たまたま、ニュースステーションを観ていたら、御用馬鹿コメンテーターが、中国の尖閣諸島いに対する意見で、超驚きだ!!!
「日本から挑発する必要は無く、紳士的対話を・・・」であったが、対話をしてきて、この為体ではないのか?

敵は、尖閣諸島が欲しいのであるから、対話が出来る筈が無いのだ。

対話も大切だが、「駄目なものは駄目」的態度も必要である。

それで、戦争に成ったらそうなる運命で有り、成らないに越したことは無いが、やるべき事はやらねばならいのだ。

そもそも、憲法改正だって、ととっと改正しろって!!!
馬鹿で無知な奴等は、「早計に変えるべきで無い」というが、日本国憲法は、仏法や宇宙の法でなく、アメリカ人が戦勝国として、敗戦国が二度と戦争をしないように作った、手桎足枷ででしかない。

宇宙の真理ならまだしも、そして日本人が作った憲法なら理解出来るが、毛唐が作った憲法を、何故に後生大事に守らねばならないのかが理解不能だ。

それでいて、憲法を遵守しているならまだしも、破りまくっていて、選挙一票の格差すら守れていないのが現状だ。
それに、憲法第九条だってそうだ!!!

自衛隊が軍隊で無いなら、暴力団と同じレベルとなる。
詰まり、非合法な組織である。
おいおい、政府が、非合法組織を持つこと自体、前代未聞だと思わないのか?
だから、日本人は法的無知といわれるのだ!!!

何条だか忘れたが、憲法で政府が私学への援助も禁止されていたはずだ。
それは、論外なのか?

そもそも憲法とはなんぞや?である。
憲法とは、国、政府が絶対に守らねばならない法であり、立法府が制定した法が、万が一憲法に反していたら、それは直ちに無効になるのだ。

憲法に違反した法律を作ることは、絶対に出来ないのだ。

しかし、現実には、自衛隊法なるものがある。だが、自衛隊自体を憲法が認めていないので、この自衛隊法自体が無効であるべきなのだ。

よくよく考えると、この第九条は、国家が、外国の武力から国民を守ることを放棄していることになる。

馬鹿中国や気違い朝鮮が、日本人を拉致監禁、殺人を犯しても、国は国民を見殺しにするということである。

だから、北朝鮮は、日本にミサイルを撃ち込んで、10000人ぐらい殺してくれれば、平和呆けの日本人でも目が覚めるはずだ!!!

問題は、如何に死ぬ側に廻らないかということである。
注意深く、自分自身のみを信じて日々を生きる訓練が必要である。

あああ、眠れる獅子は何時起きるのか?
日本人は、自らから変化が出来ないので、常に外圧が必要な情け無い馬鹿に成り下がっている・・・

残念