刑判決を出したのだから、馬鹿で世間知らずな裁判官が、机上の空論で主権者の意思を覆して良い道理がない。
また、アガサ・クリスティのエルキュール・ポアロが、言っていた。
「一度、殺人を犯した者は、容易に殺人という手段をとるものだ」である。
正に、人を殺すというハードルを一度越えた奴は、また殺しかねない!!!
こんな、政府にこれ以上法律を、任せておいて良いのか?
国民もそろそろ目を覚ました方が良いのでは・・・
「児童猥褻事件被害者匿名認めず」とあった!!!
確かに、被害者には、同情すべきであるが、そもそも裁判とは、公開であって、秘密裏に行われるものではない筈だ。
もし、被害者、原告、被告が、匿名となれば、裁判は茶番劇になってしまうし、被害者が匿名を認めれば、国家警察による事件そのものをでっち上げて、国家、政党、警察に対する邪魔者を抹殺することも簡単に出来てしまう。
これは、恐ろしい強権国家になりかねないし、憲法改正よりよほどやばいことなのに、マスコミが騒がないのが不思議である。
それに、USAのように、社会的関心の高い裁判は、TV中継すべきである。
国民の知る権利を抑制してはいけないのだ。
それと、被害者より、加害者の権利保護に重点を置く社会って間違っている。
犯罪を犯したのだから、社会的制裁は当然で、特に性犯罪者、人殺しには、GPS付きマイクロチップを埋め込むべきである。
"許可無く取り出したら死刑"位の事をしろって!!!!
痴漢も3度目は、マイクロチップ埋め込みで、GoogleMapで犯罪者の位置情報を出すぐらいのことをしろって!!!
それと、電車に乗ると、扉上のモニターに「痴漢に注意!!!」とでるぐらいのサービスも必要!!!
何処の誰とまでは望まないが、近くにいるぐらいの情報は、必要である。
しかし、法曹界は腐っている!!!
裁判官も馬鹿ばかりで、六法全書ばかり読んでいて、肝心要の誰のための法かを理解していない!!!
先日の、高裁判決の裁判員制度で死刑判決が出たのを、平気で覆し、減刑してしまう辺りの常識のズレが怖い!!!
家族を殺して20年間ムショにいて、出所してから半年足らずで、人を殺した奴に、我々は「こいつ反省していないじゃん!!!」とか、「更正していない」が一般人の感覚であり、「また出てきたら人を殺す」が常識的な感覚だ。
それを、前回の殺人は、「刑期が終わっているから考慮に入れるべきで無い」意味不明だ!!!
こんな、裁判官は即刻解雇すべきだ!!!
先日、ミステリーチャンネルで、アーサー・コナン・ドイルのシャーロック・ホームズを偶々観た。
そこで、ホームズが「判決は、陪審員が下すものだ。民の声は神の声だ」と言っていた。
正に、主権者たる国民が、裁判員制度で死刑判決を出したのだから、馬鹿で世間知らずな裁判官が、机上の空論で主権者の意思を覆して良い道理がない。
また、アガサ・クリスティのエルキュール・ポアロが、言っていた。
「一度、殺人を犯した者は、容易に殺人という手段をとるものだ」である。
正に、人を殺すというハードルを一度越えた奴は、また殺しかねない!!!
こんな、政府にこれ以上法律を、任せておいて良いのか?
国民もそろそろ目を覚ました方が良いのでは・・・