先週の水曜日からiPhone5の調子がおかしくなった。

そして、旅行先で遂に電源が切れ、再度ONにすると、iTunesに接続してリカバリーとの文字がでたため、誰とも連絡が取れずに本当に困った。

先日、帰宅してから、MacとiPhoneを接続してリカバリーを試みたが、途中でエラーがでて、再起動すら出来ない状態になった。

友人達への連絡は、iPadに入っていたため、事無きを得た。
その時、USA用のiPhone5を持っていることを思い出し、SIMカードを入れ替えてみると、何と、問題なくさくさく動き、問題なく使えた。

そして、今日、銀座のMacshopへ行ってきた。

予約の時間が10:30と早すぎた気がしたが・・・
銀座周辺の店は、大抵が閉まっていて、時間潰しが・・・

まあ、4階に行き、店員に説明すると、直ぐに新しいiPhoneを出してきた。

何事も無かったかのように、交換であった・・・
この点は、実にアメリカらしい!!!

アメリカは、リファンドの大国である。
返品交換は当たり前だ。
酷い話だと、ポテトチップが不味いから、封を開けて食べてしまっても、返品とかありである!!!

まあ、新品になっても、家に帰りMacに繋ぎ、バックアップをリカバリーしなければ、ただの電話機である。
それも、連絡先の何も無いから、誰にも連絡すら出来ないのだ!!!

まあ、とにかく新品になって事無きを得た!!!