地球の周りには、バンアレン帯と呼ばれる高濃度の放射線帯が、有るのをご存じか?

学者が言うには、この放射能濃度は、広島に落ちた原爆の1000倍らしいし、これが、約1000km続いているという。
今更では無いが、放射能は時間で無く、浴びた量であるからね・・・

そうなると、「アポロ11号は、本当に月に言ったのか?」となる。
当時の、ライカのカメラも-120℃には耐えられなかったし、そもそもフィルムが放射能で感光して、写らないのだ。

昔、飛行機に乗る前に、手荷物チェックでフィルムは通さなかったからね・・・

小学校の頃、科学系の本をよく読んだが、1999年までには月面都市が出来ていて、皆普通に宇宙旅行ができている計画になっていた。
しかし、現実には、スペースシャトルの"宇宙"は、地上から400km程度である。
これって、東京から京都までも無いのである!!!

では、科学的に宇宙とは、地上からどれくらいであろうか?
これが100kmである。
100kmというと、東京から熱海ぐらいの距離である。

詰まり、偉そうに宇宙飛行士と言っても、精々地上から400㎞であり、先のバンアレン帯の内側でチョロチョロである。

アポロ計画時代より、科学やコンピューター技術が革新的に進歩しても、月に行かないのがおかしくないか?
宇宙ステーション計画ですら、バンアレン帯の内側だ。

火星有人計画など、戯言に過ぎない!!
月に行けないのに、どうやって火星に行くのか?

アメリカの性格から、本当に月に言ったのなら、基地を作っているはずである。

アメリカのドラマ、ムーンベース1999のように・・・

詰まりこの世は、我々が当たり前に信じていることが、嘘であり、嘘のような話が、事実だったりする。

古代の神々は、宇宙人であった。
この途方も無い事が、実は真実かも知れない。

何処の文明も、シリウスが鍵となっている。
好奇心を持つことが、人生を豊かにすることである。
さて、皆は何に好奇心を煽られるのか?